YAHOOニュースより


今年も双子座流星群の出現がピークを迎えた。

写真は12月13日、天空から放たれた槍のように

銀色に輝きながら夜空を貫く流星。


カリフォルニア州のモハベ砂漠で撮影。



FXトレード日記



ほんま神秘的ですよね音譜


僕が小学生の時、宇宙にものすごく憧れた時がありました。


その時はNASAに入るのが夢でしたけど、

今でも宇宙は憧れの存在です。



将来、宇宙旅行をするのが夢なので、

何としてもお金を貯めねば!!


よし、頑張ろ~!!

今日のポイントは雲の上限の10197.83円と

12/7の高値10204.58円と見ていたが

これは朝のうちにともにクリアし10222.22円という値をつけた。



しかしそこは瞬間であり現在は10138.05円と

54.57円高辺りで推移している。



これで今はまた雲の中に入り込み

前回同様ちょっと顔を出したが

恥ずかしがってすぐに顔を引っ込めてしまった状態。



そして12/7の10204円をわずかながらも超えたところからの

下落となりタートルスープが発動となっている。



このまま引けも10200円を回復できないようなら

ひと押しは入ってもおかしくはないが

現在の流れは均衡表から見ても

押し目買いとなっているので

下げてもダウントレンドには戻ってはこないのでは?




今日は夕方から、今度私が監修することになった

FXの自動売買ソフトの打ち合わせがあります。



私の現在使っているロジック(月利25%くらいはでます)を

採用して頂けるのは大変ありがたいことですが、

それが当たらんようになったらどうなることか・・・。



クレームの嵐??



う~ん。 プレッシャーやね(^_^;)



昨日の出張に続いて、今日も大変だ~~あせる

先どほから円売りの動きが強まっています。


特に材料は見当たりませんが、

日経平均も小幅安程度で推移していることもあり、

ショートカバーが強まっているのかもしれませんね。


今週末にかけて、外貨での投信の新規設定も相次ぎ、

思惑的な買いも出ているようです。


ただ、戻り売りも強そうで、

このまま円売りが継続するのか注目ですね。


高値が89円ジャストで止まっているので

これがどうでるかですね。


一度調整を入れて、再度トライって感じかな??


89円は抜けてくると見てます。

今週は15,16日両日にわたって
米国のFOMC(連邦公開市場委員会)が開催されます。

(結果発表は日本時間17日午前4時15分)





政策金利自体の変更余地は殆どありませんが
同時にでる声明には、要注目です。





今月初めの米雇用統計が
衝撃的な好数字を記録したことで
市場では現在の超緩和的な金融政策からの脱却
いわゆる出口戦略への期待感が一気に強まっています。





そうした中での
今回のFOMCということで
声明がこれまでと変化するのか、
それとも前回と同様なものになるのかが注目のポイント。





特にキーワードとされるのが
政策金利を「長期間にわたって(for an extended period)」異例の低水準に据え置くという
長期間にわたってというフレーズです。




FRBによる米景気に対する見方自体は
9月のFOMCでリセッションの終焉と述べられ、
前回11月のFOMCでは、引き続き回復していると述べられるなど
景気底打ちという判断が示されています。





今月の雇用統計の好結果で
そうした景気回復の中で
懸念事項として触れられ
今後の金利水準変更のポイントの一つとしてあげられた
労働市場の大きな改善が見られたことで
声明にも変化が出るのでは
とくにキーフレーズである「長期間にわたって」の削除があるのでは
という期待が一部で見られるようです。



もっとも、バーナンキ議長は
12月7日のワシントンでの講演において
「景気回復は依然脆弱で
失業率については、当面高止まりを見せる可能性がある」と言及。





雇用統計後に盛り上がった市場の期待に水をさす形となりました。
もっとも、「最近見られる経済回復の兆候も検討する必要」という文言も一方であり
実際に声明をどういう形で表現してくるのか
見方の分かれるところです。



個人的には「長期間にわたって」のフレーズは維持。
景気見通しの回復傾向を再び言及し、
今後へ期待感を残しながらも、
適切かつ慎重な姿勢を示してくると思っています。





雇用統計自体は改善されたとはいえ、
失業率が高水準で高止まる可能性は十分にあり、
安心感が出るような状況ではないという
議長の講演でのメッセージを反映したものになるのではといったところです。





雇用統計後には、
一時来年半ばにでもと盛り上がった金利上昇への期待ですが
バーナンキ議長の講演後には
再び来年はないだろうという見方が強まってきています。





今回の声明で「長期間にわたって(for an extended period)」の文言が残り
この慎重な見方への支持がさらに強まるのではないかという見方です。

あと、サプライズがあるとすると
この間実施に対するテストを行ったリバースレポや
既に法的な整備はできている準備預金への付利について
踏み込んだ言及があった時でしょうか。




長期間にわたっての文言が残り、他にサプライズがなければドル売り
文言削除もしくは流動性吸収への踏み込んだ発言でドル買いといったところだと思われます。

円安を好感して自動車や電機など

輸出関連株が軒並み買われ、

日経平均株価は前日比245円05銭高の

1万0107円87銭と4日ぶりに反発して取引を終えた。


結局戻り売りだと思うけど・・・。


NYダウがソーサートップを形成しているように見えるので、

年末にかけて波乱の展開が待っているのでは??



あくまで売り場を探していきたいですね!!