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協会動向
増田jicpa会長
国際性
身近に正当な注意義務違反
なんか怪しいと思ったら妥協せず納得いくまでやる、otherwise他の案件も疑われるし、失職。。

金商法の開示と実務
かしざきさん
有報の虚偽記載の刑罰、法改正で重く
見せ玉
決算短信の実務(時系列)
発行開示(有価証券通知書、届出書)~普段接する機会が少ないので注意~
ベンチャーなどのネットでの有価証券の「募集」は、発行開示にあたる可能性が高いので注意。


継続開示など(有報、臨報)



租税法総論
租税委員
会計士における税理士業務
会計士が兼ねてるからトクとかの次元ではなく、社会制度の趣旨の違い。
会計士や弁護士は、投資家保護や人権擁護といった社会的な責任が必要とされるが、税理士は行政手続の補助者に過ぎない。
概して諸外国では税理士は資格独占業務とはなっておらず会計士は当然行うことが予期されており、資格制度が存在するのはドイツや韓国くらいである。
更正、決定
国税不服制度

USCPA検討中

働いている友人に休みがいつ取れるか相談したら

決算繁忙期の5月は厳しそう。ということは、7月が最短コースか。


アラスカ州の要件は緩いから助かる。certificate取得より早く合格したい。

現地で就職するために。


certificateが欲しくなったら、合格した州から移籍するための単位取得とか事務手続きやればいい訳で

改めて4科目の試験勉強は必要ないと理解しています。

もし違ったら教えてください!


USCPAは800-1000、JPCPAは3200時間ていどの学習時間がいると言われている。

私の場合は、500程度だとアドバイスをもらったので、500時間捻出しなければならない。

あと、お金も。


準備ができ次第始めたい。

だが、今始めるのか、今は他のことをやって数年後始めるのかで迷いはある。


2月はいろいろ旅行したい。

だが今すぐ、学んだ会計知識を英語に移行したいのだ。


USCPAはそんな甘い試験ではないだろうか。

REGは正直、辛い。だがそれ以外は日本の知識で何とかならないのだろうか?

英文会計入門2

12/2は、専門学校の授業見学に行ってきた。

英文会計入門2

b/sやincome statement、利益概念など。

目下の課題は、英単語を覚えること。
有固はpp&e,properties,plants,and equipments
留保利益はretained,earnings
とか。

飛翔~第二ステージへ

俺よ、今本気を出さないと一生後悔するぞ。

2007公認会計士試験に合格して、鬱々とした数年間にケジメをつける。 8/21まであと何日?


↑これは、2007年受験直前につけたブログタイトル及びサブタイトルです。


今でもこの一年は、想い出に残る印象深い一年だった。

鬱々とした生活とも幸いオサラバすることができた。

本気を出し切ったとは言えないが、かなり自分を追い込んだのは確かだ。


3か月もふらふらとしていたが、今日U.S.Educationという米国公認会計士の専門学校へ行ってきた。

次の目標は、海外だ。

監査法人の駐在は、早くて6-7年後。

世界水準のMBAなら、早くて3-5年後。

U.S.CPAを取得すれば、どうなるのだろうか?

日本での監査実務経験や、英語の語学力も求められるだろう。

今行けるものなら行きたい。誰か紹介してください。マジで。


3月入社予定の私に残された時間は少ない。

第二ステージへ。まるで俺の好きな、某峠攻める系漫画みたい。


第二ステージ海外。とりあえず模索が続きそうだ。

会計士試験合格者へ(短答式から)

東京での話。

本年度の会計士試験合格者で、今年短答式に受かったグループの人は

11/26ではなくて、27日に入所ガイダンスがあるとのことです。

合格証書に含まれていたプリントには26日と書いてありましたが

WEBでは26と27日両方あり、電話して問い合わせたところ、

本年度短答式合格者層は27日だそうです!!


http://ja.jicpa.or.jp/information/19nyusyo.html