わかったではまだ不十分で、理解しているかどうかが重要(自分への戒めも込めて) | 心と身体の解放 WK WORKS   

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●わかったではまだ不十分で、理解しているかどうかが重要(自分への戒めも込めて)

 

いつもこのブログをお読みいただき、ありがとうございます。

 

さっき、淹れたばかりのコーヒーを盛大に床にぶちまけてしまったばかりです(笑)

 

なので、その時の自画像も描いて掲載します。

 

いや、

 

ジョークです。コーヒ溢して笑顔はないでしょ。自画像でもありません(笑)

 

 

さて、

 

人間関係は人生の基本もしくは土台です。

 

自分自身に対して、家族に対して、恋人や友人、仲間に対して、広い意味では、世界に対して。

 

そこには双方向間でのコミュニケーションが存在しています。

 

けれども、わかっているつもりで実際にはわかっていなかったというようなことが実際に起こる。

 

なぜかといえば、コミュニケーションを理解していないからではないでしょうか?

 

わかったではまだ不十分で、理解しているかどうかが重要で(自分への戒めを込めて)。

 

そもそも相手を理解していないかもしれないというこのポジティブな問いかけがポジティブな関係性を育んでいきます。

 

そもそも人間の心なんてわからないものだと思えば、この問いかけは非常に面倒に感じる。

 

こんな時俺は、面倒を回避するかしないかをゴールを基準に判断します。

 

つまりそれが、ゴールのために本気で重要かどうかです。

 

 

 

 

良い1日を!