ウチも病んでます。でも、走り続けてます。 | worksnote

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理解した。思った。行動した。

 

いつもは終電で11時過ぎに帰宅する息子が、二本早いJR (これで帰宅は6時40分)で帰宅し、風呂も入らず、ご飯も食べずに寝たので、昨晩は心配でこっちが寝れませんでした。

 

 

朝から病院に連れて行って、軽い風邪と診断をいただき、疲労がたまっているので、点滴をお願いしたところ、「ちゃんと食べれてるし、そういうのは倒れてからだよ。」と笑われました。確か、どこかのブロガーさんが、過保護ママ団体を運営されてたはず、ご入会を申請しようかしら。。。。。。

 

 

でもね、雪が降って道路が凍りつくと自転車が使えなくて、塾から駅までタクシーでツーメーターの距離を歩いて、吹きさらしの駅舎からJRに乗るの。体力も限界になるよね。口内炎や皮膚病(うつらないけど長引くタイプ)、鼻血、心配のタネは尽きません。だからって往復2時間を毎日迎えに行ったら、親の体がもたない。私の実母から送ってきたおこずかいや、ママのへそくり?!で帰りはタクシーに乗りなさい。それで残り二ヶ月乗り切ってちょうだいと言っても聞く耳持たず、塾の先生に説得してもらってやってみるかと思い始めた矢先でした。

 

 

家で自宅受講してくれたらいいのに、塾の方がスイッチが入って集中できるそうです。似たような困り事は、他にもあって、北の旧帝大なら、実母が所有するアパートの空き部屋にタダで入れるのに、ガンとして聞かず、東京、大阪、岐阜と受験地は様々。理系おそらく6年、仕送りを考えると国公立に限られ、これでやるしかないけれど、これで良かったのか?ぐるぐる自分に問いてます。いや、もうやるしかない。愚痴一つ言わないで、ガツガツ勉強している息子と一緒にできる事ってこれが最後かもしれないもんね。


 

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