■松原靖樹さん「ラブ死因セミナー」

【レポ①】ラブ死因セミナーを受けてきました

【レポ②】ラブ死因セミナー【ラブを殺す要因】

【レポ③】ラブ死因セミナー【ラブの個性を知る】

【レポ④】ラブ死因セミナー【4つのルート】 (この記事)

【レポ⑤】ラブ死因セミナー【満たそうとする行為がだれかを傷つけそうなとき】


 

 

松原靖樹さんによる「ラブ死因セミナー」のまとめが続いております。。。

平日の昼下がりの投稿ですみません(笑)

 

 

前の記事で、自分のラブのポイント数はいくつなのか、

すべて満たされていないのであれば、それを満たすための努力をすると書いたんですが

じゃあどうやって?どうやって努力するの?という部分を書いていませんでした。

 

なんでもいいです(・∀・)

 

目 あなたのラブのポイントが満たされることにもっとコミットするべき!

 

たとえば、

「週に一度は好きな人とゆっくり食事をする」ことでラブのポイントが満たされるなら

週に一度は”だれか好きな人”とごはんに行く。

 

 

簡単に満たされる方法、やりやすいことからやっていくこと。

そうやって、ラブのポイントを満たしていくこと。

 

 

で、オリジナルラブを満たすための4つのルートがあって、

 

①私が愛したいように、相手を愛する

 

②相手が私を愛したいように愛する

 

③私が愛してほしいように、相手に愛してもらう

 

④相手が愛してほしいように愛する

 

 

ラブを諦めている人は、このうちの何本かが欠落しているそうです。

 

 

皆さんはいかがですか?

 

私は。。。欠落してる部分がありましたガクブル

 

 

こういうことってすべて感覚で動いてきたので

改めて文字になったものを聞き、書き、読みってしていくと

なんだか心がざわざわします。。。

 

 

IMG_20160503_114836446.jpg

 

かいちゃんは”ラブの対象”ではなく、”愛の対象”です。