君は どれだけ苦しんできたんだろう・・・ どれだけ一人で 不安と恐怖を 感じてきたのだろう
君は この病気を知ったとき どれだけ・・泣いただろう・・どれだけ自分を責めただろう・・
なぜ・・私が・・ なんで・・・私がこんな目に・・
でも 君は一人じゃないんだよ 大切な家族に支えられている 優しさが感じられる場所
君は 見つけたよね 君は一人じゃないんだよ 家族に支えられ そして・・ここにもいる僕も
できる限り・・力になるよ 君の心が少しでも・・落ち着くなら 僕はこの詩を捧げます
君が今度は 勇気を出す番だよ 治るんだと・・必ず 君が 元気になるんだと
君には どんな事にも 負けない強さがある 君には どんな事にも 落ち込んでも立ち向かう勇気がある
それは 君の勇気と 大切な家族が見守っているからね
君には 泣き顔なんて似合わない 君には 笑顔が 一番さ
君には 大切な家族が 傍にいるのだから・・
だから 今を大切に生きて だから 落ち込んでもいい その時は 自分一人で抱えないで
傍にいる家族に話しをして そして・・話せるなら 僕にも 力になれないかもしれないけど
話を聞く事ぐらいは できるから・・ そして 僕は 君にこの詩を捧げる
君の笑顔が 見たいから
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(この詩は ピグ友に作りました このピグ友は 乳癌で今もその病気と向き合っています・・
これは、狼からのお願いなのですが、できれば その方に 一言でもいいので 元気でるメッセージを頂けたら
嬉しいです どうか・・よろしくお願いします その方の 名前はすいませんが 内緒にすると約束したので
控えさせてもらいます・・重ね 重ね すいません )