先日、「出会い系サイト」に登録してしまいましたあせる



と言うのも、

僕の会社の2つ下の後輩が

そのサイトを通じて彼女を見つけたとの事。


ライブドア運営の出会い応援サイト。登録無料¥0



正直半信半疑ですが、

実際に後輩も彼女をゲットしているのがうらやましくて、

僕も参加することにしましたσ(^_^;)



そのサイトの登録はもちろん無料で、

ライブドアが運営しているので信頼はできると思います。



ただ、男性陣は女性にメールを送る際にポイントが必要のようですが、

(女性の方はほとんどのサービスが無料)

そこで、後輩が無料で(登録後サービスポイントが50ポイントつく)

上手く使う秘訣を教えてくれました。




その方法とは

「ワイワイチャットを上手く活用する丸尾君


要は、チャットで女性の方と会話し

そこでメールアドレスまで聞いていくとの事。



そうすれば、チャット利用料の30ポイントで

上手くいけばラブラブ・・・のようです。



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とりあえず頑張ってみます^^


もしよかったら、

特に関西圏の女性の方登録して下さいね音譜


そうすれば、少しでも可能性が上がるので(^_^;)

18日(月)
英ライトムーブ住宅価格(1月)
米国は祝日(キング牧師誕生日)

19日(火)
英消費者物価指数(1月)
ドイツZEW景況感指数(1月)
対米証券投資(11月)
カナダ政策金利

20日(水)
英中銀議事録
英失業率(12月)
カナダ消費者物価指数(12月)
米住宅着工件数(12月)
米住宅建設許可(12月)

21日(木)
NZ小売売上高(11月)
中国・小売売上高(12月)
中国・鉱工業生産(12月)
中国・消費者物価指数(12月)
中国・生産者物価指数(12月)
米新規失業保険申請件数(1月16日までの週)
米フィラデルフィア連銀景況指数(1月)

22日(金)
独製造業PMI・速報値(1月)
ユーロ圏製造業PMI・速報値(1月)
英小売売上高指数(12月)

14日のNY市場は円買いの動きが強まった。

この日発表になった米小売売上高が

予想外のマイナスとなったことや、

新規失業保険申請件数も弱い内容となったことから、

ドル円が下落し、他のクロス円もつれ安となっている。


ドル円は一時90円台に下落し、

ユーロ円も131円台に下落した。


この日発表になった米小売売上高や

新規失業保険申請件数が弱い内容となったことから、

寄り付きは売り先行で始まったものの

ハイテク株が底堅く推移し、指数をサポートした。



NYダウのチャートを見ると、

5日MAの上にこれで8営業日連続、

均衡表の転換線の上には16営業日連続で

ローソク足が乗っている形なので、

流れは完全に上で非常に強さを感じる。


RSIも65.99と過熱感はなく、

まだ高値を追っていくだけの力はありそう。



このNYダウの高値更新を受け、

朝から日経平均も年初来高値を更新しています。


現在は少し売られて、前日比変わらずですが、

とても簡単に崩れる気配はないですね。


現在考えられる目先のターゲットは

昨年12月7日高値をネックラインとした10962円です。


ここが一つのポイントとなりそうですね。

現在の為替相場は、

欧州通貨が底堅い動きとなっており、

センタンス英MPC委員の

「英中銀は利上げを検討する可能性も」との

発言が伝えられるなか、

ポンド円は一時148.47付近まで上昇する動きとなりました。


クロス円が全般的に買われたことから、

ドル円は91円前半で底堅い動きとなっています。

ポンド円の1時間足では、底堅い動きとなり、

移動平均線もゴールデンクロスとなっています。


日足で見てもゴールデンクロスの状態で、

強気のように思えますので、

このまま上昇するようですと149円半ばか

更に上抜けするようですと150円半ばを

目指す動きもあるのではないかと考えています。

本日の東京為替市場は、

オセアニア市場でドル円で93.78円、

ポンド円で149.33円まで急伸しましたが

直ぐ戻りは売られました。



仲値で再び買われましたが、

昨日の菅発言を鳩山首相が否定したことで上昇が止まり、

後は国内輸出業者の売りや利益確定売りで

ドル円で93.13円まで下落し、クロス円も下落しました。



しかし、雇用統計を控えて様子見ムードが強く

安値は買われNY終値とほぼ同水準の動きとなっています。



これからですが、国内勢は雇用統計待ちと思いますが、

大きな指標の時は指標前に欧州勢が動くことが多いので

注意したいです。



雇用統計は予想は先月と変らないとの予想でしたが、

オバマ大統領が雇用統計後に経済に対して

声明を発表するとのことで、雇用統計だけでなく

この声明次第では相場が大きく動く可能が有りますので

注意したいですね。