言葉は いつの間にか 君の所には届かなくなって
そして 君は 誰も信用できなく 一人で悩んで そして苦しんでいる
心は 傷つき 苦しみ 涙を流している
僕の声は 君に伝え続けて 最初は 強く何回も
そして だんだんと疲れ果て 小さな声になり
君の心を わかろうとした でも 君は 君の心が邪魔して
僕の声を 遮(さえぎ)っている
もう 僕の声は 君には届かないの
もう 僕の心は 君には伝わらないの
君の心は・・・・だんだんと 遠く そして
僕の声が 聞こえなくなってしまった・・
君の所には・・
皆さん☆おはようございます
最近は 気温が温かくなってきて 夏が近づいて来ましたね。
今日、仕事&学生の方は
ファイトです☆
いってらっしゃい~
最近は 気温が温かくなってきて 夏が近づいて来ましたね。
今日、仕事&学生の方は
ファイトです☆
いってらっしゃい~
皆さん、こん ばんわ^^
元気でやっていますか?
狼は、最近って言っても 少し前だけど・・
金魚 1匹と メダカ 15匹? を飼い始めました
狼の友達のご両親が 引っ越しするそうなので
手伝いに 行ってたらくれました。
その 金魚と メダカです (その他にも色々貰いましたがw)省略します
最近は 金魚と メダカが 可愛くて仕方がないんですw
エサをあげると 口をパクパクさせて 食べる姿 可愛いですw
もしかしたら・・ですけど メダカが また増えるかも・・しれないいです
その訳は 一匹のメダカのお腹が いやに大きいので・・もしかしたらと・・
楽しみです^^
では そろそろ失礼します
あとで・・写メを載せますね・・たぶんw
人によって 傷ついて 人によって癒されて そして人によって 愛されていく
それが 叶 わぬ願いだとしても
傷ついた心 簡単には 治らないけど かさぶたで 一つ 二つ
重ねると 少し心が落ち着いて 周りが見えてくる
苦しいと なにも見えないで 後ろばっかり見て
そして 自分を責めて 「私なんか」と 追いこんでいく
でも それでも いいんじゃない
それが あなただし これからのあなたが 見えてくるはずだから
でも 心は捨てないで どんな感情でも それがあなた自身だから
負けても 負けても 苦しみばかりじゃない
小さな幸せが大きく感じるときがくる
苦しくても 苦しくても 少しの優しさが大きく感じる時がくる
ねぇ 前向いて見て
そこに 小さな幸せと 小さな 優しさがあるから
僕の心を 悲しみのドアを叩くのは 誰?
僕の心を 苦しみのドアを叩くのは 誰?
迷いがすべて 恐怖に変わり 僕の心を苦しみさせて
過去の辛い 思い出のドアを開かせる
真っ赤に染まった 血は 僕の悲しみの傷痕(きずあと)
真っ赤に両腕は 血が 染って 苦しみの涙を流す
生きてる以上は 苦しい事も悲しい事も 厳しい現実も
あるのは わかってるけど こんなに 追いつめている
僕は 何故だろうと 時々 考える
生きている証が欲しいのか 今 存在している事を証明したいのか
僕自身の 問いかけに 僕自身にかける
でも 答えは出せないまま また 傷痕を作ってしまう
繰り返し 繰り返し そして 僕は 成長していく
でも そのたびに 僕の身体を傷つけては
しばらくは 傷つけた 傷痕を見て
生きる事に 意味がある事を知る
それが 間違いだってことは わかっている
それが 僕なんだし それが 僕の 生きる事の一つ
でも 前よりかは この傷つける事もなくなって
真っ赤に染まる事も 少なくなった・・それは
僕自身が 少し 前に進んだって事なのかな
みんなも この苦しみを乗り越えて 生きている
今の 現実に向かいながら・・
いつか見た 君の笑顔を もう一度
見たい
君が笑うと 僕の心も そして 周りの人も笑顔にさせて
心までも 和(なご)ませてくれたね・・
そして 今は 僕の傍からいなくなり そして
互いの道を進み お互いの信じる道を見つけて
歩みだしたよね
君の事を思いだしては 涙して そして 悲しい気持ちのまま
朝を迎えて そして いつもの日常を迎える
それは いい事かもしれない いづれは君の事を
忘れてしまうのではないかと 僕の心は ふっと 締め付けていく
いつか いい想い出として 僕の心の想い出として
想い出したい
心は いつまでも 昔まま 君の笑顔とともに
心は いつまでも 胸の奥に 閉まっている僕の心に
悲しみだけが すべてじゃないから 幸せだけが すべてじゃないから
だから 僕も君も お互いの未来の為に 歩きだす
君の笑顔 が 素敵だから
言葉の影には いったいいくつもの悪が潜んでいるのだろう
言葉を交わす事で 人の事をわかりあおうとする
でも その言葉が真実なら 善い事
しかし 悪い言葉で 交わりあったら
その言葉は 悪になり その言葉が悪に染まる
些細な事でも 善と悪が 飛び交っているなかで
私達は 見極めなければいけない
でも 私達は 何度も騙されてしまう
言葉を使い そして 私達の生活までも
脅かす・・・・恐ろしい現実
でも 私達が こうやって言葉で 交わし そして
他人との 交流を深める事で 人を繋がる 輪ができ
広がる
そうやって 私達は 力を合わせて
その言葉を 見定め そして 今を生きて行く
だから 少しでも おかしいと思ったらのなら
私達に 問いてみるといい
私達 が いるのだから
「 これで卒業なんだね 」 そっと呟(つぶや)く
沢山の想い出がつまったこの学校とも けれど
前みたいに 振り向かないで 前に進むよ
私は まだまだ これからだけど だけど
私なりに 前に進んで行くんだ
3年間 ありがとうって この教室と
大切な友達とも 別れて行く
けれど 私は 永遠の別れじゃない
次に逢うときは もっと成長して
そして また 私達は出会うための
卒業なんだ
だから 笑顔と少し涙ながして
別れるんだ
「またね」 って
また 逢う約束を交わして 私達は 私達の道を行く