今日からしばらくの間、
文頭に下記リンクを貼り付けます。
(ハルモニアの言の葉レポはこちらから。)
頑張ってレポしたから(四部作!)
出来れば読んでね!
そしてみんな、
軽率に感想送るマンになろう!
感想もらえると
次頑張る活力になるからね!
あと、コメント下さってる貴重な皆様は
レスちょっと待ってね!
片手間に返したくないから
時間を下さい。
ども、ひつじです。
今日は、記憶の捏造って
こうして行われるんだなぁ!って
目の当たりにした今朝のハナシだよ!
さてさて。
お着替えですよ。
お着替えって何歳からできますか??
先人達、オラに知恵を授けてくれろ!(笑)
ってことで、パオたん一歳11ヶ月ですが
2割くらい自分で着れます(笑)
(8割介助w)
で、今朝も自分で
頑張ろうとしてたんだけど
うまくいかなくて心折れかけてたところに
ひつじがちょっとだけ手伝って
パッと手を放したもんだから
本格的に心が折れて
うつ伏せに寝転んで
オムいちでワァワァ泣いて
不満をアピールしてたんですよ。
(もちろんその間は放置)
したら朝シャワー上がったおおかみが
パオの泣き声を聞きつけて
バスタオル一枚で
駆け付けたのはいいんだけど、
おおかみ『パオたん、どうしたの??
・・・服、着ようぜ!!』
っていうから
ひつじ『お前が言うんかいww』
って突っ込んだんですよ。
で、せやんな~wつって
おおかみが服着るのに
部屋に下がったところで
しばらくして泣き止んだパオたんが
涙をいっぱい目にためたまま
ひつじの方にきて
何か訴えたそうだったので
ひつじ『なに??
どうして泣いてるの??』
って聞いたら
パオ『とっとに・・・
おこらりた・・・。
とっと、おこりんぼした・・・。』
えーーーーーー!!!(笑)
とっとおこりんぼしてないよ!(笑)
どちらかというと
パオたん助けに来たんだよ!(笑)
ちょっと強めの声だったけど
おこりんぼしてたわけじゃないよ!
っていうかアナタ、
お着替え関連で
思い通りならなくて
ゴネてたんじゃん!(笑)
本来の目的忘れて
なに人のせいにしてんの!(笑)
とっと完全に
巻き込まれ事故だよ、それ!(笑)
なんかいろいろ思ったけど
そうか、記憶の捏造って
こうして行われるんだな、ってことを
目の当たりにして
なんか勉強になった気分でした(笑)
思い通りにならなくて泣く
↓
泣いてるうちになんだかわからなくなってくる
↓
とっとが来て強めの声掛けをしてくる
↓
びっくりする
↓
きっととっと怒ってたんだと誤解
↓
おこられて悲しい気持ちになる
↓
とっとに怒られたという誤解が真実になってしまう
なんとまぁ(笑)
でもまぁ、こういうことは
往々にして大人の世界でも
起こりうることなんだろうなぁ~。
パオたんみたいにわかりやすい事例だったり
客観的にみててくれた第三者に
自身の気持ちをきちんと表現して
その上で事実確認として
内容訂正してもらわないと
誤解も真実になっちゃうよなぁ。
なるほどなぁ、って思いつつ、
ひつじ『えっ、とっと別に怒ってないよ??
怒られたと思ったの??
とっとニコニコだよ??
一緒に見に行く??』
つって、ふたりでおおかみ確認して
(流れを知ってるおおかみは
必要以上にわかりやすくニコニコして)
パオたんには納得してもらいましたとさ。
(そしてその後
すんなりお着替えをしました)
なるほど、こうして事実は
誤認されていくのだな・・・。
そんなこんなで。
パオたん、お風呂で
身体を洗う練習中です!
1歳になるかならないかの頃
お風呂でのおもちゃの位置付けで
アンパンパイセンのスポンジを
買ってあったのですが、
ろくろく遊ばず
放置されること10ヶ月あまり、
やっと正規の使い方で
日の目を見るときがやってきました!
シャワーでアンパンを濡らして
絞って適度に湿らせたところに
泡タイプの赤ちゃんボディソを
シュッシュとすると
パオ『ごしごし!』
って口だけ言いながら
それなりに身体を
スポンジでなでます(笑)
胸やおなかはやりやすいので、
ひつじ『足も~、
おちょんも~、おしりも~
首も~』
って促すとその部位を
スポンジでなでなで。
ついでにお願いすると
ひつじの背中もごしごし!してくれます!
フェザータッチでなでるだけだから
くすぐったいだけだけどね(笑)
自分で洗えるようになるまで、
千里の道も一歩から。
や~、しかし育ったなぁ。
精神的なギブアンドテイクは別として、
当たり前だけどアクションとしては
与えるばかりだったので、
パオたんからひつじに与えてもらうと
何か感慨深いです。
ところでどうでもいいんだけど、
大事なところとして
男は『おちん』みたいな
汎化した呼び方があるからいいけど、
女ってあんまりないよねぇ。
『おまん』っていうのもアレだしねぇ。
(意識して呼び方を省略しています)
ってことでウチでは
ひつじ実家で使用されている
『おちょん』という呼称を
採用させていただいております。
男子はほっといても
慣れ親しんでいくけど、
女子はこっちからアプローチしないと
『謎器官』として
終わりそうな気もするし。
やっぱ大事な器官だから
ある程度親しんどいて
欲しい気持ちもあり。
別に奔放になれとまでは言わないけど、
きちんと一器官として
仕組みとか知っといて欲しいので、
まずは意識付けから。
っていうかこのあたりのことを
ぼんやり考えていくと
日本の男性社会が求める
『慎み深き女性』のイメージが云々・・・
的なところも見え隠れしてくる気もした。
タブー視し過ぎの感あるよねとかそういう。
まぁ、みなまでは言わんが。
俗的なエロとはきちんと分けて
きちんと家庭でも身近に扱っていこうぜ、
保健体育。
今日のオチ、イマイチだけど、割に真剣に考えてます。娘を持つ母として。ポチっとな!↓
ども、ひつじです。
今日は、記憶の捏造って
こうして行われるんだなぁ!って
目の当たりにした今朝のハナシだよ!
さてさて。
お着替えですよ。
お着替えって何歳からできますか??
先人達、オラに知恵を授けてくれろ!(笑)
ってことで、パオたん一歳11ヶ月ですが
2割くらい自分で着れます(笑)
(8割介助w)
で、今朝も自分で
頑張ろうとしてたんだけど
うまくいかなくて心折れかけてたところに
ひつじがちょっとだけ手伝って
パッと手を放したもんだから
本格的に心が折れて
うつ伏せに寝転んで
オムいちでワァワァ泣いて
不満をアピールしてたんですよ。
(もちろんその間は放置)
したら朝シャワー上がったおおかみが
パオの泣き声を聞きつけて
バスタオル一枚で
駆け付けたのはいいんだけど、
おおかみ『パオたん、どうしたの??
・・・服、着ようぜ!!』
っていうから
ひつじ『お前が言うんかいww』
って突っ込んだんですよ。
で、せやんな~wつって
おおかみが服着るのに
部屋に下がったところで
しばらくして泣き止んだパオたんが
涙をいっぱい目にためたまま
ひつじの方にきて
何か訴えたそうだったので
ひつじ『なに??
どうして泣いてるの??』
って聞いたら
パオ『とっとに・・・
おこらりた・・・。
とっと、おこりんぼした・・・。』
えーーーーーー!!!(笑)
とっとおこりんぼしてないよ!(笑)
どちらかというと
パオたん助けに来たんだよ!(笑)
ちょっと強めの声だったけど
おこりんぼしてたわけじゃないよ!
っていうかアナタ、
お着替え関連で
思い通りならなくて
ゴネてたんじゃん!(笑)
本来の目的忘れて
なに人のせいにしてんの!(笑)
とっと完全に
巻き込まれ事故だよ、それ!(笑)
なんかいろいろ思ったけど
そうか、記憶の捏造って
こうして行われるんだな、ってことを
目の当たりにして
なんか勉強になった気分でした(笑)
思い通りにならなくて泣く
↓
泣いてるうちになんだかわからなくなってくる
↓
とっとが来て強めの声掛けをしてくる
↓
びっくりする
↓
きっととっと怒ってたんだと誤解
↓
おこられて悲しい気持ちになる
↓
とっとに怒られたという誤解が真実になってしまう
なんとまぁ(笑)
でもまぁ、こういうことは
往々にして大人の世界でも
起こりうることなんだろうなぁ~。
パオたんみたいにわかりやすい事例だったり
客観的にみててくれた第三者に
自身の気持ちをきちんと表現して
その上で事実確認として
内容訂正してもらわないと
誤解も真実になっちゃうよなぁ。
なるほどなぁ、って思いつつ、
ひつじ『えっ、とっと別に怒ってないよ??
怒られたと思ったの??
とっとニコニコだよ??
一緒に見に行く??』
つって、ふたりでおおかみ確認して
(流れを知ってるおおかみは
必要以上にわかりやすくニコニコして)
パオたんには納得してもらいましたとさ。
(そしてその後
すんなりお着替えをしました)
なるほど、こうして事実は
誤認されていくのだな・・・。
そんなこんなで。
パオたん、お風呂で
身体を洗う練習中です!
1歳になるかならないかの頃
お風呂でのおもちゃの位置付けで
アンパンパイセンのスポンジを
買ってあったのですが、
ろくろく遊ばず
放置されること10ヶ月あまり、
やっと正規の使い方で
日の目を見るときがやってきました!
シャワーでアンパンを濡らして
絞って適度に湿らせたところに
泡タイプの赤ちゃんボディソを
シュッシュとすると
パオ『ごしごし!』
って口だけ言いながら
それなりに身体を
スポンジでなでます(笑)
胸やおなかはやりやすいので、
ひつじ『足も~、
おちょんも~、おしりも~
首も~』
って促すとその部位を
スポンジでなでなで。
ついでにお願いすると
ひつじの背中もごしごし!してくれます!
フェザータッチでなでるだけだから
くすぐったいだけだけどね(笑)
自分で洗えるようになるまで、
千里の道も一歩から。
や~、しかし育ったなぁ。
精神的なギブアンドテイクは別として、
当たり前だけどアクションとしては
与えるばかりだったので、
パオたんからひつじに与えてもらうと
何か感慨深いです。
ところでどうでもいいんだけど、
大事なところとして
男は『おちん』みたいな
汎化した呼び方があるからいいけど、
女ってあんまりないよねぇ。
『おまん』っていうのもアレだしねぇ。
(意識して呼び方を省略しています)
ってことでウチでは
ひつじ実家で使用されている
『おちょん』という呼称を
採用させていただいております。
男子はほっといても
慣れ親しんでいくけど、
女子はこっちからアプローチしないと
『謎器官』として
終わりそうな気もするし。
やっぱ大事な器官だから
ある程度親しんどいて
欲しい気持ちもあり。
別に奔放になれとまでは言わないけど、
きちんと一器官として
仕組みとか知っといて欲しいので、
まずは意識付けから。
っていうかこのあたりのことを
ぼんやり考えていくと
日本の男性社会が求める
『慎み深き女性』のイメージが云々・・・
的なところも見え隠れしてくる気もした。
タブー視し過ぎの感あるよねとかそういう。
まぁ、みなまでは言わんが。
俗的なエロとはきちんと分けて
きちんと家庭でも身近に扱っていこうぜ、
保健体育。
今日のオチ、イマイチだけど、割に真剣に考えてます。娘を持つ母として。ポチっとな!↓

