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明日のわたしへ

昨日のわたしが今日のわたし、明日のわたしとは限らない。だから、わたしは明日のわたしに記録を送る。
⭐︎「白い狼のため息」の過去ページをこちらに移しました。

※ブログ「白い狼は犬の見張り番」からの転載です。

 

茨城育樹祭ビラ弾圧、勾留延長に強く抗議する!

 

 🐺は、「ひたちなか署の当該は完全黙秘、水戸署の当該は出房拒否(留置場の房から出ず取調自体を拒否)でそれぞれ闘」う二人に連帯し、この勾留延長決定に強く抗議します!

 この弾圧は、嫌がらせでしかありません。二人に対して、いいえ、わたしたち自由、平等、平和を求めるすべての市民への嫌がらせです。もの言う市民への嫌がらせです。オリの中で闘う二人に会ったことはないけれど、共に闘う仲間として、二人を不当逮捕し、不当勾留し続ける茨城県警、ひたちなか署、水戸署、検察、水戸簡易裁判所に抗議します! 絶対、起訴するな!一刻も早く釈放しろ!

 みなさん、茨城育樹祭ビラ弾圧救援会の怒りの声を読み、拡散してください。🐺
 
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勾留延長されました💢
https://ikuju-ibaraki.hatenablog.com/entry/2024/09/20/194221

11日に逮捕されてから10日目、勾留されてから9日目の今日、水戸簡易裁判所は当該の二人に対する勾留延長を決定しました。最長であと10日、10月1日まで拘束されることになります。この期間のどこかで起訴されるか不起訴釈放かが決まります。

・・・・・・無断でいきなり仕事を休み、その後20日以上も欠勤したら、普通はどうなりますか? しかもありもしない汚名をかぶせられて。一般的に言っても、起訴もされておらず、いわんや有罪判決も出されていないのに、最大23日社会から職場から学校から家族から友人から隔離され三畳一間に無一物で閉じ込められ、唯一外に連れ出されるのは比嘉大智と延々顔を突き合わせながら世間話を聞かされるため、これは既にいわれなき刑罰であり社会的制裁です。出てきたその後の人生が変わってしまいます。もっとも親しい人との関係すら破壊されえます。逮捕した警察、勾留請求をした検察庁と、決定を下した裁判所(むなしい問いですがこれらは何のためにあるのか?)に、厳重に抗議しますと言ったって聞きやしないでしょう。一体どうしてやったらよいのか。

ひたちなか署の当該は完全黙秘、水戸署の当該は出房拒否(留置場の房から出ず取調自体を拒否)でそれぞれ闘い続けています。まだ終わるどころではありません。この闘いに関心を寄せ、注視し続けてください。まわりに広め、拡散してください。お願いします。

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※ブログ「白い狼は犬の見張り番」からの転載です。

 

9・11茨城育樹祭ビラ弾圧 続報

 9月17日に「9・11茨城育樹祭ビラ弾圧への抗議声明」を「白い狼は犬の見張り番」と「明日のわたしへ」に投稿しました。更新がずっと止まっていたせいか、あまりアクセスがないようですが、めげずに更新します。🐺
 被弾圧者の勾留満期は21日です。検察が裁判所に勾留延長を請求し認められてしまうと、さらに10日、10月1日までの勾留になってしまいます。先の抗議声明への賛同をお願いします。大学に立ち入って建造物侵入なんて、天皇制反対のビラまきでなければありえない容疑です。この弾圧は、天皇制反対運動への見せしめです。天皇制という民主的でない、差別の制度を批判したり、反対することは表現の自由として憲法で守られています。自由、平等、平和を願うみんなで、この弾圧を跳ね返しましょう! 🐺

 「茨城育樹祭ビラ弾圧救援会」のブログに被弾圧者ふたりのメッセージが掲載されていましたので転載します。(ひたちなか署当該の署名のところを少し詰めています。)

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2024-09-18
「外へのメッセージ」(ひたちなか署当該から!)  

 救援会の皆さん。全ての支援者の皆さん。9・11の不当逮捕の直後から迅速な支援活動に取り組んで下さりありがとうございます。

 私は11日の夜からひたちなか警察署に逮捕・勾留され、13日からは水戸警察署の巡査・比嘉大智が取調べと称しくだらない世間話に興じるような見え透いた嫌がらせを行ってきています。

 黙秘するつもりなどなかったとしても呆れて物も言えないというものです。そんな話がしたいだけなら監獄ではなく呑み屋に連れていけ。そんなことのために人様の生活を滅茶苦茶にするな。奴らが逮捕の口実とする「建造物侵入罪」とやらにも一片の正当性もないことは明らかです。

 大学のキャンパスはもっと自由で猥雑な開かれた場所であるべきです。

 ビラも立て看もないキャンパスなんてクソ喰らえだ。

 接見禁止により、弁護士以外と面会できないようにしてきた、そんな奴らは当然のように勾留延長もかけてくるでしょうが、私は皆さんの声に励まされながら最後まで完全黙秘で闘います。

 獄外獄中の連帯で不当弾圧を完全に粉砕しよう。

「建造物侵入罪」被疑者 囚人番号94より

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2024-09-18
「救援会の皆さんへ」(水戸署当該からも!)

 ’19年の代替わりもオリンピックもやり過ごしたのに不覚にも気づいていなかった育樹祭で、しかもこんなに時間が経ってから弾圧されるとは思っていなかった水戸150号です。

 皆さんお元気ですか。

 たかだかビラ撒きすら許容できない大学に本当に学問の自由があるのか疑わしいところですが、今回の件はやはり天皇制への批判は許さないという権力の姿勢を改めて運動や社会に対してみせつけようとするものでしょう。

 これに対しては当然のことながらそんなことで怯むこともなく天皇制を倒すその日まで闘い続けるという姿勢を見せるしかありません。

 大体、デモ申で所轄の、デモ申請自体を初めて受け付ける署員に対応させるというこちらが驚くような対応をしておきながら今更弾圧とはどういう了見ですか!

 また今回の弾圧で暫く忘れていた獄中者の処遇に対する怒り、この国の被逮捕者に対する非人権的対応への怒りを思い出しました。

 茨城県警警備課(ママ)ありがとう! 

 救援を担っている皆さん、仕事や日常の活動に加えて救援まで行って下さって本当にありがとうございます。どのくらいの長さになるのかはわかりませんが暫く私達に御協力をお願いします、もとい共に闘いましょう!
 
'24 9/17 水戸150号

忘れてた。私はソクラテスの弁明を読みながら元気にしています。

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 9月16日に、被弾圧者への激励行動が組まれました。その報告も救援会のブログにあがっていました。ぜひ、救援会のブログで読んでください。🐺

「9/16(月) 被弾圧者激励行動報告 」
https://ikuju-ibaraki.hatenablog.com/entry/2024/09/18/002317

「白い狼は犬の見張り番」に書いた記事を転載します。
 
9・11茨城育樹祭ビラ弾圧への抗議声明
 
  昨年、「第46回全国育樹祭いばらき」という天皇行事反対を掲げ、情宣活動やデモを打ち抜いた市民たちがいますが、今年9月になって、その活動に対して逮捕弾圧がかけられました。ビラまきで大学構内に侵入したという「建造物侵入容疑」です。一年も前の行動ですが、目撃証言や人間関係、普段の素行などを調べて、おそらく、権力にとって都合の良い時期が今だったのでしょう。そして、最近の大学内での学費値上げ闘争や反戦運動の高まりへの警告。大学への立ち入りは自由にさせないぞということか。そもそも、大学は学生でない市民だって、図書館や学食食べに行ったりしますがね。🐺
 
 実はこの弾圧、🐺は今日、知りました。「天皇制に問題あり!福岡連絡会」の会議で、「抗議声明に賛同しよう」という提案があり、びっくりしました。育樹祭反対闘争は、いろんなことをやったけど、弾圧もなくて良かったという報告を昨年、受けていたからです。天皇制反対で逮捕はできない、ビラまきでも逮捕できない。だから建造物侵入、ホントに権力は姑息です。ネットで調べて見ると、新聞には被逮捕者の実名がさらされ、勾留10日ついています。立ち上がった救援会の抗議声明を読んでください。賛同のご協力、よろしくお願いします。🐺
 

9・11茨城育樹祭ビラ弾圧への抗議声明

2024年9月11日早朝、私たちの仲間AさんとBさんのそれぞれの自宅に突然押しかけてきた茨城県警は家宅捜索をした上にAさんとBさんを建造物侵入容疑で逮捕していきました。私たちは茨城県警に対し強く抗議し、連れ去られた二人の一刻も早い解放を求めます。

容疑とは、昨年10月5日、県内の大学にビラを撒きにいった際に、大学構内に侵入したというものです。そのビラは翌月11日と12日に茨城県潮来市と水戸市で行われることになっていた第46回全国育樹祭いばらきという行事への反対を呼び掛けたビラでした。その日のビラまきはなんのトラブルもなく終わった行動でした。あたりまえのことです。ビラまきは社会運動における基本のひとつであり、それは表現の自由という基本的人権を行使する具体的な行為です。つまり日本国憲法も保障している権利の行使です。何が問題だというのでしょうか。まして、大学は、戦前戦中に学問の自由・表現の自由が抑圧された反省にたち、最大限にその権利が謳歌されるべきところです。今回の逮捕は、表現の自由という基本的人権の重大な侵害であり、社会運動に対する弾圧です。

それと同時に、今回の逮捕はより対象を絞った権力による運動の弾圧であることも明らかです。なぜ茨城県警は一年もたっていまさら二人を逮捕したのでしょう。ビラの内容が育樹祭という皇室行事に反対したもの、さらに言えば天皇制に反対するものであったからでしょう。育樹祭は植樹祭のときに天皇と皇后が植えた木を、何年もたってから皇族が「手入れ」をするというおかしな儀式です。昨年の育樹祭では秋篠宮が「手入れ」をしました。「継続して森を守り育てることの大切さを普及啓発し、国民の森林に対する愛情を培うこと」が目的だそうですが、育樹祭を行うためだけに森の木を何本も伐採するという矛盾もあります。天皇制に反対でなくても批判があって当然のイベントです。そのようなイベントに反天皇制の立場から反対する運動を権力は決して許さないのです。つまり今回の逮捕は反天皇制運動への弾圧です。

権力にとって都合の悪い表現の自由への弾圧はこれまでもずっとありました。そのたびに私たちは弾圧をはね返してきた歴史があります。今回の逮捕は反天皇制運動への弾圧という意味があるのは確かですが、権力からすれば、さらなる基本的人権の制限、社会運動への抑圧の足掛かりです。絶対に許してはいけません。

私たちは9月11日の弾圧に抗議し、逮捕されたAさんとBさんの一刻も早い解放を、茨城県警に求めます。

                 2024年9月14日 茨城育樹祭ビラ弾圧救援会

 
電子メール ikuju_ibaraki@proton.me

ツイッター(X) @ikujusaikyuen   茨城育樹祭ビラ弾圧救援会
ブログ 「茨城育樹祭ビラ弾圧救援会ブログ」: http://ikuju-ibaraki.hatenablog.com

 

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★9・11茨城育樹祭ビラ弾圧への抗議声明に賛同してください!


〇賛同
・個人の場合
 お名前      (               )
 肩書き(あれば) (               )

・団体の場合
 貴団体名     (               )

・名前の公開の可・不可 (       )


〇連帯・支援のメッセージをお願いします!
メッセージはブログに掲載させて頂きます。

 

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上記のフォーマットに記入の上、電子メールをikuju_ibaraki@proton.meにお送りください。

 

★救援カンパのお願い
弁護士費用や交通費などの諸経費のために、ぜひみなさまのカンパをお願いいたします!


郵便振替で、用紙の通信欄に「茨城育樹祭ビラ弾圧救援会へ」とお書きいただき、以下へお振り込みください。
口座番号:00100-3-105440  加入者名:救援連絡センター

※救援会の正式な郵便振替口座が開設しましたら、あらためてご連絡します。

 イスラエル製ドローンの自衛隊輸入検討と報じられている防衛省の副大臣で福岡選挙区の鬼木誠氏を刑事告発しよう、告発人を募集しますという呼びかけがありました。「福岡パレスチナの会」は5月配布のチラシで鬼木誠議員への抗議申し入れを呼びかけ、実際に鬼木誠議員の事務所に申し入れるなど行っていました。

 9月10日、「福岡パレスチナの会」と「鬼木誠防衛副大臣を告発する市民の会」が、福岡地方検察庁に告発状を提出し、記者会見を行いました。
 「鬼木誠防衛副大臣を告発する市民の会」は、海上自衛隊の砕氷艦「しらせ」が南極から持ち帰った氷を、自身の選挙区である衆院福岡2区(福岡市中央区と、南区の一部、城南区の一部)の小学生や保護者に配布した鬼木誠議員を公選法違反(寄付行為)に当たるとして告発を準備していました。

 同じ鬼木誠議員を告発するということで、一緒に記者会見となったようですが、「イスラエル製ドローンの自衛隊輸入検討」への告発は今回は見送りとなりました。岸田首相の退任宣言で自民党総裁選挙となり、選挙後は内閣改造が見込まれ、そうなると、鬼木議員も防衛副大臣の職を解かれる可能性が大きく、今、告発しても無駄になってしまうだろうとの予想からです。しかし、政治状況を観ながら、防衛省に対して業務差止の訴訟提起をすることなど考えていると「福岡パレスチナの会」代表から説明がありました。

 わたしもドローンのほうでの告発人として名前を出しましたが、なんにもしないままに終わったような・・・。

 「南極の氷」のほうの代表が以前、活動を共にした方だったのでYoutubeで久しぶりに声と顔を観て懐かしかったです。南極の皇帝ペンギンのかぶりものなんかしちゃって、びっくり。

 

【9/13補足】9月10日、福岡パレスチナの会は、南極の氷の件での告発状は提出していますので、今後、内容を福岡検察庁が確認し受理されたら、起訴か不起訴が判断されます。結果が出たら、また投稿します。
 

◆記者会見のネット記事は一社だけでした。
「南極の氷を選挙区内で配布」 市民団体が鬼木誠防衛副大臣を刑事告発 2024/9/10 16:50  産経ニュース

◆記者会見の様子、Youtube。
鬼木誠防衛副大臣を刑事告発!【2024.9.10 記者会見】
https://www.youtube.com/watch?v=P13WQYbN9Qs

◆Youtubeの記者会見からスクリーンショット。
告発人3人と代理人弁護士が前に座り、後ろにプラカードを掲げる6人。「鬼木誠は南極の氷を私物化するな!南極条約違反!」「鬼木誠は有権者に氷を配るな!公職選挙法違反!」「鬼木誠はイスラエル製ドローン輸入検討を中止せよ!国際法違反!」

 今年2024年の敗戦記念日、久しぶりに集会とデモに参加しました。
 
 福岡で50年続いている「8.15平和を建設する集い」は6つの宗教団体が企画開催している。今年は「パレスチナはどうなっているのか〜私たちにできることは何かを考える〜」と題した吉田登志夫の講演。
 
 吉田さんは、最近、福岡でバリバリ行動している「福岡パレスチナの会」の代表。1982年のパレスチナ虐殺事件の救援からずっとパレスチナと関わってきた人。チェルノブイリに行ったり、反原発の活動をしていた頃、福岡自由学校の運営委員会というか飲み会で知り合い、よく助けてくれたのが吉田さん。
 
 集会は、今年も九州キリスト教会館のホールであり、わたしが会場に着いたときにはもう始まっていて、牧師が敗戦記念日についての話をしていた。「この人ももう76かぁ。そういえば、吉田さんも70。わ、自分も66じゃん。。。みんな年取ってる」と受付で資料をもらいながら、どうでもいいところに感じ入ってしまった。広いホールは満席で追加の椅子が並べられた。
 
 吉田さんの講演は、アニメーション動画、スライド、ニュース動画をスクリーンに投影し、実体験を織り交ぜながらテンポ良く語られた。パレスチナの地の歴史として、はじめにユダヤ教、その後、キリスト教、そしてイスラム教がおこって、世界三大宗教の聖地がそこに作られたこと、第二次大戦時、ヒットラーのホロコーストでユダヤ人が虐殺され、追い出され、ユダヤ人のうちシオニストたちのシオンの丘(パレスチナ)に戻りたいという思いをユダヤ人を排斥したヨーロッパの国が支持せざるを得ない事情など聞きながら、パレスチナの解放への道が簡単ではないことを改めて思った。
 
 昨年10月7日のハマスのイスラエルへの攻撃がこの虐殺の発端だとメディアは報道しているし、「だからイスラエルの空爆は仕方がない」「ハマスはテロリストだから殲滅しなければならない」という意見が日本国内ではまかり通っているが、実は、ずっと前からイスラエルはパレスチナ人を、アラブ人を攻撃している。これまでもアラブ人の反撃(インティファーダ)が時々おこっていた。10月7日もそうだった。ハマスは正当な選挙で選ばれた政府だし、もとは福祉団体だった。今でもパレスチナ人を助けている。だから、ハマスを潰すことはできない。そもそもハマスの攻撃で亡くなった人の数とパレスチナ人で亡くなった人の数は話にならないくらいに桁違いだ。テロリストはハマスではなく、イスラエル人の方だ。イスラエルの民間人もパレスチナ人を虐殺している。
 
 しかし、今度のイスラエルの攻撃は本当に桁違いの犠牲者を出している。空爆で爆死、建物が壊れて圧死、身体がバラバラになる。飲料、食料を止められて餓死。ネットでも観たやせ細った子どもの写真が映し出された。
 
 吉田さんのパレスチナ救援の原点の話、今、わたしたちにできること、すでにパレスチナの会でしてきたことなどもスライドで紹介され、パレスチナの人たちが望むこととして、「わたしたちのことを忘れないで」という言葉。いろんなところで聞いたが、あまりにも多いこの社会の理不尽の中で、忘れないということがどれだけ大切か。福岡でも少し前は、ロシアのウクライナ侵攻への抗議運動が天神パルコ前であったが、その後、イスラエルのパレスチナ虐殺抗議運動に変わった。うん、そう変わった一人はわたしだ。自覚がある。後ろまたさがある。しかし運動にも旬がある。流行がある。その時々にあった活動も大切だが、ずっと長く同じことを訴え続けるのは大変だ。目標がなかなか達成できないことへの無力感に苛まされる。
 しかしそんな地道な活動をやってきた人たちも年老いてきて、そろそろ若い人にと思っていたら、最近はパレスチナの会も若手が前面に出ていて希望を感じた。集会のあとのデモ行進でもその若手・沖園リエさんが爽やかなコールをしていた。いい集会とデモでした。パレスチナの会は、ユーチューブで、そのダイジェスト版を配信するとのこと。うん、いい講演だったから、配信されたらぜひ観てほしいね。相変わらず、だらだらした活動記録になった。それでも久しぶりに参加できたことで良し?
 
福岡パレスチナの会チャンネル ➡      www.youtube.com/@fukuoka.palestine
 

※画像 九州キリスト教会館ホール内の様子。たくさんの参加者が椅子に座っている。

会場奥のスクリーンに映る映像の字幕を説明する沖園さんと吉田さん。