就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪 -35ページ目

就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪

大阪府大阪市にある就労継続支援A型事業所わーくぷらすの活動の履歴

Fです。


お笑いファンにとって、「R-1」や「M-1」といったお祭りが終わった時期はものすごく寂しい時期でもあるんです。


コンテストで予選1回戦、2回戦を突破できなかった芸人さんがコンビを解散したり、芸人を引退したり、あるいは大阪を本拠地にしていた芸人さんが東京に移ったりの告知ラッシュがやってくるんです。



テレビで決勝戦を視聴するだけの普通の人たちにすれば、知らない芸人の話だし、実力がないのであれば引退も仕方がない、むしろ辞めた方が本人のため、といったところでしょうか?


芸人さんにとって(一般の人にとってもでしょうか?)1回戦<2回戦<3回戦とそれぞれが自分のお笑いの実力のランクとの認識があり、それで自分の進退を決める基準に使っているかのようです。




実は予選1,2回戦から通っているファンにはけっこう不満が溜まっていることがあるんです。


「キングオブコント」は、会場の笑いの量と審査結果にズレがなく、


「R-1ぐらんぷり」はズレがはなはだしく、「M-1」はその中間といったところでしょうか?



R-1なんて、新喜劇の中堅以上の座員、劇場メンバーであれば、会場に笑いがひとつも起こらなくても2回戦に進出しないなんてことはありません。


念の為に言っておくと、劇場メンバーでピン芸人がスベるってことはまずありません。普段コンビで漫才やコントをやっている方のうち何人かが慣れない土俵で力を発揮できないだけ。


でも現実には、逆に劇場メンバーよりはるかに多く笑いを取っていても、予選を通過できない芸人さんがいっぱいいるんです。


それと敗者復活戦に残った芸人が決勝進出者より笑いが取れなかったというわけでもありません。


審査員にすれば、予選はネタの仕上がりを審査しているのではなく、決勝に残る人材を探しているんであって、その責務以外の予選結果に責任はありません。


この認識の違いを理解せずに、芸人さんが自身の進路を決定するのが残念でならないです。



「R-1」にかぎらず大きなお笑いコンテストは、事務所で推されていない芸人には別ルートの登山道でもあるんです。


フリーや小さな事務所所属の芸人さんには、その力を関係者やお笑いの客にアピールする場所でもあります。



まだまだ言いたいことがあるのでまた次に。

 (≡^∇^≡) こんにちは、みなさん音譜 わーくぷらす利用者のミンティです。私が、わーくぷらすでお世話になってから8ヶ月チョットになります。

初めは、パソコンも出来なかった私が職業指導員の方々に教えて頂いて今ではネットショップのらいふ-plus-joyを担当させていただいてます。

昨年の6月の終わりから現在まで振り返れば色々な思い出です。暑い夏を越え、秋を迎えて誕生日が来て、一つ年をとって、そして寒い冬です。季節の移り変わりだけでもシーンは豊富にありますねラブラブ

今日は2/19(金曜日)寒さは、まだまだ続くかもしれませんが、沖縄の方では桜が咲いているそうです。

フランスでの桜の花言葉は、「私を忘れないで」との事です。

最近の私のお楽しみは、通勤途中の宝物探しです。例えば、通勤電車の広告や駅から会社までの道のりでの最近トレンドなどを探して楽しみながら出社しています。

見つけた宝物は、ネットショップの販促活動のツイッターや、 らいふ-plus-joyのミンティブログ(アメブロ)で掲載させて頂いたりしています。

花粉症の方にはツライ季節となりますが、暖かい春がだんだんと近づいて来ている春の音を感じる今日この頃です。

ネットショップチームも工房担当の方々、その他のみなさんも頑張ってますよビックリマーク

では、今日も笑顔でよい一日をお過ごしくださいねドキドキ

お笑いマニアのFです。


クラスタとは言うなれば同好の士。


劇場にやってくるファン同士、直接に話をしていなくてもなんとなくお互いにお笑いが好きという共通点を感じ合っている関係のこと。




さて僕は女性芸人に詳しい(とされている)んですが、男性でお笑いファンというか劇場に通っている人自体がかなり少ないのです。


30~50人の客で男性が1、2人なんてのは珍しくありません。


イベントで、そもそも男性が圧倒的に多い「現場」なんて女性アイドルのライブ会場ぐらいしか思い当たりませんが。。


出演者のほとんどが男性であるのが理由。


芸人の中で女性の占める割合はざっくり言って1割ってところでしょうか?


数えた訳じゃないのですが、そう外れた数字ではないはず。



で、女性芸人のファンに多いのが「顔ファン」。もちろん男前な芸人にしか興味を持たない女性ファンも多いのですが、実数が少ないので目立つんです。


実際の所、可愛い芸人あるいは男前の芸人ばかりチケットが売れてます。


※若手が出演する公式ライブの大半がノルマとして会社からチケットを買い取り、そのチケットを告知や劇場前で通行人に声をかけて売っています。

ノルマが軽いので500円のチケットをコンビで3枚。

1人3枚とか、1000円を1組10枚とかいろいろな形態があります。


売れ残ったら芸人さんの負担となります。これが月に1回の人もいれば、月に7、8回なんて方もおられます。

全部売れる人の方が稀で、何万も負担して劇場に出演する機会を得ているのが普通です。


そこで「面白い」芸人より男前や可愛い芸人が有利なのが悲しいかな当たり前と言えば当たり前。


お笑いファンの方も好きな芸人が一組とは限らなくても、ひとつのライブに好きな芸人が数組いたらその全組から買うのは大変なんで、芸人もファンがいるから確実に売れるなんて保証はありません。



「顔ファン」の話に戻ります。


「お笑いクラスタ」は「顔ファン」を良い意味では使っていません。


なぜなら「顔ファン」は「お笑い」が好きなんじゃなくて、お目当ての芸人以外には無関心。


彼ら彼女らにはお笑いの会場に「面白い」以外の基準を持ち込んで歓声を上げます。


それぞれの好き好きだからしょうがないって感じですけど、お笑いには芸人と観客ともう一つ「会場の(笑いやすい)空気」という要素が必要なんです。これはテレビでお笑いを観ている人には理解しかねるかも?


「R-1ぐらんぷり」や「M-1グランプリ」という大きな大会にはアイドルが予選に登場することが珍しくありません。

そうするとファンが大挙やって来て最前列を占拠します。彼らはアイドルのお約束ギャグに極端に反応する反面、他の芸人の熱演には無反応で、お笑いを観に来た他の客とまったく異なる空気を作ってしまい妙な違和感で会場を覆います。

酷いときはネタ中に席を移動したり、携帯を眺めたり。

芸人さんが戸惑うくらい。


そんな芸人さんの戸惑いをお笑いファンは感じ取って顔ファンを疎んじてしまいます。


芸人さんの真剣勝負の場を汚された気分。本当に。



男性ファンで、お笑いクラスタと認識されるってことは、紹介者の同伴なしに老舗の料亭のお座敷に上がるのを許された若旦那みたいなこと(^◇^)

…なんてことはない、面白いから笑ってるから共感されてるってだけのこと


(^^♪

利用スタッフのIです~。


2016年になりました!

新年が明けたなあ~と思ってたら、もう1月も終わり!!!

は、早すぎる…!


暖冬だったのが急に極寒になったりで、風邪ひきさんも増えてますよね。


わたしも個人的に具合が良くなくて、なかなかヘビーな年始めでした。

ツラかったけど、諦めずになんとか良くなるようにいろいろもがいてたら、

ようやく少し光が見えてきました。


絶対、諦めちゃいけないな、と思えた新年ひと月目でした。



わーくぷらすのお仕事的にも、年末から色々変化がありました。

ネットショップの担当さんも頑張ってるみたいです。


わたしも、今までのお仕事に加えて、また一味違ったお仕事をやらせてもらっています。


でも身体第一で!

コツコツと頑張っていきたいです。

皆さんこんにちはです(*´ω`*)




僕は現在パソコンの仕事を全般的に行っております




初心の頃に比べて大分成長したと自分の中で思っております(*´ω`*)




初期の頃はエクセルなんてまったくわからなかったのに




今ではいろいろな仕事ができるようになりました




次のステップとして考えてることは自分なりに仕事を見つけていくことだと

自分は感じております




一般企業に近づくために修行を重ね何れかはみんなに頼られる存在を目指したいです(*´ω`*)




障がい者からだと言い訳せず常に前に進んでいこうと気持ちにいいきかせて日々これからも




頑張ります( *´艸`)