昨日は私の(奥さん側となる)姪の1歳の誕生日となる、一升餅のお祝いに行って来ました。
場所は寺泊にある住吉屋。新潟でもっとも古い老舗旅館との事です。


(同じく姪となる)お姉ちゃんのサポートもあって…


一升餅を背負って、しっかりと歩いてました。
ちなみに、海のお姉ちゃんの一升餅のお祝いもこちらでやられたそうです。
当時、私はいませんでしたが。


料理も豪華で、あわびや蟹、刺し身や…


のどぐろの塩焼き。


そして新鮮な魚介の寿司もあり、大満足の宴会でした。


部屋から見える寺泊港と海も綺麗で、特に5階にある露天風呂からの景色(写真はありませんが)は絶景でした。


一泊して身も心もリフレッシュしたので、また一週間頑張りましょう!
昨日はデイサービスセンターのカナン寺山で、私の短編映画の上映会をしました。
作品はおととし制作した『聖夜の奇跡』と、昨年制作した『いちまんえんどう』です。
実は昨年にもカナン寺山で私のお笑いミニライブをやりまして、その時に映画の上映会を公約いたしました。
ようやく、その公約が果たせました。


今までの上映会と異なり、視聴者が主にお年寄りの皆さんからなので反応が気になりましたが、ウケていた様で安心しました。
利用者と職員の皆さんもアットホームな雰囲気で、芸人としてもやりやすかったです。
今年も映画を作って、また上映いたしますので、それまで皆さんお元気でいてください。
昨夜はエフエム新津(76.1)のラジオ番組 にいがたニモの収録。
今回は第一週と第二週のゲストコーナーでしたが…写真にはメインナビゲーターの木下明さんと私しか写っておりません。
実は今回のゲストは、今月いっぱいで番組を卒業する事となりました木下さんをゲストとして私がインタビューをおこなう事となりました。
元地方競馬実況アナウンサーでもある木下さんの、これまでの軌跡と にいがたニモのナビゲーターとしての話、そして今後の展望などを語って戴きました。
この模様は3月6日と13日のそれぞれ日曜に15時よりお届けします。
また翌週の木曜(10日と17日)13時より再放送されます。

それともうひとつ報告。
私も今月を持ちまして、にいがたニモのアシスタントを卒業する事となりました。
ただし今後も(日曜が5回ある月のみの)私のコーナーは引き続きありますので、そちらをお楽しみにしてください。

おとといの日曜は『ミッチーを偲ぶ会』。年始は何かと忙しかったので久しぶりの開催となりました。
ちなみに ミッチーを偲ぶ会(奥さん命名)とは、シェア飯と並ぶ我が家の定期的なホームパーティーであり、主に月一回の日曜におこなっております。
今回の参加者は入れ替わりがあったものの総勢14名。
まず18時の開始から少しずつ集まりました第1陣。
手前(後ろ姿)から、時計回りに、
映画塾の宇佐美基さん、映画塾の本多香織さん、マジシャンの たなか亀吾郎さん、偲ぶ会共催の和田利春さん、我が妻のワカちゃん、インターネット番組でもお世話になっている時田賢治さん、南極同盟で私の相方となる山田玄太さん、私の友人でよく一緒に飲んで戴いてる津野晃大さん、津野さんの彼女で理容師の斎藤由希さん。


途中から参加して戴きましたのは、
衆議院議員の石崎徹さん(左から二番目)と、秘書の法嶋俊輔さん(一番左)、ハッピービーンズ・コーヒーベアの横山円さん(中央)、謎のパンダの今井大貴さん(右から二番目)。
一番右は…言うまでもなく私です。


また3月にも開催する予定です。
その前にシェア飯かな。
昨年の にいがた映画塾の活動に、さんぽくこども映画塾がありましたが、一昨日の土曜日に その打ち上げがありました。
場所は村上市の山北地方。
なにぶん新潟市から距離もあるので宿泊込みとなってます。
交流の館 八幡。元々は中学校だったようで、廃校後に宿泊所などとして活用されている様です。


こちらがロビー。


時期がら雛人形も飾られてました。













見附を舞台としたニモの旅。いよいよメインイベントとなりました。
そもそも今回の旅のコンセプトとしては、見附の『大衆焼肉きらく』で焼肉を食べるというものでした。
ここに来る為に、今回のランチも控えていたのです。
ちなみに、三条に焼肉の聖地と称される『さんきらく』がありますが、この きらくが源流となっているそうです。


この店はとにかくリーズナブル。
しかもビールなどのアルコールも安く、右の大ジョッキでも640円くらいでした。


こちらが第一陣として注文した焼肉。
いずれもジャンボサイズで、通常サイズの約3倍。それなのに安い。


チーズハンバーグも注文。柔らかくて美味。


そして我が妻がかねてより絶品と声高に叫んでいたチーズリゾット。確かに美味しかった。
コーンポタージュ味もワンポイント。


最後に食後のデザート。
私はコーヒーゼリーのパフェ。昼にコーヒーフロートを食べた事など忘れました(笑)


という訳で、今月見附でのニモの旅では、様々なものを みつけ ました(^o^)
見附市を舞台としたニモの旅、続いてはニット工場見学から住宅地にあるカフェに移動。
時間的には昼食の時間でしたが、一同はコーヒーなどのドリンクのみ、またケーキを注文する人がいるくらいで特に食事はしませんでした。
それにも理由があるのです。


ちなみに私は水出しのアイスコーヒーフロートを注文。


続いては新潟県の重心点となる場所に行きました。
見附は新潟県のどまんなからしいです。


そしてこんなオブジェもあります。


ウィズミッチーは新潟の中心に立ちました!
…実はこの標識の右にあるオブジェが重心点なのですけどね(笑)


続いてはリビングアーチ原山に。
雑貨を扱っているとの事で行ってみると、この様な外観(写真の中央です)。
正直、それほど期待をしていなかったのですが…


何と奥行きがかなりあり、思ったより広い店内でした。
そして驚くべき点として、その扱っているアイテムの幅広さ。
洗剤や造花、様々な調理器具、食器も100円ショップにありそうなものから、有名なブランドのIITTALAのものまであり、また奥の方にはとんでもない年代物のレアアイテムもありました。



鳥よけまであるとは…


それから淡路餅店に寄って、つまみまんじゅうを購入。


これが つまみまんじゅう。
小さいサイズですが、しっかりとした重厚感があります。皮ももちもちしてました。


さて、この次はいよいよ今月のニモの旅、メインイベントとなりますが、この続きはパート3に。

昨日は恒例のニモの旅。二ケ月連続の参加です。
今回のメインテーマについては後述しますが、今回は見附をめぐる旅でした。
まず見附にある某ニット会社(会社名は伏せさせて戴きます)の工場見学に行きました。

工場には様々な機械があり、また最新鋭のデジタル的なものから歴史のあるアナログ的なものまで幅広く、それぞれの特性を活かした使い方がされています。


しかしやっぱり肝心なのは、人の手による作業です。
この写真はほんの一例ですが、気の遠くなる様な細かい作業があったり…


人の目による確かな検品がおこなわれております。
機械の性能もありますが、そうした人の力によって高品質な製品が作られているのですね。


工場見学の後は、隣接する同社のアウトレット直売店に移動。
今回の参加者の男性全員が同じ服を着て撮影。
しかも全員購入しましたΣ(゚Д゚)
まるでエグザイル…っていうか越後ザイル(笑)


そうして、ニット工場を後にして、パート2に続きます。
東京に行く前の話ですが、先週の金曜日に我が家で毎月おこなっている『越後新潟発 超適当バラエティ ざっくばらん おぉばぁらン』の新年会をいたしました。

メンバーは右から、番頭の木下十吉郎さん、競輪コーナーのビショップさん、映画コーナーの井上朗子さん、競馬コーナーの恥ずれ王神さん、我が妻のワカちゃん、ざっくばらんにはまだ未登場ですがアイドル番組を一度一緒にやった荒木夏実さん、配信元となる新潟リアルプロジェクト代表の時田賢二さん。


そして時間が経ってメンバーも多少入れ替わり。
中央が中継場所であるハッピービーンズ・コーヒーベア店主の横山円さん、その左が最近スタッフで参加してくださっている今井大貴さん。
我々夫婦を入れて、10名の参加となりました。


少し遅い新年会ですが、今後の展開における打ち合わせもしており、4月から新しい展開も考えております。
もちろん、ざっくばらんも引き続き放送していきますよ。

ここでお知らせ。
ざっくばらん おぉばぁらンなど、新潟リアルプロジェクトによるインターネット番組の出演者およびスタッフを募集しております。
一緒に楽しい番組作りをいたしましょう(^o^)
http://niigata-real.com/
昨日、墨田区にあるユートリヤすみだ生涯学習センターにて『「君を連れて行く、いいよね」「君がくれたもの」感謝祭』という上映会がおこなわれ、私も行って参りました。


さて、なぜ私がはるばる東京まで行ったのかというと…
昨年、にいがたインディーズムービーフェスティバルvol.19に出品し、ハッピービーンズ・コーヒーベアでも上映会をおこなった、私が監督・脚本・主演を務めた自主制作映画の『いちまんえんどう』。
なんと、その いちまんえんどう が招待作品として上映される事になったのですΣ(゚Д゚)
イベント主催者・司会であり『君を連れて行く、いいよね』『君がくれたもの』の監督である繁田健治さんには、とても感謝しております。

こちらは私の舞台挨拶。
調子に乗ってネタまでやらせて戴きましたm(__)m
左は繁田監督、右の女性はアシスタントの林久子さん。
肝心の作品の評価ですが、おそらく好感触を得られたと思います。また他の上映会でも上映して貰えるかもしれません。


もちろん私の作品はあくまでも招待であり、メインとなったのは繁田監督作品の上映です。
繁田監督の作品には、魅力的で個性的な女性が数多く登場します。
内容については、まだまだ上映の機会がありますので、実際に見て戴いた方が良いでしょう。
笑いあり、萌えあり、そして懐かしさも感じられました。