色褪せた高校生の唄 -8ページ目

色褪せた高校生の唄

村上僕、高校一年生、理想と現実の懸隔にいます

相変わらず、と言っていいほど人見知りの僕ですが
今日は結構、クラスの数人と打ち解けて話せた気がする
気のせいですかね笑


ただ今日は少しハッピーなことに
隣校の地元の友人と電車でバッタリ会うことができ
昔懐かしい話をすることができました
やっぱり地元が一番(` ・ω・´)

ってなわけで、少し前置きが長くなってしまいましたね……^^;


まあ、打ち解けたとはいえどもやっぱり村上僕
浮いてるという現状は否めるものではありません


じゃあ、このまま高校生活これでいいのか

答えは即答ですよ、ノーですよ


じゃあ、どうするか

浮いてる僕にできるのは下手な男女交際とかではないわけです


受験勉強


これですよね

僕は幸いなことに高校の勉強が好きで
黙々とやってれば、あっという間に時間が過ぎるという
あの相対性理論のあの現象が勉強で起こっているんです

だから僕は極めるのは勉強、即ち成績というわけです



新高校生活、たぶん僕みたいな人いるんじゃないですか?
何か一つ、極めてみるのって高校でしかできない貴重な体験だと僕は思いますよ



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