■松原靖樹さん「ラブ死因セミナー」

【レポ①】ラブ死因セミナーを受けてきました

【レポ②】ラブ死因セミナー【ラブを殺す要因】

【レポ③】ラブ死因セミナー【ラブの個性を知る】

【レポ④】ラブ死因セミナー【4つのルート】

【レポ⑤】ラブ死因セミナー【満たそうとする行為がだれかを傷つけそうなとき】(この記事)


 

 

長きにわたりひっぱってきたこの「ラブ死因セミナー」のレポも

今日で最終回です。。。

 

 

さみしいですか?? さみしいと言ってwww

 

 

最終回の今日は、このセミナーの最後に松原さんに直接質問する機会をいただいたので

そのことについて書こうと思います。

 

 

当初、2時間の予定だったこのセミナー。

 

最初に松原さんから

目「今日めっちゃ話すことあるからぴゅーっといきます」

的なお知らせがありましてね。

光のような速さでお話が進んでいったわけですが、

 

あまりの速さになんと松原さん、

1時間でお話されたかったことほとんどお話されたようで

残りの1時間は質疑応答タイムになったのです。

 

 

何人かの方が質問されて、それでも時間があまって、

目「じゃあ。。。早いけど。。。終わりますかね。。。」

とおっしゃった直後に、

 

目「じゃあ。。。質問どうぞ。。。」

 

って

 

松原さんに指名されたんですよね、わたし。

 

 

( °д°)

 

 

 

実は、いっこだけ聞きたいことがあったんですよ。

でも、もう終わるっておっしゃったから、

また会員サービス経由で質問すればいいや~って思ったところだったのに

 

 

なんか心の声がだだ漏れたっぽい( °д°)

ス、スミマテン...

 

 

ガクブル「私のラブポイントを大きく満たしてくれる人と一緒に居ますが、

その人では満たせないラブポイントを、その人が喜ばない方法でしか満たせない場合は

私はどうしたらよいのでしょうか(;・`ω・´)」

 

 

目「喜ばない方法の中でも、細分化してできることがあるなら、そこからやればいいです」

 

 

たとえば、私のラブポイントが

「好きな人と素敵なカフェでゆっくりお茶することで満たされる」とします。

 

だけど、うちの主人はカフェ嫌いなんですよ。

なので、主人とのカフェデートは諦めた!となってたんですが

 

  (´v`) 「あそこのパフェがおいしいと誰かが言っていた」

  (´v`) 「わが家のテイストに合いそうなコーヒー豆を探しに行きませんか」

  (´v`) 「あそこのカフェの店員さんがめちゃめちゃかわいいらしい」

 

とか

スイーツとかわいいコが大好きな主人が「お、行ってみるか」となりそうな釣り方誘い方をして

カフェデートを現実化させればいいと。

 

それをうまいこと積み重ねていけば、

いずれそういう理由づけがなくてもカフェデートできるようになって

私のラブポイントが満たされるようになってくる。。。というわけです。

 

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

 

いろんな方がレポをあげられて、私もお茶会とかでシェアしましたけど

 「ラブについて口にするのが恥ずかしい」

 「”諦め”があまりに自然なこと過ぎて、まったく意識していなかった」

などの思考がある方には

このセミナーの内容はさら~~っと説明しただけでは

「へぇーーそうなんだ(ニコ)」とはならないようです。

 

私もセミナー中はほぼそれに近い状態でした。。。

「あれ?ひょっとして自分ラブ諦めてるんじゃね?」と気づいて

自分で危機感を持ったからこそ聞きに行ったセミナーでしたけど

聞けば聞くほどよくわからなくなることも多々ありました。

 

でも、こうしてレポを書き、実生活でいろいろ試し、検証し、成果を重ねていくと

「あらーーーーー!!!できてるんじゃねこれぇぇえええ!!!」となってくる。

 

で、実際そうなってますはーとはーとはーとはーと

 

 

ラブの個性を生かすのは、自分の強みを生かすのと同じだと思っていますので

あるもんはどんどん生かしていったほうが、より私らしい人生になるんだなと

なんだかようやくわかってきました。

 

 

ご希望があればいつでもシェアしますので、リクエストしてくださいねキラキラ