最近、麻雀熱が再び上がってきたのでいろいろな雀荘を巡っています。
いろいろな情報を残すことで自分の振り返りと、新しい仲間に出会えればと思い記します。

①松原団地 E荘

駅近く、駐輪場もしっかりあった。下がなか卯なので腹が減ったらすぐに食べれる。
健康麻雀も開催されているので、昼間はいたって健全。客層も高めでスローテンポなのが自分には合っていた。店員も割りと好印象。最後に会ったオーナーは見送りまでしてくれた。

②綾瀬 めびうす

駅から近く隣がコンビニ。たまたま客がいなく思っていたより場末感があった。中身は普通だが低いレートもあるので割りと行きやすくはある。

東部線沿いをふらふらしているがもっと開拓してみよう。

 ライアーゲームおもしろいっすね。

世の中騙し合いみたいなもんで、正直者はババをひく。

これはどの世でも同じこと。

振込詐欺が減らないのもそのせいでしょう。


この話は漫画が原作ですが、この作者は「ワンナウツ」という野球漫画も書いています。

これがまたおもしろく、野球漫画の常識を超えているのでおすすめです。


こういうのを学校で教えるべきだと思うのだがどうだろう?


ちなみにライアーゲームの登場人物は、競馬の騎手の名前をもじったものだって知ってましたか?

 昨日、販売士検定というのを受けてきた。

準備期間は半月しかなかったが、過去問をやりまくって手応えはあったので、余裕はあった。

自己採点してみると500点中450点だったのでまあ大丈夫だろう。


これで資格も2つ目。


次は、知的財産管理技能検定なので気合をいれて今日から勉強だ!

この言葉は、最近人から聞いたものだ。


マスクを風邪予防や、花粉対策という体でオシャレとして身につけている女子が多いらしい。


その理由は、顔の下半分が見えないことで、いろいろな理由からきれいに見えるんだそうだ。


確かに、顔の半分が隠れれば推測する部分が大きくなるので、きれいだろうなと思う人が多くなるだろう。


でもこれってネットのアバターとかと一緒で、現実は…の危険も大きい。


匿名性もここまでくるとすごいなと思うのは年をとったからだろうか…

ブックオフの105円コーナーについて


①たまに105円コーナーに、普通の値段の本が混じっていることがある。

 今までは、そのままの値段で買っていたが、昨日店員に

「これ105円コーナーにあったんですけど、105円でいいんですか?」

と聞いてみると

「それでしたらレジでおっしゃってくれれば105円にします。」

と言われた。


こりゃしめたものだと思った自分は、欲しかった本がいくつかあったのでレジに持っていった。

すると、

「こちらは105円ではないけどよろしいですか?(105円の本をいくつか買った中に普通の値段の本が混じっていると間違ってないかどうか聞かれる)」

と言われたので

「それ、105円のコーナーにあったけどだめなの?さっきあの店員105円でいいって言ってたけど」

と言うと、本当に105円にしてくれた。多分、本の質的に105円ではない気がする。


ここで、キーになってくるのは、ゴネてみるもんだなということ。


そしてもう一つは、その日は新人が入ったらしく、研修みたいなのを店内でやっていたので新人の店員の証言をとってしまえば…という予想があった。


世の中、こうやってうまくやってる奴がいるんだろうなぁ。


②105円のコーナーで立ち読みしてる奴がムカつく。


自分は、立ち読みが苦手なので買って家で読むのが好きだ。

だから、なるべく安く買いたい。早く105円になれ、と思っている。

よって、主戦場は105円コーナー。


そこに、立ち読む客。


邪魔くさい。


非常に…


特に目の悪い私は、遠くからだと表紙が見えない。

立ち読みが悪いとは言わない。ただ、普通の値段のほうで読んでくれ!

105円は、買う人のためのコーナーだぞ!


と思うのは私だけでしょうか?

ゲームが昔から好きで、ファミコン時代からやっているので、最近の映画のようなグラフィック重視のゲームは好きではない。


よってPS3もつまらないソフトばっかりだなと思っていたのだが…


ある一本のソフトがイメージを変えた。

思えば何年か前に、「グランドセフトオート」をやったときに衝撃を受けたものだが、今回もそれに次ぐハマリ様だった。


そのタイトルは



オブリビオン


まあ別にマニアックでもなく、知ってる人も多いかと思うが、このゲームは結構衝撃をうけた。


まず自由度。

そしてリアルさ。


グラフィックがリアルとかではなく、世界観がリアルであった。

おかげで仕事など手につかず?早く帰ってやりたくてしょうがないほどはまった。


そこでFPSというジャンルを知り、以後「フォールアウト」シリーズへと移行していく。


日本では今ひとつの評価らしいが、なにせ面白い。

その後、影響がありすぎてアメリカのゲームも買ってしまったほどだ(これもなかなか常軌を逸してて面白い)


まあ私のゲーム史に加わった衝撃的なゲームということで…

今日ニュースで給食のことをやっていた。


栄養管理と残飯防止のために学校内に給食室を設置し、給食センターを利用しない動きがあるらしい。


自分は子どものころも、勤務していた学校も給食室でつくっていたので特に違和感はないが、給食センターだと配送の時間があるので結構冷めているらしい。


子どもの肥満や給食費未納など様々な問題がある給食だが、やっぱり給食は必要なものだと思う。


どんな家庭の子供も同じものを食べる。

これに最大の意味があるのではないかと思う。


そのなかで、配膳をしたり、おかわりをしたり、余り物でジャンケンをしたりと社会性の向上にもってこいであろう。

好き嫌いがあるのも個性であるし、それを残すもの、克服するものなど社会の縮図だろう。


けっこう職員は給食指導の名のもとに、休憩時間や事務時間にあてているがここでのコミュニケーションの摂り方は結構人格を左右すると思うのだがどうだろうか?

教師を一時辞めて、家庭教師の仕事をしてみた。


以前に個別指導塾でも働いていたし、独自に家庭教師もしていたので楽勝だとおもっていたが…



まず、やることが多い。

報告書やらスケジュールやら給与申請書やらとりあえず初回はてんやわんやになる。

まあ、これだけなら普通かもしれないが、近くに聞ける人がいないというのはなかなかしんどい。


と思うと、授業内容は丸投げ。

とくにテキストもなく、やる内容すら聞かされない。


実際にいってみてプランを立てるのは、初心者にはかなり難易度が高いのではないかと思う。


実際に対応に苦心し、教師の変更を望むというケースは多いらしい。

そりゃむこうにしてみりゃ手際が悪いと不安になるが、こちらも特に指示がないのだからどうしようもない。


まあ他の会社は知らないが、教師への対応はずさんなものといえる。


これなら個別指導塾に通ったほうが成績は良くなると思いますよ。。。

久しぶりにテンションがあがったので書いてみる。


今年2012年の目標は、


①資格を5つ取る


②教員採用試験突破


③金を稼ぐ


そのうちの一つ、FP資格試験を受けてきました。


自己採点の結果だとどうやら受かっている模様。

新年早々、縁起がいいな~


次は、来月の販売士の試験をがんばろう!


ちなみに昨日テレビでやってたハッピーフライトはおもしろかったな~o(^▽^)o

学期末になってきたのでそろそろ成績をつける時期である。


自分もいくつか成績を出さなくてはいけないのだが、子供だけが評価されるのもなんなので、感想と表した授業に対する率直な想いを書かせてみた。


まあ中学年くらいだとあまり気を使うことはしないので、けっこう思いをズバズバ書いてきてくれた。


その中には分かりやすく楽しいというものもあれば、前の先生のほうがいいというものもあり、大いに参考になった!


中には、字が汚いだの絵が下手だの早急に改善すべきものもあった。



三学期には、みんなが興味がわきやすく、わかりやすい、印象に残るような授業をしようと思ったニコニコ