丸山浩 Mr.WITH ME  -571ページ目

XaCAR取材

瀬谷カメラマン

日曜日はお台場で4輪誌 XaCARの取材。カメラマンは航空機写真、エアーショー大好きな、瀬谷カメラマン。近頃仕事のトランスポーターをアウディに変更。
やっぱり常にカッコよく仕事するって、ツッぱってるって感じがするね。渋さの極だよ!

土曜日の箱根は混んでてね…

富士登山道

あまりにも混んでいるので、富士登山道の方に逃げてきました。
梅雨時なのに、ほとんど雨にやられず…、帰りの東名で少しふってきたけど、カウルに伏せっぱなしで走ったらぬれませんでした。

カート7時間耐久公開練習

K耐

次から次へと忙しいこっちゃ!
七夕はK耐公開練習。今年出るチームはORCではなく、尾林ファクトリー。
4輪の音響カスタムショップで有名な尾林ファクトリーさんから出場します。
とりあえず、社長と共に初練習参加しました。クルー

もてぎ写真プリントサービス

もてぎプリントサービス

もてぎサンデーレースやろうぜ!では、初の試み!みなさんの走りの写真をプリントサービス。
走りだぁ

プロのカメラマンに撮ってもらった写真を、その場でエプソンプリント。今回は無料で配っちゃいました。ほとんどの人が、自分の走りを見て勉強になったことでしょう。エプソンサービス

このデーターならポスターサイズまで引き延ばしOK
今度はFISCOを予定しています。
是非みなさん参加して、自分の走りをゲットしてください。

2輪

もて耐ウイーク、一週間前

もて耐前

すでに来週に迫ったもて耐ですが、今週もテストに入りました。
まずはレーサー鹿島率いるチームプレスト・ダブルタイマー。今年も私はYAMAHA R6に乗ります。今日はまだ乗りませんが、決勝までには…数周は乗れるのではないでしょうか。
さて、エビス24時間の続きです。
4速が!?

明るくなりかけた、そのころ急にドライバーから無線機で叫び声が!
「4速が入らないっ!4速がどこにない!!」
ピットインしてミッションオイルを抜き取ってみると…
やはり金属片が。
ここからまた鬼のようなチームワークが。
表彰台はムリとしても、とにかく完走周回数に入れなくては!
すぐにエンジンをおろしてミッション交換に
エンジンおろします。

約2時間半で新しいミッションをセットアップ。
ふたたび走り出すことが出来ました。
もう一台のシビック

そのころもう一台のORC-WITH MEーOプロジェクトシビックもピット作業中。どうやらガスケットが吹き抜けたようで、全開走行が不可能に。
ターザンも苦い顔しながら、流すように走りながら完走ねらいへ!

全開走行の24時間レース

夜間走行

やばい、あまりのバタバタぶりにブログが全然間に合ってませんm(_ _)m
しかし、エビス24時間耐久の結果もお伝えしなければ…
と言うことで、まだ続きです。
夕方4時スタート後、Mr.WITH MEの乗る時間は4番目。一人が約1時間半をぶっ続けで走るので、すでに夜の9時頃。
全然目が慣れていない中、夜間走行。でもエビスのサーキットは8耐の鈴鹿よりも明るかった。
Mr.WITH ME

すぐにイエローコーションでペースカーが入ったものの、その時に私が少しおいたをしてしまって、ピット作業に入ることに。
この時点で、順位を落としてしまったので、その後の走りで、マシンとコースになれてきたこともあって練習中のタイムより夜間をペースアップ。順位を挽回したのをキッカケに、なぜか全員が、俄然表彰台必勝ムードに。次に乗った菊池選手などは、Sタイヤをはいているのかと思わせるようなタイムでラップ。その後今村選手と、なぜか24時間とは思えないようなハイペースで周回を重ね…
ピットイン

夜中も全開で走ります

決勝スタート

スタートは夕方の4時。雨ではありましたが、全社一斉にスタート。ここから長い長い24時間耐久が始まりました。
スタッフは42名以上

ピットクルースタッフは、42名以上。24時間を14名が三交代制で行くので42名以上。しかしほとんどが24時間、サインボード出したらい、ピット内で指示を出していたりで、本当に長い戦いです。メイド

そして特筆は、キャンギャル。グリッドを出てからは、みなさんメイドカフェ状態で、みなさんの食事の準備を!これにはやる気が出ました。
食事のじかんですよ

もう一台のORC-WITH MEシビック

ORC-WITH MEシビック

そのターザン山田ですが、なんともう一台のORCシビックでエントリー。このマシンは毎年JOY耐に使い込んでいた、ORC-WITH ME Oプロジェクトのシビックではありませんか。
こちらのメンバーも凄いです。ターザン山田率いるチームは谷口選手、そしてエビスサーキット支配人 熊久保選手と…いったい運営進行はどうなっているのやら。
ドライバー待機

予選では

ORCレディ

エビスサーキットも全くインターネット環境がなく、会社に帰るまで、アップすることが出来ませんでした。
無線LAN環境のみならず、PC用のAIRエッジ、そして宿の関してはフォーマも通じない… 外国よりも遠い国でした。
それでも24時間耐久レースはおもしろかった。
予選は2番手。菊池選手が
その時だけSタイヤを装着してポルシェをかませるつもりでしたが、コンマ数秒届かず。
写真は小倉クラッチの社長と社員達一同です。
なぜか左端に、ターザン山田が乱入。小倉クラッチ&トップシークレット&各界トップドライバーの集まり

エビス24時間耐久レース

公式練習

今回のレースは毎年JOY耐に出ていた小倉クラッチに誘われて言ってきました。
今年はJOY耐に出なかったので、24時間耐久に出ましょう!なんて気軽に誘われたのですが、行ってみてびっくり。その体制は、それこそ十勝24時間を十分に戦える体制でした。
マシンもインテグラDC5はS耐参戦は十分。すべてのドライバーへのKTEL無線機からクールスーツまできっちりとそろい、ドライバーも各界!?から著名人が
ドライバーはS耐参戦時にクラス4でうちらシビックのライバルとしてパルサーでチャンピオンを狙っていた菊池靖選手ほか、元全日本トップカーターの植村選手、インテグラワンメイクの勝者小川選手、D1トップドリフターの今村選手。D1、MCのトップコメンテイター!?鈴木学選手。などなど。そして今回は小倉クラッチ社長 小倉選手!?が乗ることになってます。近頃ドリフトの練習をしているだけあって、結構速いっ!今回の出走は全部で18台。これで24時間…最後には何台走っているのだろうか!? 。エントリー

予選では菊池選手が最初のアタックでトップに立つものの、その後ポルシェに0.3秒ほど先行されて2番手に。その後2度のタイムアタックを試みるものの、結果総合2番手でグリッドが決まりましたコックピット

エビス