看多機と訪問リハビリの併用については

口頭ではなく文書で

ケアマネージャーに問い合わせました。

 

要介護度も上がったし

レンタル用具もダウンサイジングしたので

訪リハに充てられる単位の余裕があるのではないかはてなマーク

 

ダウンサイジングしたので

と書いたのに

ダウンサイジングしたい

とリクエストされたと思い込んだケアマネージャーが

車椅子も単位の低いものでこれ以上下げられない。

と言ってきて

っはっ!?

 

そういう使えないケアマネージャーですドクロ

 

そいえば

1つ宿題出して2ヶ月以上経つのに放置されてるしむかっ

 

 

 

 

在宅介護サービスを始めて2年目に

通所サービス事業所を変え

訪問リハビリを増強しました。

 

それまではケアマネージャーに勧められるままの事業所で

在宅介護初心者にはあっていました。

 

でも

地域密着型で可もなく不可もなく

微妙にADLが右肩下がりになってきて

これ以上下がり続けれと回復できなくなると思い

通所サービス中

理学療法士(PT)と言語聴覚士(ST)の

個別リハを受けられる事業所(デイケアではない)と

脳トレ重視の事業所の

2事業所を利用することにして

訪問リハビリも1事業所増やし

STを増強。

その1年後には作業療法士(OT)も増強。

 

複数の候補の通所サービス事業所を

ケアマネージャーに伝え

調整してもらいました。

 

2017年に在宅介護を始めた時からお世話になった

ケアマネージャーは

とても優秀な人でした。

 

一を聞いて十を知るタイプで

仕事も早い

ともかくこちらが求めることをきちんと理解し

迅速に適切な対応をしてくれる人でした。

また

愚痴もよく聞いてくれました。

 

当然利用者もだけれど

家族ファースト。

右も左も分からない中で

どれだけ救われたことか。

 

看多機利用になったらケアマネージャーを変えなければならない。

 

看多機のシステム以上に

ケアマネージャーが変わることに抵抗があって

看多機利用はしたくなかったのだけれど

一日の喀痰吸引の頻度が高いのであれば

一般的な通所サービスでは対応が無理。

とケアマネージャーに言われ

看多機利用を選択せざるをえませんでした。

 

 

退院前カンファレンスの時に

STと私が話している時

これからお世話になる

看多機のケアマネージャーが看護師に

私が母の現状を受け入れられていない

というようなことを言ったのが耳に入り

あ、この人とはうまくやっていけない。

と思った通りダウン

 

要領が悪い

仕事が遅い

理解力がない

聞く耳を持たない上読解力もない

説得力がない

のにプライドが高いドクロ

 

ケアマネージャーになってはいけない人

だと私は思います。

 

前任者が誰もが認める優秀なケアマネージャーだったから

余計にその落差が大きすぎるというのもあるのですがダウン

 

でも

看多機ではその組織に所属するケアマネージャー

でなければなりません。

 

 

一年待って

来春に切り替えようと

それまで我慢しようと思っていたけれど

この際

元の通所サービスが利用できなくても

どこかは母を受け入れてくれる通所サービスもあろう。

元のケアマネージャーに戻りたいビックリマーク

今母の病状が安定しているだけに

とても迷いますしょぼん

 

 

 

ケアマネージャーへ文書で問い合わせたら

看護師がリハビリできるので

看多機では訪問リハビリの併用はできないそうです。

 

 

はい~はてなマーク

 

看護師がリハビリできるだーはてなマーク

どの口が言うー!?

 

そもそも

看護師と療法士では着眼点が異なりますパンチ!

 

リハビリは負荷をかけて

機能回復を目指す。

でも

普通の看護師は無理はさせない。

どころか

安静に

安全に

を優先して睡眠薬の導入を勧める

眠剤飲ませたら一日中傾眠だよプンプン

休ませる

疲れさせない

無理をさせなければ機能は低下するだけ。

 

訪問看護師からリハビリなんて

受けたことありませんビックリマーク

そういう設定なら看護師にリハビリさせることの

義務化を徹底してくれ!!

 

の前に

通所時だって

こちらが強く希望するからトイレ介助するけれど

希望しなかったらおむつにされて

パッド交換でおしまいですよドクロ

 

 

駄目だ

そもそも

看多機の存在意義自体が

私の意向に沿わないから看多機利用は迷いに迷ったけれど

喀痰吸引が必要だと言われ諦めたダウン

 

初期設定及び目的意識自体が異なるのなら

利用継続は不毛だ。

 

 

にしても

看護師がリハビリできるって

療法士の資格取らせてるんですかねはてなマーク →所轄官庁

 

リハビリなめんなよードンッ

ひと月くらい前から

看護小規模多機能型居宅介護(看多機)

の介護が雑になったなー

と感じていました。

 

交代で夏休みとってて

人手不足なのかなぁはてなマーク

 

軽微な手抜きに目くじらは立てません。

 

漫画字を書くようなスタッフが入ってきたようだし

研修して実践のラインに配属されて間もない介護職が

何人かいるのかなはてなマーク

 

ストレスになるけれど

母は手もかかるし

自分の中で折り合いをつけていました。

 

でも

気になるので

今月のショートステイの利用は止めました。

 

何か起きてから後悔しても遅いので。

 

 

 

実際排尿量が増えてはいるのですが

昨日は帰宅時

車椅子から立ち上がろうとしたり

様子がおかしいけれど

ルーティン通り

所定の位置に車椅子を固定し

マスクや眼鏡を外した後立ち上がらせ

靴を脱がせて玄関脇のトイレへ。

 

トイレで所定の位置に立たせて

先ずスパッツを下ろそうとしたら

シャーッ

という音がドクロ

間に合わずダウン

 

暫し経ってからスパッツ→紙パンツの順で下ろすと

4回吸収パッドいっぱいに排尿叫び

 

ブチッむかっ

 

どんだけトイレ介助してなかったんだ!?むかっむかっ

 

連絡帳見ると

入浴日でないのに入浴の項目に〇

なのに陰部洗浄の記載もある。

入浴してないと判断しましたが

これはトイレ介助同様スルーできない。

 

今朝連絡帳に書いて送り出し。

 

今日は帰ってきたら

左右の靴を逆に履かされていた。

これには

ブチブチブチー

ありえない爆弾

 

ベルトを止める靴で

逆に履かせるってナイでしょーパンチ!

 

もう危機管理レベルダウン

 

自浄作用が期待できない組織だとは思っていたけれど

アレヤコレヤを秤にかけて我慢してきたけれど

自己防衛のために

変更を本格化させるべきかはてなマーク

「小多機」と「訪問リハビリ」の併用。小多機の利用時間外に自宅で併用可!リハビリ専門職のケアが受けられます

 

 

 

 

ずーっと疑問に思っていたのでケンサクー

 

 

看護小規模多機能型居宅介護(看多機)でも

訪問リハビリ(訪リハ)併用可ってことですよねはてなマーク

 

 

在宅介護を始めてからずーっと

理学療法士(PT)、言語聴覚士(ST)

+ここ2年ほど作業療法士(OT)

の訪リハ受けてます。

 

看多機利用になってからは自費で。

 

2か月くらい前にレンタル用具の見直しをして

ダウンサイジングを図り

要介護4から要介護5になったから

訪リハの全額自己負担を一部見直せるんじゃないかと

思うのだけれど

ケアマネージャーから提案はありません。

 

 

どうして小規模多機能型居宅介護は

ケアマネージャーがその施設の職員なんだろうはてなマーク

 

一般的な

ケアマネージャーと施設は別の括り

にして

ケアマネージャーを選ばせて欲しいビックリマーク

 

 

何故できないのだろうはてなマーク

一泊二日羽田空港つづき

 

チェックイン後すぐに母の昼の注入準備。

 

白湯用のお湯は

ホテル手前にベビールームがあったので

そこで頂だいしてからチェックイン。

 

晩、明朝のお湯も

そのベビールームにお湯を頂だいにm(_ _)m

 

ちゃちゃっと胃ろうグッズを展開し

昼なので歯磨きは割愛し

口腔ウエットティッシュで拭っておしまい。

 

薬もないので

ちゃちゃっと準備完了チョキ

 

 

窓際に手前の椅子を移動して

私はソファーベッドに座って

 

 

外を眺めながら先ずは白湯から注入。

 

白湯注入後ラコール注入まで30分空けるので

その間に一人で出発ロビーへ

自分の昼ごはんと晩ごはん用空弁調達に。

 

展望デッキでは関心を示さなかった母が

食いつきだしていたので

「見ながら待っててね」

と声をかけてDASH!

 

左目の視野はゼロ

右目視力は0.2〜0.3

滑走路を走る飛行機は捉えられなくても

駐機している飛行機だけでも

視認できたら

と思っていたのが

だんだん目が慣れてきたみたいで

離陸するのを視認できているのか

目で追うようになって

笑顔も音譜

 

しかも飽きずに眺めてる。

何回か途中立ち上がって身を乗り出して

左側を覗き込んだり。

 

ラコール注入後

器具の洗浄してから

さて

私も空弁食べながら缶ビール飲んで

 

 

 

母をベッドで休ませようとするも

目を瞑らないので

椅子に戻すと食い入るように見ている。

 

私はソファーベッドでしばし仮眠を。

 

ビール飲んだのは失敗でしたあせる

 

空港探索予定がっ><

 

ま、そんなこともあるよねダウン

 

 

つづく

フロントスタッフに

「エレベーターに近いお部屋がよいですかはてなマーク

と問われ

「景色の良い方で」

 

 

ルームカードキーを2枚発行してくださるのは

ありがたい。

 

 

エレベーターはルームカードキーをかざさないと

行き先階を押せないタイプ。

 

 

エレベーターを降りて

案内板の通り進む。

意外と遠いあせる

 

でも

景色優先なのでね!!

 

 

部屋の向かい側が製氷機(と自販機)があるしグッド!

 ↑

夏は重要なポイント

 

 

部屋に入ると

 

 

正面の窓の外が

 

 

ほぼ真ん前で

飛行機が宙に浮いていく

スンバラシイ景観ですラブラブ

 

 

左寄り

 

 

 

奥からゲート56、57

一番手前コーナーが58

 

 

テレビをつけます ←今回重大ポイント

 

 

 

はい

期待通りグッド!

 

 

ここまでチェックして

母の胃ろう準備を始めます。

 

 

つづく

先週頭

週中の訪問リハビリの担当者が

夏休みということを伝えられ

そうなんだー

前後どちらか通所サービスを休めば

一泊二日でどっか行けるなぁ

。。。

 

 

ドラ割を使って

 

 

。。。

直前過ぎて

アレコレ考える余裕がないっガーン

 

 

ひらめき電球

そおーだ

飛行機飛行機を見に行こう!!

 

 

羽田エクセルホテル東急さん

滑走路側の部屋を予約し

一泊二日で羽田空港へ行ってきました〜音譜

 

 

1タミ〜3タミまで

各ターミナルにホテルはありますが

滑走路を眺める部屋があるのは

羽田エクセルホテル東急さん

だけなので一択。

 

値段的にかなり躊躇しましたが

高速道路料金+燃料費+宿泊代+私の疲労度

を考えたら

アリかな〜…

 

 

胃ろう注入に欠かせない

空港内のベビールーム情報をチェックビックリマーク

随所にベビールームありグッド!

各所給湯器・シンクもあるグッド!グッド!

 

 

ヨシッ

決行DASH!

ホテルを予約ビックリマーク

 

 

朝胃ろう注入を終え

準備をして

12時過ぎに羽田空港に到着。

 

車を停め

14時のチェックインまでまだ時間があるので

偵察がてら展望デッキへ。

 

 

一気にテンション爆上がりーアップ

 

あー

来てよかった〜ラブラブ

 

気分転換にはサイコーラブラブラブラブ

 

 

車椅子(空港で借りた)で高さが今一つで

視界的にピンときてない母を連れて

写真撮影音譜

 

 

ひとしきり展望デッキを端から端まで移動して

翌日のイメトレをして

駐車場連絡通路のフロアへ戻り一休み。

 

 

保安検査場の機械

変わったのねー

 

 

6月に特典航空券で飛びましたが

スーパーフライヤーズ(SFC)会員なので

プレミアムメンバー専用レーン利用で

気づいていませんでしたあせる

 

 

そういえば

有人のカウンター減ってるはてなマーク

 

 

 

母同行の時は先ずサポートデスクでチェックイン

車椅子を借りて

荷物を預けて

SFC専用レーンで保安検査受けるので

有人カウンター減っても問題ないけれど

一人だと自動手荷物預け機使う時は

緊張するんだろーなー汗

 

 

ビールを飲み終わって

ぼちぼち14時

駐車場へ荷物取りに戻って

ホテルチェックインです。

 

 

つづく

 

 

FLIGHT LOG BOOKを探している時

ひらめき電球

6月に北海道行った時

持って行かなかったことに気づき

ガーン

 

2019年4月以来のフライトだったのと

母をショートステイに送り出す荷物の準備で一杯で

自分のはちゃちゃっと揃えたので

すーっかり細かいことを失念していましたしょぼん

 

慣れ

って大事ですね。

 

頻繁に遠征していた時は

基本の日用品はバックに入れたまま

着替えを入れ替えるだけになっていたので

一から準備となって

最低限しか思いつかなかった><

 

次はいつ飛べるかわからないけれど

その時は忘れないように

どこに置いておけば良いのかなぁ〜

NICE  FLIGHT! 祭りしていたものであせる

 

 

若干継続中ですが

ぼちぼち通常運転に戻さないとですあせるあせる

 

 

 

そんな中でも

在宅介護は情け容赦なく。

先週は2科の通院があり

採血・採尿。

順調で現状維持。

一先ず一安心です。

 

 

季節は確実に移りだし

 

 

調整したのも束の間

再調整が必要な時期になってきました。

 

というのも

尿量が増えてきたので

白湯の量を一段階下方修正ダウン

 

減らしすぎると

お通じに影響があるし

糖尿病的にも減らし過ぎは良くないのかも。

 

先週の検査結果が良くて

次回の通院は2か月後なので

さて

どうしましょ

 

悩ましい日々は続きます。

月末にケアマネージャーの訪問がありました。

 

 

9月から3年間要介護5になるので

担当者会議が必用。

と言われギョッ叫び

 

 

来月まで決算処理で

人が入れるスペース作る余裕ないよドクロ

 

 

でも

コロナ禍で文書のやり取りでOKなのだそうで

ホッ

 

 

御本人とご家族の意向を確認したい。

 

 

と言われ

意向はてなマーク

 

 

施設に入れること

を選択するかということでした。

 

 

2017年に

かかりつけ大学病院からリハビリ病院へ転院する

選択の時から

母の状態では施設へ入れることが

医療・介護関係者からしたら第一候補だし

一般的にはそういう選択が多いようですが

母の場合は在宅介護一択

 

 

見えない

聞こえない

話せない

自立できない

母の尊厳を守るための選択です。

 

 

私にとって

二十歳まで人並みの生活をさせてもらえたのだから

二十年は介護をするのが

人としてのあり方だという覚悟。

揺らぐことも多いですケドあせる