ブックオフの105円コーナーについて
①たまに105円コーナーに、普通の値段の本が混じっていることがある。
今までは、そのままの値段で買っていたが、昨日店員に
「これ105円コーナーにあったんですけど、105円でいいんですか?」
と聞いてみると
「それでしたらレジでおっしゃってくれれば105円にします。」
と言われた。
こりゃしめたものだと思った自分は、欲しかった本がいくつかあったのでレジに持っていった。
すると、
「こちらは105円ではないけどよろしいですか?(105円の本をいくつか買った中に普通の値段の本が混じっていると間違ってないかどうか聞かれる)」
と言われたので
「それ、105円のコーナーにあったけどだめなの?さっきあの店員105円でいいって言ってたけど」
と言うと、本当に105円にしてくれた。多分、本の質的に105円ではない気がする。
ここで、キーになってくるのは、ゴネてみるもんだなということ。
そしてもう一つは、その日は新人が入ったらしく、研修みたいなのを店内でやっていたので新人の店員の証言をとってしまえば…という予想があった。
世の中、こうやってうまくやってる奴がいるんだろうなぁ。
②105円のコーナーで立ち読みしてる奴がムカつく。
自分は、立ち読みが苦手なので買って家で読むのが好きだ。
だから、なるべく安く買いたい。早く105円になれ、と思っている。
よって、主戦場は105円コーナー。
そこに、立ち読む客。
邪魔くさい。
非常に…
特に目の悪い私は、遠くからだと表紙が見えない。
立ち読みが悪いとは言わない。ただ、普通の値段のほうで読んでくれ!
105円は、買う人のためのコーナーだぞ!
と思うのは私だけでしょうか?