我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -50ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 


君は どうしてそんなに 泣いているんだい 



君は どうしてそんなに 悲しんでいるんだい



いつも 君は自信なさげに 僕に声かけて 



君は 君の言葉を探していたよね 



君は 君自身だから 自信を持っていいんだよ



だから そんなに自分を追いつめなくていいんだよ



君は 君のままで    そのまま進んで行けばいい



君は 君の描いた夢を そのまま進んで行けばいい



君の信じた夢を 君の行く道は 君の自身で掴んでいってね





もし 君が この先 迷って 考えて 行く道を間違えたとしても



君が大切にしている心を忘れなければ また 君の行きたい道に



案内してくれるよ



だから そんなに 君は 泣かないで 悲しまないで 



君は 心を置き去りにして  自分を捨てようとしているから



自分の心を 素直に出して 言って 心も一緒にね



君の 笑った顔が 一番 輝いているよ



その気持ちを忘れちゃダメだよ  今の気持ちを・・



その心を・・・




 



















私の人生は金では売れない



ビュルガー       ドイツの詩人






快楽の蜜の甘さは  はかない数分しか続かないが


友情の幸いは生涯を通じて心の糧となる



ビュルガー       ドイツの詩人







若き時代に数千の帆柱を押し立てて船出したその港へ 老いさらばえて救いのボートに助けられ


人知れず帰ってくる



フリードリヒ・フォン・シラー      1759年11月10日 - 1805年5月9日

ドイツの詩人・劇作家






人生の中から 諸君には二つの道が拓かれている  一つは理想へ 他の一つは死へと通じている



フリードリヒ・フォン・シラー         ドイツの詩人・劇作家








人生はほんの一瞬にすぎない  死もまた  ほんの一瞬である



フリードリヒ・フォン・シラー         ドイツの詩人・劇作家






人生の多くの贅沢といわれる慰安の多くは 


人類の向上に対する不可避的な障害のみならず


人間的な障害でもある



ヘンリー・ソロー       1817年7月12日 - 1862年5月6日

アメリカの作家・思想家・詩人・博物学者

本名はヘンリー・デイヴィッド・ソロー







愛の光なき人生は無価値である



フリードリヒ・フォン・シラー         ドイツの詩人・劇作家






⑧ 


天才のランプは人生のランプより早く燃える




フリードリヒ・フォン・シラー         ドイツの詩人・劇作家






仕事が楽しみなら人生は極楽だ


仕事が義務なら人生は地獄だ



マクシム・ゴーリキー     1868年3月28日 - 1936年6月18日

ロシアの作家  劇作家で社会主義レアリズムの手法の創始者であり  社会活動家でもあった

本名はアレクセイ・マクシーモヴィチ・ペシコ





⑩ 


人の生涯で必要なすべては無知と信頼であり、そうすれば成功は保証される



マーク・トウェイン       1835年11月30日 - 1910年4月21日

アメリカ人の作家、名作「トムソーヤの冒険」の著者

あのウォルト・ディズ二ーも憧れた人物











君の姿をいつか 見てみたいと そう望んだ僕は いけないかな



いつも 君の話を聞いて 君が 誰かと喋って それを見ながら



僕は 歯がゆくて そして 君に少しでも 近づきたくて 



でも 遠くにいる君の姿を 僕は 目で追いかける




どんな言葉で どんな感じで 君に声をかけていいだろう



そんな気持ちから 僕は 一日 一日 過ぎて行く



君の笑顔は 僕を笑顔にさせて 周りを笑顔にさせる



でも その笑顔を 独り占めにしたいと 僕は祈っている




君との出会いは 突然で いつも 君から 笑顔で 笑いかけて



僕に 挨拶をしてくれる   何気ない挨拶 何気ない言葉で 



僕は 君に恋をして 僕は 君に心を奪われてしまったね



君は わかっていないんだろうね・・




僕は 今日 君に話かけるよ  いろんな言葉で 



僕は 明日 君に話かけるよ  僕の気持ちを・・



君の笑顔を 見ていたいから  




「君の笑顔を一人占めしたい・・・」  から・・


 



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本文はここから



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皆さん、こんにちは^^     台風、すごいですね 



台風が来ている 地方の方は どうか気をつけてくださいね




昨夜は 肌寒くて、 上着を着てしまいました  


風邪ひかないように 気をつけてくださいね♪






年上なら 10歳ぐらい上までなら平気ですね☆ 年上なら甘えられそうですし^^ 



年下なら 15歳ぐらい下なら 平気ですね・・でも これは 



年上 年下にも 言える事ですが 性格にもよります。 



自分の意見がいえる人がいいです☆  そして 明るい人 



毎日が楽しそうでいいので☆ 



贅沢な望みですかね。。www





















人生における第一の肝要事は自己を発見することであり 


そのため諸君は孤独と沈思を  ときどき必要とする





ナンセン       ノルウェーの北極探検家







人生はちょっとした奇遇である




ハーディ       イギリスの作家







人生におけるおきな悦びは「お前にはできない」と世間がいう事を行なうことである




バジェット        イギリスの経済学者







クレオパトラの鼻  それがもう少し低かったら大地の全表面は変わっていただろう



パスカル       1623年6月19日 - 1662年8月19日

フランスの哲学者  教育者 物理学者 数学者

パスカルの原理に基づく気象用語”ヘクトパスカル”等の名前の元の人物である

歯車式計算機パスカリーヌの発明でも有名







人生においても  チェスのように聡明に予見した者が勝利を得る



バックストン        イギリスの劇作家






人生は一歩一歩  死に向かっている



ピエール・コルネイユ       1606年6月6日 - 1684年10月1日

フランスの劇作家






人生は出会いであり  その招待は二度と繰り返されることはない



ハンス・カロッサ        ドイツの詩人・作家






われわれは人生という大きな芝居の熱心な共演者である




ハンス・カロッサ        ドイツの詩人・作家








この人生劇場において  観客たるべき神と天使のためにのみ勢力を蓄えておくべきなり



ピタゴラス    紀元前582年 - 紀元前496年

ギリシアの哲学者・数学者





真実の無い生というものはあり得ない 


真実とはたぶん 生そのもののことであろう




フランツ・カフカ     オーストリアの作家













人生において何よりも難しいことは  嘘をつかずに生きることだ 


そして  自分自身の嘘を信じないことである



ドフトエフスキー     1821年11月11日 - 1881年2月9日

ロシアの作家

本名はフョードル・ミハイロビッチ・ドストエフスキー







人生とは  とどまることなき変化である つまり 肉の生活の衰弱と霊の生活の強化・拡大である



トルストイ        1828年9月9日 - 1910年11月20日

ロシアの作家





人生の大目的は知識ではなく行動である



トマス・ヘンリー・ハクスリー      イギリスの生物学者






人生は苦痛であり 人生は恐怖である だから人間不幸なのだ だが 人間は今では人生を愛している それは



苦痛と恐怖を愛するからだ



ドフトエフスキー         ロシアの作家







信仰は人生の力である    



トルストイ            ロシアの作家







一歩一歩はい上がるのは冒険家ではなくて 幸福を追っかけている男のすることだ 人生は取るに足りない夢



だ  いつかは消え去ってしまうのだ




ナポレオン         1769年8月15日 - 1821年5月5日


フランスの皇帝






生活の目的は自己完成にあり  そして不死の霊の完成は人生の唯一の目的である



トルストイ          ロシアの作家  








真の文明人は  人生における自己の使命を知っている人間のことである




トルストイ          ロシアの作家 






ただ健康のみが人生なり



ハーゲドルン          ドイツの寓話詩人







人生は夢であり 何の価値もない水泡にすぎない 諸君が毎日見るように 



瞬時に過ぎ去ってとどまることがない



ネアンダー         ドイツの牧師・詩人 













私は シャープペンシルに手にとり  私は 貴方に手紙を書こうとしている



今は 真っ白のなにもない 手紙・・



書きたい事は 沢山あるのに 文字が書けないでいるの 私の心が



迷っているから・・ もし この手紙を貴方に送ってしまったら 



貴方は 私の事を 嫌いになってしまうんじゃないかって・・



でも 伝えたくて 伝えたくて 頭の中に 書きたい文字は浮かぶのに



なぜか 真っ白の手紙のままなの 



ありきたりな 文章じゃ とても 貴方にこの手紙は送りたくないから




でも 文字を書いて 私の気持ちを 貴方に悟られてしまうんじゃないかって



本当は 寂しくて 貴方に逢いたくて 逢いたくて でも 逢えない・・



心細さだけが 心に残って 私の心だけが 置き去りになっていく



私の目から 涙がこぼれて 手紙が 涙でぬれたまま 真っ白なままでいる・・

















俺は 過去の自分に  嫌気さして 自分を責め そして 自暴自棄な俺がいた



だけど 俺は この苦しみから 抜け出せない



なぜか この 悲しみと苦しみから 逃れられないでいる



俺は 俺のままでいたいのに  なぜか 上手くいかない自分に



腹が立ち ガラス窓を 叩き割り   拳(こぶし)が 赤く染まり 



したたる血が 俺の 苛立ちを 抑えている 



俺は そのうち 痛みさえ 感じなくなるのかと 



不安と恐怖に 怯えて 生きている



一人になりたくないのに 一人になろうとしている 俺に



寂しいのに 寂しくない 俺を見せようとしている 俺が今 ここにいる



だけど 素直になれば  人の弱さにつけこんで



人の心までも 奪って 傷つけて あとは ボロ雑巾ように 



捨てて行く  



そんな世の中なら 消えちまえと 俺は 心にもない事も 考えている



自分を卑下して 自分自身を 責めつづける



明日が見えない 未来なら なくなればいい



明日が見る事が 辛いなら いっそ 消えてしまえばいい



俺は 自分自身を失いながら 少しづつ 少しづつ 



壊れていくさまを 人に曝(さら)け出していく



俺は・・俺で・・ 













そっと君の隣にいたい でも そばに行くと・・なんだか  僕は涙が出てきそうになるんだ



だって 君の前では 素直になってしまう僕がいるから だから 君の傍には・・



行けないような気がするんだ 



だって 僕が 強がっている心が 壊れてしまいそうで



だから 僕は今は 君の隣には いけないんだ



もう少しだけ 僕が強くなってから 



君の隣に行きたいんだ・・




今の僕の姿は 見せたくないから 僕の本当の姿を



今の僕の本当の姿だけは 君にだけは 見せたくないんだ・・



弱い僕は 僕自身が嫌いだから  だから 君には 見守って欲しいんだ



そっと・・・優しく



僕が強くなるまで・・・








すでに生きてしまった一つの人生は つまり下書きで


もう一つの方が清書だったらねえ



チェーホフ      1860年1月29日 - 1904年7月15日

ロシアの作家・劇作家

本名はアントン・パーヴロヴィチ・チェーホフ






家庭はわれわれの心を育成するのではなく


われわれの墓穴そのもののなれの果てである



チャニング     アメリカの牧師






生を生きるためには理性を備えるか


それとも首括りの輪縄を用意しておかなければならない




ディオゲネス      紀元前412年? - 紀元前323年

ギリシアの哲学者

本名はディオゲネス・ラエルティオス






人生に執着する理由がなければないほど  人生にしがみつく



デジデリウス・エラスムス         1466年10月28日 - 1536年7月12日

オランダの文学者






幸運は大胆に味方する



デジデリウス・エラスムス          オランダの文学者







目的を持たない人は やがては零落する 全然目的のないよりは邪悪な目的でもあるほうがましである



トーマス・カーライル     1795年12月4日 - 1881年2月5日

イギリスの思想家  著書に 英雄崇拝論 フランス革命史 








人生はすごろく遊びのごとき者にして  熱望せしさいころの目が出ずとも


偶然の出せしものを技術によりて修正せば可なり



テレンティウス          ローマの喜劇詩人






この世における最後の福音は  おまえの仕事を知り  かつなせ  である



トーマス・カーライル         イギリスの思想家






人生の目的は行為であって  思想ではない



トーマス・カーライル         イギリスの思想家







人生の問題を解決するには  まず針箱を整頓せよ




トーマス・カーライル         イギリスの思想家