渋谷・世田谷のリフォームはお任せください。ワークセブンです。お近くのご縁で。
3月24日、、
今日も天気はすぐれないようですが、また、有意義な一日を過ごせるようにと思います。
年度末もあり、いろいろとお客様からお問い合わせがあります。
その中で、お家のリフォームをお考えというお近くの方々が最近多くなっています。
お近くというのは、やはり安心なのでしょうか。
一つの理由として、すぐに打ち合わせができるというのが利点でしょう、顔と顔を合わせた打ち合わせです。
信頼関係から始まる私たちの仕事、結局は、思いが伝わるかによります。
私たちの仕事は、デザインから始まり、一見表面的なものが目に付きますが
その支えになるのはコミュニケーションです。
日々そのむずかしさ(本来は簡単というは、難しく考えるものではないのですが、)葛藤をしている
スタッフの皆さん、成長が非常に楽しみです、お客様に育ててもらう会社でありたいと考えます。
それには、日々勉強。基本は誠心誠意の対応です。
お客様目線にすぐに立てるか、そんなことが基本だと思います。
話は変わりますが、今朝のニュースも今の社会の問題が浮き彫りになったものでした。
今は孤立死という言葉が頻繁にでてきます。
今、パソコンでさえも変換はできなかったので、今までない言葉のように思いますが、
なんとも悲しい言葉です。自分に置き換えてみんな考えられているでしょうか。
そんなことが当たり前になってきているのです。
近隣の皆さんとの交流。どんどんやるべきです。しないといけないのですね。
今の社会や地域のせいにはできません。明日は、自分のことです。
これは、人を思いやる気持ちが薄れてきているのか??それとも忘れられて来ているのか?
隣人の人を心配できなくては、そんな社会は非常にさびしいもの。今はネット社会で、
なんでもやりとりができる。でも、経済繁栄や利便性を求めることと同時に一緒に始めなければいけないことがあります。
まずは、今日から、その気持ちで始めたいですね。
前述のニュースは、孤立死をヤクルトの販売員さんが異変に気づいたというのです。
警察署と協定をむすんでいたそうで、とてもよいことだと思います。
異変を気づくというより、いつもお届けするのを楽しみに、笑顔を楽しみにしている
そんなつながりがあったからこそだと考えます。
先日のアウトレットのお店に戻りますが、住む環境を、近隣を応援する気持ちが
薄れては大変なのではなでしょうか。