外国人のお客様が来たときには、「意思疎通が図れず困った経験がある」 78.4%
ロゼッタストーン・ジャパンの「外国語での接客に関する調査」によると、
外国人のお客様が来たときに、「意思疎通が図れず困った経験がある」
人の割合が78.4%。
また自ら「積極的に接客に向かう」とした人は、31.4%にとどまっております。
一番多いのは、お客さまから声をかけられた場合にのみ対応するが50.6%。
語学力があったら、もっと売り上げをあげることができると思っている人も
多いので今後は、このあたりについては会社単位でどう取り組むかが
課題です。
また7月から個人観光ビザの発給要件が緩和されるので、売り上げj拡大の
チャンスです。語学力をアップさせるための人材教育について
どれだけ投資していくか、考えていかなければならない。