来年のテイストには、是非各チームがキャンペーンを行ってくれることを望みます。
少しずつではありますが、増えてきてはいるのです。
いろいろ大変ですが、
誰かがやらねば、20年以上、変わらずにきたのです。
やれば、必ず変わります。
この作業、実はマル耐からテスト的に行ってきました。
まずはWITH ME GALに協力してもらい、そして激写君達に来てもらい、
そこで激写くん達と、話、何を望み、なにがおこなえればよいものか。
中には、コミュニケーションが難しい人たちも多いのですが、
ちゃんとコミュニケーションをとってくれる、激写君達の力は大きなモノがあります。
Webなどの拡散能力を考えると侮れません。
今となっては、ある意味、激写君達もレースにコンプリートしなければなりません。
コミュニケーションをとる気になれば、必ず協力してくれる人が見つかります。
喰わず嫌いにならず、まずは喰ってみる!やってみる!















