Wonder Forest ブログ

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子どもと家族の支援への想いとノウハウが詰まったブログです。

【トータスキッズ支援事例:「予定が変わると不安で動けない」が変わった瞬間】

― 見通しの提示で育った“柔軟に動ける力” ―

「予定が変わるとパニックになってしまう」
「自分のやり方や順番に強いこだわりがある」
「次に何をするか分からないと不安が強くなる」

そんなお子さんの姿に、どう関わればいいのか悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

今回は、“予定の変更を受け入れることが難しかった”小学3年生の男の子が、見通しの提示によって少しずつ柔軟に動けるようになってきた事例をご紹介します。

「わかればできる」子どもたち

今回の対象は、小さい頃からトータスキッズに通っている小学3年生の男の子。

ルーティン化された活動には落ち着いて取り組める一方で、

  • 活動の順番が変わる
  • 予定通りにいかない

といった場面では不安が高まり、動きづらくなる様子がありました。

しかしこれまでの支援の中で、

👉 見通しが提示されると安心して動ける

という特性も見えていました。


うまくいかなかった場面

ある日、来所時に本人はこう考えていました。

👉 「宿題を全部終わらせてから、課題をやる」

しかし、指導員としては先に取り組んでほしい課題があり、順番を変える必要がありました。

その結果…

  • 活動の切り替えが難しい
  • なかなか課題に移れない
  • 不安やこだわりが強まる

という状態に。

ポイントは「納得できる見通し」

そこで行ったのは、とてもシンプルな支援です。

👉 「今日のゴール」を明確に伝えること

実際の関わり

  • 「この課題が終わったら宿題をやろうね」と具体的に提示
  • ホワイトボードや口頭で流れを見える化
  • 本人のやりたいこと(宿題)をその後に設定

つまり、

👉 「やりたいことを後回しにする」のではなく
👉 「順番を変えても最後はできる」と伝える

ことで安心感を作りました。

行動が変わった瞬間

この関わりの中で、

  • 提案を受け入れて課題に取り組む
  • 課題をやり切る
  • その後、予定通り宿題に取り組む

という流れが生まれました。

さらに印象的だったのは、課題後の一言。

👉 「〇分もいらないんだね」

自分で時間の見通しに気づく姿が見られました。


変化のポイント

今回の変化は、

✔ 無理にやらせたわけではなく
✔ 本人の「やりたい」を尊重しながら
✔ 見通しを明確にしたこと

によって生まれています。

その結果、

👉 「予定が変わる=不安」から
👉 「わかれば動ける」へ

少しずつ変わっていきました。

保護者の方の声

保護者の方からは、

「変更を受け入れることができたのですね」

と、とても喜ばれていました。

トータスキッズが大切にしていること

私たちは、

✔ できないことを無理にやらせるのではなく
✔ できる条件(環境)を整え
✔ 成功体験を積み重ねる

ことを大切にしています。

子どもが安心できると、行動は自然と変わっていきます。

今後のステップ

これからは、

  • さまざまな場面での予定変更への対応
  • 自分で見通しを立てる力の育成
  • 集団の中での柔軟な行動

へとつなげていきます。

こんなお子さんに、ぜひ来てほしいと思っています

  • 予定変更が苦手
  • こだわりが強く切り替えが難しい
  • 不安が強く動きづらい
  • 「どう関わればいいかわからない」と感じている

そんなお子さんとご家族に、トータスキッズは寄り添います。

まずはご見学から、お気軽にご相談ください。

▶ お問い合わせはこちら
https://www.ts-kids.com/mailform-v7.0/index.html

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困ったをできたに変える
支援の場
トータスキッズ
https://www.ts-kids.com/
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#トータスキッズ #療育 #発達支援 #ABA #応用行動分析 #個別支援 #見通し支援 #予定変更 #こだわり対応 #感情コントロール #スモールステップ #成功体験 #できたを増やす #子どもの成長 #自己肯定感 #発達特性 #安心できる環境 #支援事例 #保護者支援 #子育ての悩み #行動分析 #横須賀療育 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #社会性を育てる #時間の見通し #柔軟性を育てる #支援の見える化 #子どもの未来 #トータスキッズブログ

― 選べる安心を活用して、自分の考えを伝えられる場を作る

「質問されると止まってしまう」
「考えがないわけではないのに、うまく言葉にできない」
「無言のまま時間が過ぎてしまい、周りとのやりとりが難しくなる」

そんなお子さんの姿に、どう関わればよいのか悩むことはありませんか。

今回は、自由に答えることが難しく“固まってしまう”ことの多かった小学6年生のお子さんが、**“選べる安心”**を土台にしながら、少しずつ自分の考えを伝えられるようになってきた事例をご紹介します。

「答えられない」のではなく、「答え方が難しい」ことがある

今回の対象は、小学6年生のRくんです。

Rくんは、会話や行動を決める場面で、自由に答えることを求められると固まってしまうことがありました。

たとえば、

  • 自分で考えて答える質問をされた時
  • 自分で行動を決める必要がある時
  • その場で意見を言うことを求められた時

こうした場面で、答えが浮かばず、無言のまま時間が過ぎてしまうことがありました。

一方で、内容が整理されていたり、聞かれ方がわかりやすかったりすると、少しずつ言葉にできる場面も見られていました。

つまり、**「考えがない」のではなく、「考えを出すための手がかりが必要」**な状態だったのです。

大切なのは、「自由に答える」前に「選べる」形を作ること

自分の考えを伝える力は大切ですが、最初から自由回答を求めると負荷が高すぎることがあります。

そこで今回の支援では、

👉 まずは選択肢の中から選ぶ
👉 その後で理由を伝える

という段階を踏めるようにしました。

この流れを作ることで、
「何を言えばいいかわからない」から、
「この中なら選べる」「選んだ理由なら話しやすい」
へとつなげていきました。

発表の場面でも、選べる安心を先に作る

支援の中では、小集団の発表場面も活用しました。

最初と最後の発表で、

  • その日の目標
  • 具体的に頑張ること
  • やってみた結果

を、あらかじめ一緒に決めておくことで、本番の場面でも安心して話せるようにしました。

また、中学校でありそうな発表場面を想定した練習でも、

  • いきなり自由に答えるのではなく
  • まず2択から選ぶ
  • その後に理由を話す

という流れで進めました。

このように、見通しがあり、自分でもできる方法がある状態を作ることで、発言へのハードルを下げていきました。


「話せた」が積み重なると、固まるだけで終わらなくなる

こうした支援を続ける中で、少しずつ変化が見られるようになりました。

  • 発表の時間に、話し始めるまでの時間が短くなってきた
  • 一つの質問に対して返ってくる言葉の量が増えてきた
  • 以前よりも返答までの時間が短くなってきた

選択肢があることで考えを整理しやすくなり、
「固まる」で終わらず、何らかの形で自分の考えを相手に伝える経験が増えてきています。

さらに、発表できた時には拍手や肯定的な言葉が返ってくることで、

👉 「話せた」
👉 「伝わった」

という安心感や達成感にもつながっています。

ご家庭でも見えてきた変化

保護者の方からは、家庭の中でも変化が見られていることを伺っています。

以前は、何かする時に
「〜していい?」
と確認することが多かったそうですが、最近は自分で判断して行動できる場面が増えてきたとのことでした。

また、

  • 自分の意見を言ってくれるようになってきた
  • 自分が好きなことや、自分の考えに気づく機会が増えてきた

という変化も感じられているそうです。

自分の考えを伝える練習は、発表のためだけでなく、自分で考え、自分で選び、自分の思いに気づいていく土台にもつながっていきます。

トータスキッズが大切にしていること

私たちは、

✔ いきなり「自分で考えて答えて」と求めるのではなく
✔ 答えやすい形を用意し
✔ 「伝えられた」という経験を積み重ねること

を大切にしています。

子どもが安心して選べると、少しずつ言葉が出やすくなり、自分の考えを持つこと、自分の思いを伝えることへの自信にもつながっていきます。

今後のステップ

今後は、

  • 選択肢がなくても答えられる内容を増やしていくこと
  • より自然な会話の中でも、自分の考えを伝えられる場面を増やしていくこと
  • 小集団や学校場面でも、安心して発言できる力につなげていくこと

を目指していきます。

こんなお子さんに、ぜひ来てほしいと思っています

  • 質問されると固まってしまう
  • 自分の考えを言うのが苦手
  • 無言のままになりやすい
  • 周囲とのやりとりが難しくなりやすい
  • 「どう支えたらいいかわからない」と周りが悩んでいる

そんなお子さんとご家族に、トータスキッズは寄り添いたいと考えています。

まずはご見学・ご相談から、お気軽にお問い合わせください。

▶ お問い合わせはこちら
https://www.ts-kids.com/mailform-v7.0/index.html

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「面白い」から始まる学び

Wonder Labo体験教室、
「はじめての生成AIワークショップ」を開催しました。

今回のテーマは、
子ども目線で大人に物申す、
クスッと笑えるおもしろ川柳。

 

AIは「答え」ではなく「相棒」

生成AIを“答えを出す道具”ではなく、
アイデアを広げる相棒として使いながら、

子どもたちは自分の思いをことばにし、
ひとつの作品へと形にしていきました。

安心できる場が、挑戦を引き出す

積極的な子も、
最初は少し恥ずかしかった子も、

安心できる声かけや場があることで、
どんどん自分から考え始めていく。

その変化が、とても印象的な時間でした。

 

Wonder Laboが育てたい力

Wonder Laboが育てたいのは、
AIに使われる力ではなく、

AIを使いながら、
自分で考え、面白がり、表現する力です。

 

こんなお子さまにおすすめです

・勉強より「面白い」から入る方が伸びる
・自分の考えを言葉にする練習をしたい
・AI時代に必要な力を、楽しく育てたい

まずは体験から

教室の詳細はこちら。
https://wonderforest.co.jp/information/?p=646

まずは教室体験から。
お問い合わせ、お待ちしています。

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エデュテインメントで
人と社会にワクワクを
Wonder Labo
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― ヘルプカードを活用して、援助要求の手段を作った事例

「困っているはずなのに、何も言わずに固まってしまう」
「わからない時に助けを求められない」
「周りが気づいた時には、もう本人がかなりしんどくなっている」

そんなお子さんの姿に、どう関わればよいのか悩むことはありませんか。

今回は、困った時に言葉で助けを求めることが難しかった小学6年生のお子さんが、ヘルプカードを使うことで「困っている」「助けてほしい」を少しずつ伝えられるようになってきた事例をご紹介します。

困っていても、言葉にできない子どもたち

今回の対象は、小学6年生のRくんです。

Rくんは、わからないことや困ったことがあっても、それを言葉で伝えることが難しく、周囲に気づかれないまま物事が進んでしまうことがありました。

そのため、

  • 困っていても何も言えない
  • その場で固まってしまう
  • 何とかやり過ごそうとしてしまう

といった様子が見られていました。

一見すると落ち着いて見えても、実際には「どうしたらいいかわからない」「助けてと言えない」という困り感を抱えていることがあります。

大切なのは、「言葉で言えないなら、別の手段を作る」こと

援助要求は、子どもが安心して活動するためにとても大切な力です。
ただ、それを最初から言葉だけで求めるのは難しい場合もあります。

そこで今回の支援では、

👉 困った時にヘルプカードを裏返す

という、わかりやすく使いやすい手段を用意しました。

ヘルプカードで「困っている」を伝えられるように

使用したのは、赤と青の裏表になったヘルプカードです。

困った時には、そのカードを自分で裏返すことで、
「今、困っています」
「助けてほしいです」
というサインを相手に伝えられるようにしました。

支援の中で大切にしたこと

  • 困った時にカードで伝えてよいことを繰り返し確認する
  • すぐに理由を言えなくても、まずはカードで知らせればよい形にする
  • 無理に言葉で答えさせるのではなく、伝えやすい手段を先に保障する

このように、
「固まらないで」ではなく、「困った時にどう伝えればいいか」を具体的に作る
ことを大切にしました。

「伝えると助けてもらえる」経験が行動を変える

支援を続ける中で、Rくんには少しずつ変化が見られるようになりました。

  • 困った時に自分からヘルプカードを裏返す
  • 困っていることが周囲に伝わる
  • 必要な支援を受けながら活動を続けられる

こうした経験を重ねることで、

👉 「困った時に伝えてよい」
👉 「伝えると助けてもらえる」

という安心感が育ってきました。

その結果、以前のように固まったままになってしまう場面が少しずつ減ってきています。

ご家庭でも見えてきた変化

保護者の方からは、家庭の中でも少しずつ変化が見られていることを伺っています。

最近では、自分の意見を伝えてくれる場面が増えてきたとのこと。
また、指導の中で作った料理のレシピを使って、休日に家族へ料理を作ってくれたこともあったそうです。

そうした中で、

  • 本人ができたことを具体的に褒めやすくなった
  • 本人自身も「自分はこういうことが好きなんだ」と気づく機会が増えた

という変化につながっているようです。

援助要求の支援は、単に「助けてと言えるようにする」だけでなく、
自分の気持ちや考えを外に出してよいという土台づくり
にもつながっていきます。

トータスキッズが大切にしていること

私たちは、

✔ 困らない子にすることではなく
✔ 困った時に適切に伝えられる手段を作ること
✔ 「伝えたら助けてもらえた」という成功体験を積み重ねること

を大切にしています。

子どもが安心して「助けて」と出せるようになると、活動への参加もしやすくなり、自信にもつながっていきます。

今後のステップ

今後は、ヘルプカードの活用をさらに定着させながら、

  • 自発的に援助要求できる場面を増やす
  • カードを土台にして、簡単な言葉でも伝えられるようにする
  • 個別だけでなく小集団の中でも活用できるようにする

ことを目指していきます。

こんなお子さんに、ぜひ来てほしいと思っています

  • 困っていても言えずに固まってしまう
  • 助けを求めることが苦手
  • 周囲から「何も言わないから大丈夫」と思われやすい
  • どう支えたらよいか、周りが悩んでいる

そんなお子さんとご家族に、トータスキッズは寄り添いたいと考えています。

まずはご見学・ご相談から、お気軽にお問い合わせください。

▶ お問い合わせはこちら
https://www.ts-kids.com/mailform-v7.0/index.html


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― 小集団の中で育った行動の変化 ―

「思い通りにならないと泣き叫んでしまう」
「集団になると崩れてしまう」
「ルールを伝えてもなかなか受け入れられない」

そんなお子さんの姿に、どう関わればいいのか悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

今回は、小集団のアートクラスの中で、
「泣き叫ぶ行動」から「ルールを守って楽しく参加する」行動へと変化していった小学1年生の事例をご紹介します。

小集団になると崩れやすい理由

今回の対象は小学1年生の女の子。

個別支援には1年以上通っており、安心できる環境では安定して取り組めていました。
一方で、8か月前から始めた小集団アートクラスでは、次のような課題がありました。

  • 思い通りにならないと大声で泣き叫ぶ
  • 強いこだわりがあり、ルールを受け入れにくい
  • 泣くことで周囲が対応してくれる経験が積み重なっていた

小集団では「他の子どもとの約束」や「活動の流れ」があるため、
その都度本人の希望を優先することは難しく、結果として崩れやすい状態でした。


ポイントは「ルールを変えないこと」

今回の支援で大切にしたのは、

*泣いたら通る、という経験を変えること
*ルールを守った方が楽しい、という経験を増やすこと

でした。

実際に行ったこと

  • 「大きな声を出したくなったら別の場所に移動する」というルールを事前に共有
  • 崩れかけた時には「どうするんだっけ?」と短く確認
  • 泣いてもルールは変えず、活動はそのまま進行

一貫して「対応はするが、ルールは変えない」という関わりを続けました。

行動が変わった理由

最初は泣き叫ぶ場面もありました。

しかし繰り返す中で、

  • 泣いても状況は変わらない
  • 活動に戻ると楽しい
  • ルールを守ると褒められる

という経験が積み重なっていきました。

その結果、

*「泣き叫ぶ」よりも
*「ルールを守って参加する」方が良い

という学習が進んでいきました。

見えてきた変化

現在では、

  • 泣き叫ぶ場面はほとんど見られなくなった
  • ルールを伝えると「あ、そうだった」と切り替えられる
  • 小集団の中で安定して活動に参加できる

ようになっています。

さらに印象的だったのは、本人の変化です。

以前は、崩れてしまった後に
「うまくできなかった…」という表情が見られていましたが、

最近では、

*「よくできた(100点)」と自分で評価できる

場面が増えてきました。

表情からも、
「今日は楽しくできた!」という満足感や自信が伝わってきます。

トータスキッズが大切にしていること

私たちは、

✔ 行動を止めることではなく
✔ 行動が変わる環境を作ること
✔ 「できた方が楽しい」と感じる経験を積むこと

を大切にしています。

その積み重ねが、子ども自身の選択を変えていきます。

今後のステップ

これからは、

  • 気持ちを適切に伝える方法の拡大
  • 「うまくいかない時どうするか」の他場面への一般化
  • 小集団での安定した参加の継続

につなげていきます。

こんなお子さんに、ぜひ来てほしいと思っています

  • 集団になると崩れてしまう
  • ルールを受け入れることが難しい
  • 気持ちのコントロールが苦手
  • 「どう関わればいいかわからない」と感じている

そんなお子さんとご家族に、トータスキッズは寄り添います。

まずはご見学から、お気軽にご相談ください。

▶ お問い合わせはこちら
https://www.ts-kids.com/mailform-v7.0/index.html

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困ったをできたに変える
支援の場
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