夢のリフォーム・デザインリフォーム/リノベーションは渋谷区恵比寿のワークセブン -61ページ目

お花見??宴

 4月5日(木)

夢のリフォームで理想の住まいを実現!渋谷区・世田谷・目黒区・港区ならお任せ下さい、ワークセブンです!


http://www.work7.co.jp/


春の嵐が数日続いていました、、今日もまた強風。


先日、外部の方との約束もあり、お花見をしようと決めていた昨日。


桜はまだまだ4分咲き(スタッフHさんの桜観察から)だったようでしたが、


社内の予定も空けていたこともあり、スタッフ全員で、宴の時間をつくりました。


買い出しから、料理まで社内で用意し、皆で日頃のお疲れ様で乾杯。

(花見はしてません、、、。)


全員が揃っての食事は初めてでした。


あっという間に時間が過ぎましたが、とても楽しい、有意義な時間でした。


笑い声が絶えない、そんな仲間たちと頑張っています!


先月、仲間になった2名、NさんとIさん。Nさんには得意の料理をご披露頂きました!


さすがでしたね。気持ちのこもった美味しい料理でしたね。


仕事をする仲間たちに大切なものは、やっぱり信頼を持ち続けることと思いやり。


仲間を心配する心です。それがお客さまにも伝わると思います。


そんな仲間たちと夢を共有し頑張っていきます!


仲間たちの加入で会社力も大きくなっています!



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リフォーム計画【世田谷・渋谷・港区のリフォームはワークセブンまで】

 本日、10年が経過した戸建にお住いのお客様とお話をしてきました。


木造在来戸建。10年が経ち、今後どういう流れでメンテナンスなどをしていけばよいかということで


お話を伺ってきました。ある程度メンテナンスにかかる費用を知っておきたいというのもあったのでしょう。


それと住む中で気になることやご家族の成長と共に変化させていきたいという箇所がでてきたのです。


必要とする修繕箇所、費用をベースに、よりよく向上し便利に、よりこだわりをもっていきたいところに


手を入れていくことを考えていくようになります。


住まいはとても大切な場所で、家族を育てる大切な場所、計画をもって楽しく、素敵に考えていきたいものです。


構造的なご相談から、より便利、快適、そして夢のその空間へと多少でもお手伝いができればと思っております。


まずは、ご相談くださいませ。



支えがあってこそ(その2)

昨日、スタッフNさんのお子様の卒園式がありました。


今日、その報告がありました。


涙、涙の卒園式だったそうです。


0歳のころから、平日はお世話になっていたその場所。


先生たちも泣いていたようです。


仕事と育児の両立を目指して頑張ってきた彼女でも


お母さんとしてしっかりできていたかどうか、と悩むこともあったと思いますが


それでも胸張って頑張って仕事をしてきた、その姿は子供にちゃんと伝わると思います。


できる限る愛情をたくさんあげてほしいと考えます。


仕事を通して、この子達が生きる社会に貢献したい。


それが私たち世代の責任です。便利に流されない部分。


愛するものを守る、その考えが力になっていきます。



たくさんの人々、お互いに支えられていきていることは忘れてはいけませんね。



支えがあってこそ。

3月31日(土)


先日、スタッフの山口住むご実家(お母様から)差し入れを頂きました。

一夜干しのメバル。それもたくさんです。。


残業でおなかがすいた時間にみんなで美味しく頂きました。


いつも頂けるその心遣いには、本当に感謝いたします。


皆さんに支えられてこそ、仕事ができる。


お客様に喜んで頂ける仕事ができる。


いつか恩返しをしないといけませんね。



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再会;夢を叶えるリフォームを!それぞれの出会いと再会

3月26日(月)

夢のリフォームで理想の住まいを実現!渋谷区・世田谷・目黒区・港区ならお任せ下さい、ワークセブンです!


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この時代は、、、、ものに溢れ、考えがすべて認められ、自由に生きることを約束された時代。


どう生きていくかは、その人自身で決めれる、でもその不確かな道をどう歩み乗り越えていくか。


昔は、昔で大変な時代が続いきた。人として生きることも精一杯な時代もあったはずです。


でも、今を生き、次へつなげていくこの時代は、より多く選択肢であふれています。それも考え方によっては


苦しいのかもしれません。悩む方も多いでしょう。でも、基本に帰ること、原点に帰る柔軟さ、強さがあれば


いくらでも挑戦できる。


毎日、いろいろな人と出会い、会話をし、行動する。


それを何も考えずにすごせば、何も次はうまれないでしょう。


でもひとつひとつを考え、大切にいきることは、次の再会の舞台を演出してくれます。


うちの会社にそういう再会をいつも報告してくれる方がいます。


とてもエネルギーがあり、人をひきつけるのでしょう。


また、突然の再会も運命のものと考える、一期一会(再会)は人生をより充実させていくはずです。


今を懸命に考え、行動すれば、悔いは残りにくい、ともかく、前をみて頑張って歩くのみです。



トイレ・キッチン・バスルーム、居室のリフォームポイント。【世田谷のワークセブンです。】

皆さんからの声をまとめてみました。


この季節、ちょっと新しく、きもちよく生活を再スタートしたい!という頃ですね。


環境が変わるタイミングもあって、家や身の回りの環境を見直すのに良い時期なのかも


しれません。


戸建であれば、、、、外装のメンテナンス。。。ある周期を迎えるとメンテナンスの時期になってきます。


室内でいえば、、、10年から15年で設備、内装もなんとなく、、新しく、やり替えたいという具合に

なりますね。まだまだ本来、何か支障が出るわけではないのですが、なんとなく生活のスタイルもかわってきたのでという具合で。不具合が支障がどうしてもでてくるのは15年~20年~になりますね。


さて、最近、お客様の声として何を優先にあるかと申しますと。


①水廻りのリフォレッシュ

②内装(壁紙・床の交換)

③その他の提案


といった具合で、まずは水廻りです。


水廻り

①キッチン、洗面のポイントは、

やはり、機能的(手入れのしやすさ)、そして、収納力、それと並んでデザインです。

色についてはこだわりをもっていますが、カッコ良い形、デザインというより

機能性・収納力が優先的になるようです。


②浴室、トイレについては、

まず、空間づくりが優先のような気がします。最低限の機能とそれと広い空間。

やはり動くとういうより静の方であって、落ち着く、心地よく、広々としたものを感じたいのでは

ないでしょうか。色などのこだわりもございますね。

特にトイレやUBは、どんどんいろいろな機能が豊富になり、それを十分に使いこなすのも

なかなか時間がかかる印象で、ゆっくりと時間を使える世代の方々であれば、その辺も

受け入れられるのかもしれません。。。




居室については、また次回ということにしようと思います。




選抜高校野球開幕

 選抜高校野球が始まったようです。


昔ほど、盛り上がりを感じないのですが、やはり地元地域を応援する、その気持ちを持たせてくれる


そんなイベントです。石巻の高校球児の頑張りが、地元の皆さんを感動させて勇気を与えていたようです。


周りを元気にし、勇気を与える事ができるのは、本当に素晴らしいことです。これは高校球児だけでなく、


いつだってどこだて感じることができるはず、その感動をまた人へ伝えられることができれば、


社会の一員として、立派だと思います。頑張ることは、自分にも周りの人も元気にします。


よいニュースが少ないこのころです。だからこそ、ひとりひとりが頼ることなく、頑張っていける強さと


それを支える優しさを持ちあわせていきたいものです。


元気な社会にしていきたいですね。



渋谷・世田谷のリフォームはお任せください。ワークセブンです。お近くのご縁で。

3月24日、、


今日も天気はすぐれないようですが、また、有意義な一日を過ごせるようにと思います。


年度末もあり、いろいろとお客様からお問い合わせがあります。


その中で、お家のリフォームをお考えというお近くの方々が最近多くなっています。


お近くというのは、やはり安心なのでしょうか。


一つの理由として、すぐに打ち合わせができるというのが利点でしょう、顔と顔を合わせた打ち合わせです。


信頼関係から始まる私たちの仕事、結局は、思いが伝わるかによります。


私たちの仕事は、デザインから始まり、一見表面的なものが目に付きますが


その支えになるのはコミュニケーションです。


日々そのむずかしさ(本来は簡単というは、難しく考えるものではないのですが、)葛藤をしている


スタッフの皆さん、成長が非常に楽しみです、お客様に育ててもらう会社でありたいと考えます。


それには、日々勉強。基本は誠心誠意の対応です。


お客様目線にすぐに立てるか、そんなことが基本だと思います。




話は変わりますが、今朝のニュースも今の社会の問題が浮き彫りになったものでした。


今は孤立死という言葉が頻繁にでてきます。


今、パソコンでさえも変換はできなかったので、今までない言葉のように思いますが、


なんとも悲しい言葉です。自分に置き換えてみんな考えられているでしょうか。


そんなことが当たり前になってきているのです。


近隣の皆さんとの交流。どんどんやるべきです。しないといけないのですね。


今の社会や地域のせいにはできません。明日は、自分のことです。


これは、人を思いやる気持ちが薄れてきているのか??それとも忘れられて来ているのか?


隣人の人を心配できなくては、そんな社会は非常にさびしいもの。今はネット社会で、


なんでもやりとりができる。でも、経済繁栄や利便性を求めることと同時に一緒に始めなければいけないことがあります。


まずは、今日から、その気持ちで始めたいですね。



前述のニュースは、孤立死をヤクルトの販売員さんが異変に気づいたというのです。


警察署と協定をむすんでいたそうで、とてもよいことだと思います。


異変を気づくというより、いつもお届けするのを楽しみに、笑顔を楽しみにしている


そんなつながりがあったからこそだと考えます。


先日のアウトレットのお店に戻りますが、住む環境を、近隣を応援する気持ちが


薄れては大変なのではなでしょうか。




便利さの裏側や陰に隠れてしまう、大切なものは。

3月22日


今日あたりから暖かくなる予報のようで、これからは花粉症に悩む皆さんにとってとても大変な季節ですね。


昔、春になると、、環境の変化やその待ち遠しい春にうきうきした記憶があります。。


今、事務所のスタッフに好きな季節は??と投げかけたところ、、、春は好きだとおもっていましたが、、


夏よ来い!という感じのようです。ユーミンの歌で春よ来い!はありましたが、、、、


春がなぜかつらい季節というのも、環境の変化か、、、なんとも言えないものを感じます。


変化しても大切なものを見失いたくないと思います。。。



とあるニュースから、アウトレットの出店予定が目白押しとありました。


利便性などを求めていく、そんなことはあるけども、そこに人々の触れ合いはあるのかな??とも思います。


都心型のアウトレットさが岡山、倉敷の方でうまくいっているということで、希望を持ちたいですが、


アウトレットということでなく、地域を応援する、そんなお店がつならってもらいたい。


日本はそうであってもらいたいと思います。


今を利便に生きることもとっても有意義でよいですが、次世代への夢を残せる、、そんなものを考えていきたいです!



安全管理の徹底。夢を叶えるリフォーム、設計・建築のワークセブンです。

3月21日(水)

おはようございます。

今日も風がつよいようです、季節の変わり目で、何かと忙しい時ではありますが、今一度、立ち止まって指さし確認、安全確認を実施していかなければなりません。


昨日のNEWSで建物の外部足場が崩れ、下敷きになった小さい園児が亡くなられたとの大変悲しい事故のニュースをみました。とても苦しい、悲しい事故です、急なことで命をなくされたお子様のご両親の悲痛な苦しそうな悲しそうな姿が映しだされました。。。

何もしていないのに、どうして、どうしてです。建築に携わるものして、本当に強く受け止めなければなりません。

そして再発のしない徹底を忘れないように続けなくてはなりません。


建築は本来、世の中をよくしようとしているもので、携わるものの誇りです。

これが、日頃の忙しい日常の中でほんの少しでも足りなかったのか、それとも予想を超える風が吹いたか

その辺はわかりません。でも、予想外の事、いつでも起こりえます。だから危機管理と注意が必要です。


今の社会では、なかなか自然現象もその他いろいろなことが触らず実行できてしまいます。

足場は、その強靭性からかなり重量のあるものになります。そこにネットを張ることであおりをうけますね。

風につよさ、わかっているはずです、でも安全な日本社会の事業でいくら民間であっても落ちてくるとはだれも

思いません。でも起こりえます。簡単な数本のアンカーで止めるだけ。私は今だにその引っ張り強度があるにしても信用できません。


何か、最近の社会は、本来のそのものの力なり、存在なりがあまり伝えることなく伝わることなく、流されている気がします。それは忙しない社会のせい??でも生きるのは私たちです、私たちが自分のことのように常に周りに気を配りいきていかなければなりません。


私は、車を運転するときも追い越しをするときも停車するときも、いつなんどき、他車が飛び出してくるかわからないと必ず注意をはらって運転しています。もちろん、これでも追突は2回されたことがあります。

でもこれもゆとりある運転、車間距離を十分にとれば防げたかもしれません。


人はすぐに物事を忘れがちかもしれません。でも忘れてはいけません、絶対に。


本来の生きる意味。命を授かっていきる意味をもう一度考えたい。


忙しい社会に生かされて、急かされていきてませんか?


私はいつも思います。生きていかなければならない社会でなく、生きていきたい。生きたい。

そして、楽しめる、発展する、社会でありたい。その為に、協調し、助け合い、夢をもっていきたいと考えます。


「危機管理は、とても大切です。いつも顧み、明日へ生かしたいです。今日より明日へ望むからこそ成長していきます。」


悲しみを乗り越えていかなければなりません。つらく、ご家族の方しかわかりません。でもいつでも自分たちの

ように痛みをわかってあげれるようであれば、悲しい事故は減っていきます。文明が人の命を奪うようではだめ。

でも、人々も安全な社会は、あくまで自分の危機管理があってと再認識すべきです。

日頃音楽を聴いて歩く人、自転車に乗る人、、、いますが、危ないです。そんな容認の社会も考えなければいけませんが、何も聞こえず、安全を守れない気がします。音が聞けないのは危ないです。