次に手紙を書く相手は、プラン・ジャパンを通じて交流しているブラジルのAntonioくんです。
贈るギフトは、もう決まっています。これまたオモシロシリーズ編です。(笑)
手紙を書き終えたら、皆さんにもご紹介したいと思います。
Antonio君からはじめてのletterが届きました。
Antonio君は幼くってまだ手紙を書くことが出来ません。
現地の推進員のRさんが手紙を代筆くださいました。ありがとうございまーす。
この手紙を受け取ったとき「地球の裏側から届いたんだ~」という大きな感動に包まれ、
チャイルドのことが少しだけ知ることが出来て、幸せ気分で地面に足がついてる感覚がなかったの。
あなたの友達のAntonioがハグします。という一文が書かれていて、freesiaのHeartは、ワオーでした。
挨拶代わりにキスしたり、ハグをしたりする習慣がある国ならではだな~ってね。
日本では好きな彼氏とkissはするけど、ハグする習慣ってないでしょう。
手紙の文面から、日本とのお国柄の違いも垣間見ることも出来ました。
手紙を代筆くださったRさん、日本語に翻訳下さった翻訳の方、
この手紙を橋渡し下さった皆さんに心の底から「アリガトウ」

