筑波の走行会は
今回は富士のハイパーですね。それにしても7月23日 筑波2000の参加申し込みは、なんと約40分ほどで2輪は満員になってしまったようですね。せっかく、受付日までマッテテくれて、会社のお昼休みに…な~んて、昼12時過ぎにメール申し込みしたものの、すでにホームページ上では、受付締め切りましたm(_ _)mなんてことに。これは本当にごめんなさい。
それにしても私が昔、筑波サーキットスポーツ走行予約の時、あまりのサーキット人気ぶりに予約が全く取れない状況にっ!その時はセルートバイクプレスで働いていたので、荷待ち体制で予約時間を待ちつつ、飯田橋駅前の公衆電話から、それも友人のバイクプレスにも頼んで一緒に電話かけまくったのを覚えています。「仕事中に、そんなことできっかよっ!」と、その当時も思っていました。まだバイクプレスなら途中で電話できるように調整できるけど、普通の会社員だったら不可能!今は、普通の社会人にもモータースポーツを楽しんでもらおうとするならば、今後筑波受付方法を抽選なり他にも良い方法を考え、余裕の持てる方向で検討したいと思います。
それにしても私が昔、筑波サーキットスポーツ走行予約の時、あまりのサーキット人気ぶりに予約が全く取れない状況にっ!その時はセルートバイクプレスで働いていたので、荷待ち体制で予約時間を待ちつつ、飯田橋駅前の公衆電話から、それも友人のバイクプレスにも頼んで一緒に電話かけまくったのを覚えています。「仕事中に、そんなことできっかよっ!」と、その当時も思っていました。まだバイクプレスなら途中で電話できるように調整できるけど、普通の会社員だったら不可能!今は、普通の社会人にもモータースポーツを楽しんでもらおうとするならば、今後筑波受付方法を抽選なり他にも良い方法を考え、余裕の持てる方向で検討したいと思います。
走りはエプソンプリンターにて見られるように

セイコーエプソン。プリンターのエプソンに今日は行ってました。
走行会にて、自分の走りをプリントできるサービスをやってみようかと思っています。
とりあえず話を進めているのは、7月6日のもてぎサンデーレースやろうぜ! 台数がたくさん集まるから、全員の写真をプリントできるか、ちょっと心配ですが、まずはやってみましょう。
そのあとは7月23日 筑波2000。すでにプロのカメラマンも手配しています。
そしてFISCOハイパーでもこれが出来れば、みなさんのライディングフォームを午前中に確認。午後には自分の走りに生かせる!
う~んなんてすばらしい企画なのだろう。
まだむずかしい問題も残っていますが、とりあえずエプソンさんと掛け合って、「その場でプリント」サービスをやってみたいと思います。
トラブルあったものの完走は成し遂げました。
久しぶりに会社でデスクワークをしてみました。やはり空港や飛行機の中でパソコン使うよりも落ち着きますねぇ。
JOY耐の結果報告をしてませんでしたね。
予選結果は
http://www.twinring.jp/result/2006/big/0617_1p.html
スタート直後から、チームオーダーの「一度はリーダーボードTOPへ」に向かって激走。
3週目に予選2番手のインプレッサをパス。その前を行くエンドレスアドバンランサーは、さすがに2秒以上のタイム差で離れていく中、インプレッサを押さえきり、このままランサーがピットインしてくれれば…
私がTOPに! とおもったら、私のシビックターボの35リッターが先に消費してしまいました。2位キープのままピットインしたものの、
その後ドライブシャフトブーツ破損。ドライブシャフト破損、デファレンシャル破損、そのためミッション交換…これが決定的に順位を落としてしまいました。

結果は、ギリギリ完走に入って、完走賞をもらったと言うことに。
しかしながら、2年越しのもて耐のように、スタート後の約40分間のピットモニターには、インプレッサとの激闘+それを押さえきる激走ぶりが繰り広げられ、チーム的にJOY耐で2番目の速さを誇ることが出来、そこだけは満足。

チェッカー間際のみんなの盛り上がりも、来年につなげる勢いで「がんばりました」
決勝結果はここをクリック
JOY耐の結果報告をしてませんでしたね。
予選結果は
http://www.twinring.jp/result/2006/big/0617_1p.html
スタート直後から、チームオーダーの「一度はリーダーボードTOPへ」に向かって激走。
3週目に予選2番手のインプレッサをパス。その前を行くエンドレスアドバンランサーは、さすがに2秒以上のタイム差で離れていく中、インプレッサを押さえきり、このままランサーがピットインしてくれれば…
私がTOPに! とおもったら、私のシビックターボの35リッターが先に消費してしまいました。2位キープのままピットインしたものの、
その後ドライブシャフトブーツ破損。ドライブシャフト破損、デファレンシャル破損、そのためミッション交換…これが決定的に順位を落としてしまいました。

結果は、ギリギリ完走に入って、完走賞をもらったと言うことに。
しかしながら、2年越しのもて耐のように、スタート後の約40分間のピットモニターには、インプレッサとの激闘+それを押さえきる激走ぶりが繰り広げられ、チーム的にJOY耐で2番目の速さを誇ることが出来、そこだけは満足。

チェッカー間際のみんなの盛り上がりも、来年につなげる勢いで「がんばりました」
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