みなさん、こんにちは。
つねさんです。
今回は、小学校外国語活動について書きたいと思います。
この間、中教審の答申が出て、小学校における英語教育に関して以下のような提案がでました。
⑴外国語活動の正式な教科化
⑵開始学年が引き下げ
⑶専任教員の配置
⑷指導時間の増加
この4つがあげられました。
みなさんは、これらに関してどうお考えでしょうか?
私は今回教科に注目して書きたいと思います。
今、現在、小学校外国語活動の教材としては文部科学省が出している副教材として「Hi,Friends1、2」があるだけです。
これらは、学校側が使いたければ使って活動を行うというように強制ではありません。なので、学校によってやっていることはバラバラになります。
しかし、教科化をするということは教科書が作られ、習得内容が定められます。そのため活動も安定しますね。
しかし、私は教科化は反対ですね。
教科化をすることで、各学校独自のやり方ができなくなってしまうのではないでしょうか?
その先生独自の活動ができるのが外国語活動の魅力だと思います。
あくまでも私の考えですが。
みなさんの意見も聞きたいなと思って今回記事をあげましたので、よろしければコメントくださいね(^^)
皆さん、こんにちは(^^)
with usクオリティーマネージャーのつねさんです(*^_^*)
軽く自己紹介します!
大学:千葉大学/教育学部/教員養成課程/総合教育選修/3年
本名:有常 洋菜(ありつね ひろな)
趣味:読書・買い物
取得予定:小学校
教育に関して議論することが大好きな大学3年生です。笑
英語も好きです!
with usの企画メンバーとして活動するようになってはや1年がたち、先輩の後について頑張っていた私もとうとう後輩をサポートしていく立場になりました。
私がwith usに関わったのは、昨年の3月に支援課の模擬授業合宿に参加したのがきっかけです。
当時、教育系のNPOや教育系の研究会などに参加していました。そこでの出会いが素晴らしく、外に出たらいろんな人に出会えると学びました!でも、正直な所、このままこの環境で満足してていいのか?もっと、外にでたらワクワクするような教職団体があるのではないかと思っていました。
そこで、もっといろんな人と関わりたい・いろんな人と繋がりたいと思い、Twitterなどで検索した所、偶然見つけたのがwith usでした。
最初に参加したイベントが今年の3月に行われた模擬授業合宿でした。周りに知り合いもいない全く新しいコミュニティに一人で飛び込む形で参加しました。それがすごく新鮮で、参加していたいろんな人と繋がれて本当に楽しい3日間でした。そして、支援課の皆さんを見ていて、ここで活動したいなと思うようになりました!
そこで支援課メンバーや課長さんと連絡をとって昨年の4月から支援課のメンバーとしてwith usに関わることになりました!
with usに参加して、私立の教職志望者の人達とたくさんであって、色々話して本当に私自身の視野が広がった気がします。教育学部生には無い視点や価値観などもいろいろ学べましたね!
たくさんイベントを企画して企画力もつきました!これから残り半年で更に色々な事を学びたいです(*^_^*)
with usクオリティーマネージャーのつねさんです(*^_^*)
軽く自己紹介します!
大学:千葉大学/教育学部/教員養成課程/総合教育選修/3年
本名:有常 洋菜(ありつね ひろな)
趣味:読書・買い物
取得予定:小学校
教育に関して議論することが大好きな大学3年生です。笑
英語も好きです!
with usの企画メンバーとして活動するようになってはや1年がたち、先輩の後について頑張っていた私もとうとう後輩をサポートしていく立場になりました。
私がwith usに関わったのは、昨年の3月に支援課の模擬授業合宿に参加したのがきっかけです。
当時、教育系のNPOや教育系の研究会などに参加していました。そこでの出会いが素晴らしく、外に出たらいろんな人に出会えると学びました!でも、正直な所、このままこの環境で満足してていいのか?もっと、外にでたらワクワクするような教職団体があるのではないかと思っていました。
そこで、もっといろんな人と関わりたい・いろんな人と繋がりたいと思い、Twitterなどで検索した所、偶然見つけたのがwith usでした。
最初に参加したイベントが今年の3月に行われた模擬授業合宿でした。周りに知り合いもいない全く新しいコミュニティに一人で飛び込む形で参加しました。それがすごく新鮮で、参加していたいろんな人と繋がれて本当に楽しい3日間でした。そして、支援課の皆さんを見ていて、ここで活動したいなと思うようになりました!
そこで支援課メンバーや課長さんと連絡をとって昨年の4月から支援課のメンバーとしてwith usに関わることになりました!
with usに参加して、私立の教職志望者の人達とたくさんであって、色々話して本当に私自身の視野が広がった気がします。教育学部生には無い視点や価値観などもいろいろ学べましたね!
たくさんイベントを企画して企画力もつきました!これから残り半年で更に色々な事を学びたいです(*^_^*)
こんにちは!
立教大学理学部生命理学科2年あっきーです(*^^*)
with usで企画メンバーとなりもうすぐ半年が経とうとしています。
教職志望者の中にもなかなか理系の
人っていないですよね?
数学の人は結構見かける機会が
多いと思いますが、理科って
見かける機会少ないですよね?
そう!僕の取得予定免許は
中高理科なのです\(^o^)/
え?理系科目って難しいじゃん?
そう言われるかもしれません。
ぶっちゃけ難しいです(´・_・`)笑
でも!その分すごい楽しいんです!
中でも僕は生物分野がすきです。
生物なんて暗記じゃん?と
良く言われます。
たしかに暗記する部分は多いですが、
その先にある生命の成り立ちの
複雑さには感銘を受けます!
また、さらに専門的になると
生化学といった体内における
化学反応も面白いですねー!!
生きる=化学反応
というわけで理科すきなんです(^o^)♡
立教大学理学部生命理学科2年あっきーです(*^^*)
with usで企画メンバーとなりもうすぐ半年が経とうとしています。
教職志望者の中にもなかなか理系の
人っていないですよね?
数学の人は結構見かける機会が
多いと思いますが、理科って
見かける機会少ないですよね?
そう!僕の取得予定免許は
中高理科なのです\(^o^)/
え?理系科目って難しいじゃん?
そう言われるかもしれません。
ぶっちゃけ難しいです(´・_・`)笑
でも!その分すごい楽しいんです!
中でも僕は生物分野がすきです。
生物なんて暗記じゃん?と
良く言われます。
たしかに暗記する部分は多いですが、
その先にある生命の成り立ちの
複雑さには感銘を受けます!
また、さらに専門的になると
生化学といった体内における
化学反応も面白いですねー!!
生きる=化学反応
というわけで理科すきなんです(^o^)♡
こんにちは!!
with usのあっきーです!!
僕スタバだいすきなんですよ( ^ω^ )
今度のオフにはスタバで読書しようかなと
計画中です(^^)笑
今回は大学の授業で扱った内容について書きます。
「ドラマ 教員室」という映像教材で体罰の是非が
問われていました。
ある中学校の新任教師が授業をさぼって喫煙を
している生徒を発見し殴ってしまうというところから
物語は始まります。
その中学校では体罰は行わないという
学校方針があり、それを教職員が忠実に守っている
ような環境でした。
非行に走っている生徒や教師の言うことを聞かない
生徒もいましたが、忠実に体罰を行わないということを
守っていました。
しかし、熱意のある新任教師が生徒を殴ってしまったので
その生徒とその仲間が職員室に報復に来ると言うのでした。
そこから、緊急の職員会議があり、攻め込んでくる生徒に対し
どのように対応するかを教師達が話し合いました。
互いの教育観から激しくぶつかりあっていました。
ある教師は
「殴り込んでくる生徒相手に教師はバットや木刀を用意し、力で押さえつけるべきだ」
と考えており、また別の教師は
「今まで忠実に体罰行わないできたのだから生徒と話し合うべきだ」
という意見もありました。
この教材を通し改めて体罰の是非について考えさせられました。
自分が教師になりこの状況下に置かれたらどのように
対応するかを考えるかという授業でした。
私自身考えることがいくつかあったのでここに
記します。
そもそも子どもってある程度親からお尻をたたかれるなど
体罰のようなことされているかと思います。
親による教育が人間形成の基本であると仮定すると、
学校における体罰は認められるべきものかもしれないと
考えることができます。
また、大人は法によって律せられています。
罪を犯すことによって法に裁かれます。
このことから人は何かの抑止力があるから
問題行動を防げるのかもしれません。
以上のことから、体罰も一種の抑止力となり
子どもの成長を助けるものとなるかもしれません。
上記は体罰問題を肯定する視点から書いてみました。
次回は否定する側からも書きたいと思います。
体罰問題については今後熟慮せねばなりません。
with usのあっきーです!!
僕スタバだいすきなんですよ( ^ω^ )
今度のオフにはスタバで読書しようかなと
計画中です(^^)笑
今回は大学の授業で扱った内容について書きます。
「ドラマ 教員室」という映像教材で体罰の是非が
問われていました。
ある中学校の新任教師が授業をさぼって喫煙を
している生徒を発見し殴ってしまうというところから
物語は始まります。
その中学校では体罰は行わないという
学校方針があり、それを教職員が忠実に守っている
ような環境でした。
非行に走っている生徒や教師の言うことを聞かない
生徒もいましたが、忠実に体罰を行わないということを
守っていました。
しかし、熱意のある新任教師が生徒を殴ってしまったので
その生徒とその仲間が職員室に報復に来ると言うのでした。
そこから、緊急の職員会議があり、攻め込んでくる生徒に対し
どのように対応するかを教師達が話し合いました。
互いの教育観から激しくぶつかりあっていました。
ある教師は
「殴り込んでくる生徒相手に教師はバットや木刀を用意し、力で押さえつけるべきだ」
と考えており、また別の教師は
「今まで忠実に体罰行わないできたのだから生徒と話し合うべきだ」
という意見もありました。
この教材を通し改めて体罰の是非について考えさせられました。
自分が教師になりこの状況下に置かれたらどのように
対応するかを考えるかという授業でした。
私自身考えることがいくつかあったのでここに
記します。
そもそも子どもってある程度親からお尻をたたかれるなど
体罰のようなことされているかと思います。
親による教育が人間形成の基本であると仮定すると、
学校における体罰は認められるべきものかもしれないと
考えることができます。
また、大人は法によって律せられています。
罪を犯すことによって法に裁かれます。
このことから人は何かの抑止力があるから
問題行動を防げるのかもしれません。
以上のことから、体罰も一種の抑止力となり
子どもの成長を助けるものとなるかもしれません。
上記は体罰問題を肯定する視点から書いてみました。
次回は否定する側からも書きたいと思います。
体罰問題については今後熟慮せねばなりません。
みなさん、こんにちは(^-^)
つねさんです。
今回は、「教員志望者と教員の集まり PS」さんの勉強会をご紹介します!
PSさんの「 第9回勉強会 いじめ①」 は、2013年6月8日 (土)に行われます!
題名の通り、テーマはいじめです!今回の勉強会は、22日の「第10回勉強会 いじめ②」の二本立てになっています!
片方だけでもいい学びになりますが、両方に出ていただくとさらに深い学びができます!
勉強会の目的は、
・現在問題となっているいじめについて、その定義、実態を学び理解する。
・参加者それぞれが実際にあったいじめの事例を取り上げ、検討、意見交換をし、理解を深める。
になります!
場所は、
永福和泉地域区民センター(京王井の頭線 永福町駅徒歩5分) になります。
※荻窪ではございませんのでご注意下さい。
当日の流れとしては、
18:00 コアメンバー会場到着、会場設営
18:15 受付開始
18:30 挨拶、説明
18:35 それぞれのレポートに目を通す。
18:40 文部科学省が定めるいじめの定義について発表。
18:50 事前にまとめてきたレポートの報告。
19:30 グループワーク
(事例について、検討、意見交換など)
20:30 次回ロールプレイングをするテーマをピックアップ
20:50 まとめ、解散
になります!
*勉強会に参加して下さる方へ*
※参加者の皆様には事前にレポートを作成して頂きます。
●レポートのテーマは以下の通りです。
(1)好きな都道府県のいじめの実態
(2)実際にあったいじめの事例
●6月1日(土)までにps0806ps@gmail.com までにA4 2枚以内で送信をお願い致します。
私も何回か、「教員志望者と教員の集まり PS」さんの勉強会に参加させていただいていますが、とてもいい学びをさせてもらってます!
6月も参加する予定なのでみなさんぜひ!(^-^)
申込みはこくちーずから(*^_^*)
6月6日http://kokucheese.com/s/event/index/88793/
6月15日http://kokucheese.com/s/event/index/88794/
つねさんです。
今回は、「教員志望者と教員の集まり PS」さんの勉強会をご紹介します!
PSさんの「 第9回勉強会 いじめ①」 は、2013年6月8日 (土)に行われます!
題名の通り、テーマはいじめです!今回の勉強会は、22日の「第10回勉強会 いじめ②」の二本立てになっています!
片方だけでもいい学びになりますが、両方に出ていただくとさらに深い学びができます!
勉強会の目的は、
・現在問題となっているいじめについて、その定義、実態を学び理解する。
・参加者それぞれが実際にあったいじめの事例を取り上げ、検討、意見交換をし、理解を深める。
になります!
場所は、
永福和泉地域区民センター(京王井の頭線 永福町駅徒歩5分) になります。
※荻窪ではございませんのでご注意下さい。
当日の流れとしては、
18:00 コアメンバー会場到着、会場設営
18:15 受付開始
18:30 挨拶、説明
18:35 それぞれのレポートに目を通す。
18:40 文部科学省が定めるいじめの定義について発表。
18:50 事前にまとめてきたレポートの報告。
19:30 グループワーク
(事例について、検討、意見交換など)
20:30 次回ロールプレイングをするテーマをピックアップ
20:50 まとめ、解散
になります!
*勉強会に参加して下さる方へ*
※参加者の皆様には事前にレポートを作成して頂きます。
●レポートのテーマは以下の通りです。
(1)好きな都道府県のいじめの実態
(2)実際にあったいじめの事例
●6月1日(土)までにps0806ps@gmail.com までにA4 2枚以内で送信をお願い致します。
私も何回か、「教員志望者と教員の集まり PS」さんの勉強会に参加させていただいていますが、とてもいい学びをさせてもらってます!
6月も参加する予定なのでみなさんぜひ!(^-^)
申込みはこくちーずから(*^_^*)
6月6日http://kokucheese.com/s/event/index/88793/
6月15日http://kokucheese.com/s/event/index/88794/