我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -77ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 


                  愛と女性について



ひとりの人を愛する心は どんな人をも


憎む事はできません 


(「恋人のむら気」第五景 一七六八年)





空気と光と


そして友達の愛


これだけ残っていたら


弱りきってしまうな



(一七七六年 一月作詞)







自発的に頼るというのはこの上なく美しい状態である


そしてそれは 愛なくして 


どうして可能であろう


(「親和力」第二部 第五章から)




愛のないものだけが 欠点を認める


したがって欠点を看守するためには 愛をなくさねば


ならない


しかし 必要以上に 愛をなくすべきではない 



(「格言と反省」から)






生き且(か)つ 愛さなければならない 


命も愛も 終わりがある 


運命の女神よ この両者の糸を同時に切ってください




(「四季」夏の部から)













皆さん~ おやすみの時間に 現れましたw


昨日は ペンキ塗りして 頭痛にさっきまで 襲われていて・・


記事も・・ピグもやるきがでなくて・・更新が遅れてしまいました


すいません ><;


でも、ペンキ塗りは なれないと・・大変だね・・それを知りました


それを職業にしているは・・・もっと苦労しているんですね


尊敬します。 











風邪の時、看病してほしいのは家族?恋人? ブログネタ:風邪の時、看病してほしいのは家族?恋人? 参加中


本文はここから

皆さん、こんにちわ^^ ん~~~どうだろうな・・・


俺は 家族とも 恋人とも風邪のときは 一人で治したいほうだから

風邪引いたら ひきこもるかもしれないね。


それに・・風邪とは 認めてないかもw 狼自身w

自力で治す・・じゃ この ブログネタの答えになってないかなw



                      愛と女性について




いつも変わらなくてこそ、ほんとの愛だ


一切を与えられても、 一切を拒まれても、変わらなくてこそ



(四季(夏の部から)





お前の努力は 愛の中にあれ


お前の生活は おこないであれ



(旅の歌」から「ヴィルヘイム・マイスターの遍歴時代)第三巻第一章、一八二一年)






愛人の欠点を美徳と思わないほどの者は 愛しているとは言えない



(格言と反省から)





いつも同じ花ばかりなので 花よりほかの何かを 


送りすることができたら、と思います 


しかし それは 愛についてと同じことで 愛もまた単調なものです



(シュタイン夫人へ、一七七九年五月二三日)




われわれは どこから生まれて来たか


愛から


われわれは いかにして滅ぶか 


愛なきため


われわれは何よって 自己に打ち克(か)つか


愛によって


われわれも愛を見出し得るか 


愛によって


長い間泣かずに済むのは 何によるか


愛による


われわれをたえず 結びつけるのは何か


愛である




( シュタイン夫人へ、一七八六年六月二八日)






































今飼っている・昔飼っていたペットの名前 ブログネタ:今飼っている・昔飼っていたペットの名前 参加中
本文はここから


皆さん、こんばんわ^^  狼が覚えているのが・・ 


はじめに、 キャン(犬の名前)っていって よく狼が 2~3歳だったかな・・

オムツをかじりついていた 話を聞きました。 

狼は・・ほとんど記憶にないけどね 

狼が小学1年生頃にこの キャンは 旅立った・・・みたいですけど・・


それと、同時期にいた もう一匹の 犬(エーブル)猟犬がいました

真っ黒犬で すごくかっこよかった犬です。 

でもこの犬は 勇敢で家族が怖がっていた犬なので エサをあげるのが

やっとな犬でした もし・・・狼が 小さい頃じゃなくて 今だったら

もっと もっと 可愛がって 愛情を注いでいたはずです。 


 
次に、ラックと言って 猫を飼っていました^^  たぶん 狼が どこかで 拾ってきたような

気もします・・幼稚園? 小学校?かな  

このラックは 狼になついていて よく 幼稚園だったかな 可愛がっていました 

狼は その当時 幼稚園でいじめをうけて いたので 唯一 このラックが 

狼の心を 癒してくれていました。 

ラックが亡くなる最後は 見とれなかったけど・・ 

狼の そばに居てくれた事 感謝しきれないです。




そして・・ 小学4~5年頃かな? ファイン雌犬(犬の名前)と言う 雑種がいて

ファインって言うのは 英語で元気って意味で付けた名前です。

いつでも 元気でいてねって 想いです。


この子は、 その名前通り 元気いっぱいで 小学生だった狼を 引きづり回して 

散歩にいった・・連れてかれた・・です・・w 他の人が散歩している姿みては

違う道を通った記憶があります・・小さい頃の 狼では 散歩の綱は もてないと

思ったのでしょうね・・・


そして・・ 狼が 二十歳すぎた頃かな・・・ スー(雌犬)雑種 を飼っていました

このスーは 小さいうちから飼っていたので ほとんど 狼がお世話をしていました

トイレのお世話 噛みつき方 遠吠えの仕方 狼のすべてを知っているスーでした

狼が 失恋したときも イライラしたときも ずっとそばにいてくれて 

狼が元気がないときは、顔を舐めてくれていました・・・ 

狼が風邪引いても・・散歩につれいきました どんな辛いときでも 

この スーとは いつでも一緒にいたかな・・  

犬だけど・・このスーには 狼の 心をすべてだして 話をしていました

その当時では このスーが 狼の唯一の理解者だったかも。 

よく 狼の部屋に連れていき 一緒に寝たねww


いままで・・飼っていた狼の家族です どれも 想い出が沢山ある

大切な家族です。 いままで 狼の家族 そして 狼を支えていてくれていたこと

狼の家に来てくれた事に 「ありがとうございます」 


狼が死ぬまで 決して忘れはしないよ  ありがとう・・大切な家族達 























落ちこんで 


自分の心


大切に・・・





流れゆく


時間(じかん)は進む


休める事はなく   






この想い


この願い


俺は 向かって走る





穏やかな 日々


俺は いつでも


願っているよ 




貴女の事


今でも 好きだよ


でも 忘れるよ 





(字余り ありww)


 






















人の作った道より 自分で作りあげた道のほうが


自分を知り 自分の弱さを知り そして 自分の事を好きになれる


だから 俺は この道が苦しくても 進んでみようじゃないか



命は 一つ しかないだから 後悔のないように進むだけさ


あとに残る後悔なら 今 俺のまま生きるだけさ



だから 諦めるな だから 前を向け そして 立ち上がるんだ


くよくよしたって 何も変わらないんだ 


今 苦しいのは わかっている だからって 苦しいって叫び 嘆くだけでいいのか


今 悲しいのは わかっている だからって 悲しいって叫び 泣いているだけでいいのか



命があるなら 自分の道を信じて 己に後悔をしないように


今すべき事があるんじゃないのか 


もし 進む道が間違っても それが 自分が選んだ道だから


だからって 自分を責めるな だからって 自分を悲観するな 


己が選んだ道だろう  努力が足りなかっただけだ 


だから 今を生き そして 今ある 現実を受け止めよう 


自分の道を信じて・・・・






どいつも こいつも 困ったときしか 頼よらない 


俺は ただの都合のいい友達かい?


そんな関係なら 俺から お断りだ  消え失せろ・・


俺の前に  もぅ 現れるな



そんなちっぽけな友情なら こっちから お断り 


ストップ ストップ 俺の心を惑わすなよ


そんな友情なら 俺は 一人のほうがいい



気に入らない事も いままで俺は 耐えてきたよ


それでも 変わらないなら こっちから おさらばするさ


バイバイ~~


薄っぺらな友情なら 消えちまいな 


友情なんて だいっきらい











「逆らえない運命」


人間とは 何か 愚かな赤ん坊だ 


無駄に努力し 戦い いらだち 何もかも欲しがりながら


何にも値せず 小さな墓をただ一つ得るだけだ



(カーライル 「何に役に立つか」から)







人間に もっとも多くの災いを もたらすのは 人間である 



(プリニウス 「自然史」から)





人間というものは 少しやさし過ぎるくらいでなけりゃ。 


もともと十分やさしくあり得ないのだから



(マリヴォー 「愛と偶然とのたわむれ」から)























俺も 30歳になり なにが変わったんだろうと 


考えても なにも変わったもんはなんにもない 


唯一変わったとすれば 心が敏感になり 


悲しみや 怒り 苦しみを より感じる事がある



俺は 今 夜空の星達を見上げて 一本の煙草をふかし


なにかの決意をする これは口にするもんじゃなく 


心で決意をする 



俺は 時より自分自身に負けそうになる でも 


気持ちが勝とうとすればするほど・・負けの気持ちが 


俺の前に立ちふさがり 俺に襲いかかる


でも 俺は 這いつくばり 


みっともない姿でも 俺は もう そこから


逃げない


俺は 命にかえても 俺は 俺でいる 


朽ち果てても 俺は 俺でいる


「負けるものか~~~~~~ この野郎 」


「この命が 動いている限り 負けらんねぇ」