我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -70ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 

独りの世界を追い求めて あの頃に さようならと告げる


強がって 無理して来た 自分に そして 心に・・さようならと


人の優しさと厳しさに触れて  人は成長して そして 何かを心に秘めて


見えない道が 光が示して 自分しか見えない


進む道が 見えてくる


誰かの為じゃない 人の為じゃない 自分の為 前に進む為に


諦めた事は 決して 後悔なんかしちゃいけない 


諦めた事は 次に繋がる 第一歩 前に進む為に 


自分は 生きている 


悲しさばかりが すべてじゃない 喜びと苦しみの中で


人は生きている 


だから 人は人を 成長させていく 


そう 前に 進む為に  


もしも 諦めて もし 後悔してしまったら 


今は 次に進む 準備をしているんだよ


だから 焦らず ゆっくりと 自分のままに生きていて


もう 独りじゃないのだから 


だから 無理して強がって 自分を偽って 


自分を責める事はないんだよ


無理しないで・・・ 


心と身体を 大切にしてね 











 

いつの日か 変わらぬ日々が送られるように 世界中で あなた達の事を


見守っていますよ そして あなた達が生きる事を諦めないかぎり・・


私達は 応援してます


あなた達は 独りじゃない あなた達は 勇気を持って


今を 乗り切ってほしい 


私達にできる事は 些細な事でしかないけれど


でも 心から あなた達の心の支え そして 


手伝って行きます 


だから 諦めないで  苦しいのは あなた達だけじゃないよ


私達のすべてが あなた達の苦しみ 悲しみを全部 知る事はできないけれど


でも ほんの少しでも あなた達の幸せと 一時(ひととき)の笑顔を


見せてくれるのなら 


私達は 微力ながら 力になります 


だから 生きる事を 諦めないでくさい


今を生き抜いてください・・・決して 自暴自棄にならないで


今を 生きてください 




お父さん 今は どこにいますか?


お母さん 今は どこにいますか?


突然襲ってきた 地震に私達は  どうする事もできなかった


ただ 今を生きる事だけを考えている


最初は 家が激しい揺れで そして 家がギシギシいいだして


次は 物が 次から 次へと なだれ落ちてきて 


私達は 悲鳴と恐怖に 襲われている


今も地震の揺れが その時の記憶が 思いだして


身体が 震えて 悲しみの悲しみの涙 苦しみの涙 恐怖の涙に


襲われて 夜も眠れない・・


少しでもいい 少しでいいから 安息に暮らせる時間をください 私達に・・


お願い・・ 心から 祈って・・


お兄ちゃん 今は どこにいますか?


お姉ちゃん 今は どこにいますか?


今も瓦礫の下で 埋もれている 私達の家族は 


でも 私達は 助けてあげる事ができなかった・・


逃げ出すだけで 精一杯だった・・


ごめんないさい・・・と  泣き叫び そして 心の傷痕として


いつまでも 残っている


私達 家族を返して・・・ 今も叫んでいる


お願いだから・・・返して・・・


心から 祈って・・・

















皆さん☆おはようございます(o≧▽゜)o
今日は、朝から晴れていて。昨日は雨だったので嬉しいね。
やっぱり天気がいいと気分が違う☆

詩の方は最近…書けてないけど スランプに入りました。
焦らず ゆっくりと
詩など 他の記事も
書いて行くのでよろしくです☆


今日も1日 後悔のない 1日をお過ごしください では~~



今を信じていけるように 今が辛い時でも 悲しくても



どんなに どん底に落ちていても それは あなたが求められた運命



なのだから だから そこから 立ち向かう為に



僕等の 「今」を 信じてみよう



これが 僕等の生き方なのだから



そして いつまにか 辛い事も悲しい事を



いい想い出に変わる日がくるよ



僕がなれたんだから あなただってできるはずさ



悩みに小さいも 大きいもないし 



悩んで 悩んで そして 哀しんで 



そして 流した涙が あなたを強くする



だから 「今」信じてみようよ

悲しみや苦しみを想い出すのは それは あなたが今の場所から 抜け出したくないからさ


そして この現実を認めたくないから だから あなたは 自分自身を


悲劇の主人公にしたいんだよ


そうすれば 少しは 楽になるし 現実から少し 遠ざけられるからね


でも あなたは このままで いいの?


前には進みたくはないの?


悲しむ事は いつだってできる 苦しむ事は いつだってできるだよ


だから そこから抜け出したいなら


閉じ込めた心を 伝えればいいんだよ・・・我慢しないでさ


それが あなたが 次に繋がる ワンステップだよ


今 立ち向かわないで いつ どこで 立ち向かうの?


それは 誰かに言われたから? それは 他人のせいにしたいから?


今 現実逃避をしたって いずれは 来るんだよ 


立ち向かわなくては いけない時がね  それが 今やるか あとでやるかは


あなた次第





 



人間は 醜くて そして 欲望にまみれて 


自らの力を誇示したがる


でも 人間であるいじょう 


そういう事も 必要じゃないかと 私は思う


汚さも 醜さも そして 己の欲望があるから


前に進んでいける


それが たとえ どんな姿でも


人間である以上は それを認めなくてはならないし


そして 人間であるからには それを認めて生きていかなくては

ならない・・


それが たとえ 最悪な結末でも 


それが たとえ 自分の思い通りにならなくても

人間だから 失敗もするし 逃げたい時もある


でも だからって 逃げてばかりじゃいられないから


人間は その時 立ち向かわなくても 


いづれ その時は 訪れる 


人間だから 生きているから


繰り返す 後悔は 誰にでもある


人間だから 


そこから 立ち向かうか 逃げるか


それは 己自身が 決める事 


生きる為に・・



皆さん こんばんわ 今日の狼は 元気がないです・・・


暗くなりたくない方は ここで 読むのを辞めたほうがいいです


今日は 朝から 変な夢を見て・・朝から胸騒ぎが止まらなかったのです


心が変な気分のまま 時間だけが過ぎていきました


そして 以前 お世話になっている お店の社長のお店に行きました


時間帯てきに 社長はいませんでしたが・・でも なぜか 


行かなくては ならないような気がしてならなかったのです


気分は 相変わらず 変な気分のままでした


そして お店に行ったところ・・バイトしている知り合いがいたので


話をしてみると・・「閉店」と聞かされて そして


狼は 「何故??」 聞いたところ


以前 社長は 脳しょっちゅうで倒れていたのです


薬を飲み 血が固まらないように 薬を飲んでいました


倒れた事は聞いていたので・・あまり 狼の心に動揺はなかったのですが


閉店の理由は 手術をするみたいです・・


狼にとって その社長(叔父さん)は 実の親父みたいに


可愛がってくれて そして 狼の為に 色々と怒ってくれたり 


笑ってくれたり 喜んでくれました 


だから 狼にとっては 社長は親父みたいな存在でした


変な事は 考えないようにしているのですが・・


心が落ち着かなくて・・仕方ないのです


そう考えると 自然と 狼の瞳から 涙が・・落ちそうになります


ここで 泣いてしまったら いけないので 泣きませんし


必ず また 元気な姿で戻ってくることを信じています 


だから 今は 入院して そして手術が無事に終わる事を祈るばかりです



でも・・狼が お店に行き続けた年数 10年 


仮の閉店でも 寂しいもんですね・・  


心から 身体の回復を祈っております・・社長










俺の心は いつの間にか どこかへ行ってしまった


それは 空でもなく 海でもなく それは 無と言う


なにもない世界へ


強い追い風が俺を襲いかかる 雨の冷たさが俺の体温を奪い


やがて 俺は 「もう 疲れたよ」 と口にする


俺の生きると言う事は 苦しくて 悲しくて そして


いつまでも 過去と言う 足枷(かせ)を背負って生きなくてはならない


人が感じる心と俺の感じる心は 違っている それは わかっている


それが 人であり 他人なのだから 


だから 人の考えも俺の考えも 違う 


俺が追い求めた今(現在) 俺が求める(未来)


すれ違いが多すぎて 道に迷う事もあるだろう


でも それが 俺が進む道ならば


この過去の足枷と ともに歩もう


それが 俺の生き方であり 


これまで 生きてきた証なのだから・・









貴女は 笑顔は人を元気にさせてくれて

そして 貴女は 辛くても悲しくても 

明るく元気でいる貴女 

貴女は 今は 病気になり そんな状態でも

みんなに笑顔と勇気を与えてくれている

そんな 貴女に今度は 僕等から

一つ一つの元気の欠片を集めて 

今度は貴女に 僕等の元気を分けるよ

だから 貴女自身も諦めないで そこから立ち向かってください

決して 自分に負けないで 苦しいときは 僕等を想い出して

僕等がついているから・・・

貴女なら 乗り越えられるから