「僕の声」 言葉は いつの間にか 君の所には届かなくなってそして 君は 誰も信用できなく 一人で悩んで そして苦しんでいる心は 傷つき 苦しみ 涙を流している僕の声は 君に伝え続けて 最初は 強く何回もそして だんだんと疲れ果て 小さな声になり君の心を わかろうとした でも 君は 君の心が邪魔して僕の声を 遮(さえぎ)っているもう 僕の声は 君には届かないのもう 僕の心は 君には伝わらないの君の心は・・・・だんだんと 遠く そして 僕の声が 聞こえなくなってしまった・・君の所には・・