It's never too late to be who you might have been.-Geouge Eliot5歳児と2歳児のママ、慶應通信在籍・休学中。2012年入学、文Ⅰ66期生です。
暑かったり寒かったり、お天気が安定しないせいか、ムスメ(1歳4か月)が熱を出したり、おさまったり、を繰り返しています。昨日も朝起きて、熱がある⇒夫とスケジュール調整⇒病児保育室へ電話⇒職場へ電話⇒小児科へGO!あとは怒涛の一日をこなし、大慌てで病児保育に迎えに行き、お散歩する~!と主張しておお泣きするムスメを抱え、電動ママチャリを片手で押し、汗だらだら、息はハアハアで、家に帰り。家では、おっぱいにまとわりつくムスメを片手で抱えながら、ご飯と洗濯最小限やって、お風呂入ってバタンキュウー(古っw)です。朝家族が誰も起きてこないこの時間が至福の時英語Ⅰ、後半の演習1、主語/動詞、というところ、一通り終わりました。英文を覚えるのと、前半の文法書と付き合わせての勉強。でもまだ、テストで答えられるほど確実な知識にはなっていないですけどね。う~ん、当初の予定よりペースが遅いです。もっと頑張らないとなあ。にほんブログ村
英語Ⅰ、レポートをひととおりやってみました。私の英語力では、単語を調べ調べ、何時間もかかってようやく読み終わり。なんとなくわかるような・・・、でもよくわかららない、というのが現状です。英語力もないし、教養もないので、もうね、・・・Marxを、マークスとか訳してましたしこれは後でなぜか突然、え?マルクス?、と奇跡の思いつきが出て助かりましたが。しかし、あれですね。向こうの方々は、別に分野が違っても、普通にマルクスの「経済学批判要綱」の一文とかを、さらりと引用しちゃうものなんでしょうか。やれやれです。学問の道は長く険しいですね。今日図書館で借りて来ました。カール・マルクス「経済学批判要綱」。にほんブログ村
西洋史概説のレポを提出したので、次は科学哲学のレポにチャレンジしようと思っています。で、最初にテキストの第1部をさらっと読んでから、レポート課題である量子力学の部分を読もう、と思っていたのですが、・・・第1部、ちんぷんかんぷんです毎回、新しい科目を始めるたびに、まったく理解できない、これ、呪文ですか?と思いながら、なんとか頑張っているので、今回ももう少し馴染めば、読めるようになるのかもしれませんが・・・。でも、科学って、ぜんっぜん馴染みがないんですけど、憧れはあります。ヒッグス粒子の特集番組とかやってたら、観ちゃうタイプ科学哲学のレポートを書き終わる頃には、もう少し科学に親しめるんじゃないかなあと思うと、わくわくします。実は今日は、熱が上がったので、早退して帰ってきました。保育園にムスメを迎えに行くまで、あと4時間あるので、科学哲学と英語Ⅰをやって、午後をのんびり過ごしたいと思いますにほんブログ村
英語Ⅰの前半をどうやって勉強しようか迷い、とりあえずレポート課題をやってみることにしました。苦手な仮定法の復習にもなるので、ちょうど良さそうです。にほんブログ村
気分転換にDVDを借りてきて観ていたらセックス・アンド・ザ・シティ2 [ザ・ムービー] [DVD]/サラ・ジェシカ・パーカー,キム・キャトラル,クリスティン・デイビス¥1,500Amazon.co.jpI'm at a loss for the word in Englishという台詞。わーい、I'm at a loss って英語Ⅱで覚えたおかげで聞き取れた~にほんブログ村
昨日の職場でのお昼休みに、清書後半を一気に書き上げて完成させました。手、腕、肩が痛いそんなこんなでドタバタしていると、英語Ⅰをやってない日が続いてしまいます。いかん、いかん。英語Ⅰ No.60まで にほんブログ村
慶應通信生活、楽しんでいますが、このレポート、ワープロ不可、だけは、なんとも・・・手書きした方が覚えるから、手書きにしてくださっているんでしょうか?理由が知りたいです。はー、飽きっぽくてせっかちな私には苦行です・・・。にほんブログ村
ムスメ(1歳4カ月)と二人で連休を過ごす、という楽しくも恐ろしい時間をなんとか無事乗り切りました。彼女が昼寝をしている間に、ポツポツとレポートを進め、西洋史概説Ⅰ、レポート第一稿完成今回のレポートの書き方。まずはテキストと、参考書2冊、『シャールマンの戴冠』と、『西洋の歴史』を、ノートにまとめながら読みました。また、読みながら、スケッチ程度にレポートも開始。3冊を読み終わったら本を閉じ、レポートに書きたい要点をメモに書き出します。メモを見ながら、最初に書いた部分を少し修正し、考察を書き足します。ここでちょっと寝かせて、(というか連休に入ったので、レポートをあまり書けなくなった)頭の中であらすじを思い返して 、で、今朝起きて再度レポートを開いたら、ちょうどよくまとめが思い浮かんだので、無事、第一稿完成に至りました。今までは、テキストの文章に引っ張られることが多かったけど、今回は本を閉じて、自分で考えながら書いて行ったので、テキストや参考書のまる写しにはなっていない、はず、です。でも、いかんせん、今回読んだテキストと参考書以外に、何の知識も教養もないもので、自分なりの観点などなく、全部読んだ本に書いている範囲内ですこれだと、「論じる」になっていないから、かな?とりあえず、もう一度アタマから推敲作業です。 にほんブログ村
学友のUikaさんの記事に教えられ、テストの見直しをすることにしました。それまで見直しなんて、ぜ~んぜん考えもつかなかった私。わーい、終わった―!さー、次って感じで、さっそく次のレポートにとりかかっていました。こういうところに詰めの甘い性格が出ますね・・・ 地理学Ⅱ 地理学Ⅱは、昨年の試験問題を見て、まだ出ていない章を中心にテスト勉強をしました。 そうしたら、ありがたいことに勉強していたところから出題されたのですが、 指定されたキーワードが、ああ、テキストに書いてある場所は思い出せるんだけど、 うん、私、なんとなく読み流していたよ!というワードが出ちゃったんですよね。 なんとなくの自分の理解で書いてきましたが、テキストを見なおしてみると、 う~~ん、どうだろう?当たらずとも遠からず? 教訓は、キーワードはきちんと理解せよ、です。 英語Ⅱ 自分的にあやふやだったのが、 postpone って、SV doing だったっけ? to do だった?というところだったのですが、 延期する、という場合は、doingなんですね。合ってた。良かった~。 ちなみに、toをつかって、・・・を・・・の後に置く、という表現もできるんですね。 例) postpone private profit to public happiness おお、やっぱり見直しすると、整理されてよいですね。にほんブログ村
英語Ⅰの例文を、1日10個ずつ新しいのを加えながら覚えて行く、というのを続けています。具体的には7月9日:例文1~107月10日:例文1~207月11日:例文1~307月12日:例文1~40という感じで。今週末は連休、だけど夫は出張でいないので、ムスメ(1歳4カ月)とふたりきり。勉強は多分進まないので、平日のうちに頑張ります。外遊びが出来るように、天気が良いといいなあにほんブログ村
気が早い、早すぎる(笑)けど、レポート開始しました。読んでいる参考書は、シャールマンの戴冠式までまだ到達していないのですが、情報量が多すぎ・・・ノートにまとめながらでも、脳内では把握しきれなくなってきたので、レポートを書き始めることで、頭の整理してます。 にほんブログ村
さて、西洋史概説Ⅰに続いて、英語Ⅰも同時に開始。こちらはどういうふうに勉強しようか、まだ模索中だけど、とりあえず例文を10個ずつ覚えて行くことにした。1日10個練習したら、次の日は前の日の10個プラス新しい10個、みたいな感じで。英語Ⅱのときもそうだったけど、最初は単語や文法を調べながらだから時間がかかるけれど、あとになるにつれてスピードもアップし、楽になるはず、と信じて頑張ろう。頑張ろう、というか、英語Ⅱで人生初めて英語を自分なりに頑張って勉強して、なんかすごい英語が楽しくなっちゃっています。毎日どこかで英語に触れていないとつまんないな、と思うくらい(笑) まあ、いつまで続くか分かりませんけどそれにしても、慶應通信のテキストは、ほんとに個性豊かで面白いです。読んでいて飽きない。自分の怠情を教育制度のせいにする、そんな根性ではいつまでも英語は出来るようにならないよ、というところは思わず大笑い。テキストで、よもや「そんな根性」というワードが出てくるとは思わなかったけれど、でもおっしゃる通りだと思います。ストレートな物言いで好感が持てる。にほんブログ村
西洋史概説Ⅰ、まずはテキストをシャルルマーニュまで読みました。(レポート課題がシャルルマーニュの戴冠についてなので)分量としては、大体テキストの半分くらいまで。その後、参考文献の『シャルルマーニュの時代』をパラパラ見ました。この本は、シャルルマーニュ前後の時代の軍の装備ってどんなだった、とか、どういう戦い方をしていた、とか、そういうことが書いてある、すんごいマニアックな本だったので(笑)、パラ見でおしまい。今度は同じく参考文献の『シャルルマーニュの戴冠』を、じっくりノートに書き写しながら読み始めました。昔、センター試験を世界史で受けたにも関わらず、ローマ帝国崩壊後の西ヨーロッパがどうなっていたのか、サッパリだったので(メロヴィング、カロリング、ああ、そういえば記憶の片隅にあるかも、程度)、フレッシュな気持ちで勉強しています。にほんブログ村
試験、お疲れさまでした。2日目の試験の後、講演会までの時間が少しだけ空いていたので、その間ダッシュで夏のバーゲンへ。狙っていたユナイテッドアローズのチェックの9分丈パンツが半額になっていて、迷いなくゲット大満足の1日でした。地方会場では講演会、というのもあるのですが、こちらもとても楽しかったです。やっぱり先生から直接話を聞くのはいいですね。スクに行ける日がますます楽しみになりました。さ~て、これで新しい教科書に行ける~!気分一新、わくわくします。私は(良くないのでしょうけど)長期の計画を立てていないので、その都度、次は何を勉強しよう?と考えて決めています。この考える時間が結構楽しい英語は英語Ⅱのあとは英語Ⅰ、と決めていたので、ここはすんなり。問題は英語以外の科目です。ポツポツ続けていた西洋哲学史Ⅰをやろうかとも思いましたが、うーん、どうしようかな。レポート課題を見ると来年度も同じもので書けるようです。来年度になれば、また今年の過去問が送られてくるのでしょうから、そうすると過去問2年分手に入ることになるので、その時点で取り組もうか。ちょっと難しそうなので、対策立ててやろうかとも思うのです。ここはちょっと考え中。入学してすぐは、どういう順番で受講したらよいか分からず、とりあえずテキストをパラパラ見て、薄くて読みやすそうな科目を選んだのですが、どうやら概論から各論へ進んだ方が良いとのこと。概論的なもの、基礎的なものはなんだろう~、と配本されたテキストを見渡して・・・、あ!発見しました!西洋史概説Ⅰ、というのがあるじゃないですか!というわけで、西洋史概説Ⅰ、行ってみますにほんブログ村
昨日は初試験、緊張しすぎて、試験直前にお腹が痛くなりました(笑)今日は2日目、頑張ります!にほんブログ村
今日はついに初試験。私は英語Ⅱ史学概論地理学Ⅱを受けます。結局英語Ⅱは仮定法があやふや なままですが、仕方ないですね。今出来る範囲で精いっぱい頑張って、頭をしぼって書いてきます!皆さん、頑張りましょうにほんブログ村
気が付けば試験は明日!史学概論のテキストまとめはまあなんとか終わり。昨日は仕事でドタバタとあちこち回っていたら、あっという間に1日が過ぎ、英語2はいまだに仮定法があやふや、という状況です。地理学2はどこへ行った?という感じなのですが・・・疲れがたまっていたので、リフレッシュのため、録画していたNHKの100分de名著、パスカルの『パンセ』編を観ました。デカルトのライバルだったというパスカル。近代思想がデカルトの基礎の上に築かれた、というのは、史学概論を勉強していたおかげで、なんとなく理解できます。それが今、最先端科学の分野であるほど、デカルトだけではたちゆかなくなっているということも。おお、なんだか慶應通信で学んだことが、早速自分の実になっている感じがし て楽しいですね。また勉強のやる気が出て来ましたあと1日、頑張るぞ~!にほんブログ村
史学概論のテキストのまとめを続けています。あと残りチョット。1ヶ月くらい前から試験勉強は少しずつやっていた・・・つもりで、実際には全然やっているうちに入らなかったんだなあと今更実感。字面を追うだけで、中身を理解していないまま進んでしまうのが私の悪い癖だと今回分かりました。っていうか、単に頭がよくないだけ、の気もしますが。いや、きっと、もっと自分の頭で要約する、ということを積み重ねていけば、もすこし効率的に勉強できるようになるのかも。とにかく今は目の前の教科を頑張ろう・・・にほんブログ村
カーの『歴史とは何か』を読了。頭が歴史学モードになったところで、もう一度テキストを頭からノートにまとめ直しています。今回は、ざっくり、図を使いながら、情報を確認する感じで。同時に過去問を見なおして、試験の問題もなんとなく想像しつつ。考えてみれば、試験なんて、10年ぶりくらいだわ~。(10年くらい前に、職業上のライセンスの試験がありました。)緊張して嫌だけど、頑張ろう!とわくわくする気持ちもあります。にほんブログ村
試験まで残り一週間で、7巡目と8巡目の2回をやろう、と予定していたので、想定どおりの7巡目開始。今までは、ミスしたところだけやっていましたが、今回は全部の問題を復習します。やっぱり忘れているところがポツリ、ポツリ。初・試験、だんだん緊張してきましたにほんブログ村