今月のワールドクッキングは、チリの家庭料理を習いました。
先生は33年間日本在住、日本語もキレイだし、お茶やお花もたしなむそうです。
ご自分でお着物も着るような、日本人より大和撫子な先生でした。
今回のメニューは、
牛肉ののったサラダは、メインにしてもおかしくないほどボリュームのあるサラダでした。
魚介類をふんだんに使ったスープ。これは絶品!
●トルティジャ デ レスコルド(パン)
びっくりするほど簡単にできあがったパンです。
スキムミルクなどを配合しているので、とっても香りのよい美味しいパンでした。
●マセドニア デ フルータス(デザート)
最高のデザートです。
チリは昔スペインの領土だったので、お料理もスペイン料理に似ています。
先生の料理へのこだわりもすごく勉強になりました。
Author YOKO















