前回の話の続きを書いていきます。
定時制高校に入学した当初は90名ほどいた同期の仲間が4年間の間に仕事や人間関係や家庭環境の影響で4年間を無事に終えて卒業する頃には、40名ほどに減っていていかに大変な環境で勉強と仕事の両立をさせながら卒業していくかはかなり強い意思や精神的にも肉体的にも強くないと最後までやり通すことは困難である。
いいいかえれば、4年間過ぎて自分のなかでやり遂げる力と達成感と自信につながりました。
しかし、定時制高校で仕事をしながら学校に通って勉強し続けることは容易ではない。
私も何度も仕事と勉強の両立は自分にはむづかしくて学校を辞めようと何回も考えていました。
それで、遅刻が増えて卒業して進学に関しての内申書が凄く出来が悪く、進学受験すらまともに受験できるレベルの勉強がまるで出来ていませんでした。
それで結局大学中学の予備校に通って勉強したが、結局どこにも受からず自分に会わない。
大学受験に失敗して自分の将氏に対して希望やビジョンが描けなくて来に対しての不安というより
完全な人生に悲観的で絶望感で無気力状態になっていました。
そんなときに、予備校でお世話になった英語の先生からの紹介でニュージーランドへ語学留学をすることになった。
続きは次回へ
定時制高校に入学した当初は90名ほどいた同期の仲間が4年間の間に仕事や人間関係や家庭環境の影響で4年間を無事に終えて卒業する頃には、40名ほどに減っていていかに大変な環境で勉強と仕事の両立をさせながら卒業していくかはかなり強い意思や精神的にも肉体的にも強くないと最後までやり通すことは困難である。
いいいかえれば、4年間過ぎて自分のなかでやり遂げる力と達成感と自信につながりました。
しかし、定時制高校で仕事をしながら学校に通って勉強し続けることは容易ではない。
私も何度も仕事と勉強の両立は自分にはむづかしくて学校を辞めようと何回も考えていました。
それで、遅刻が増えて卒業して進学に関しての内申書が凄く出来が悪く、進学受験すらまともに受験できるレベルの勉強がまるで出来ていませんでした。
それで結局大学中学の予備校に通って勉強したが、結局どこにも受からず自分に会わない。
大学受験に失敗して自分の将氏に対して希望やビジョンが描けなくて来に対しての不安というより
完全な人生に悲観的で絶望感で無気力状態になっていました。
そんなときに、予備校でお世話になった英語の先生からの紹介でニュージーランドへ語学留学をすることになった。
続きは次回へ
