丸山浩 Mr.WITH ME  -140ページ目

耐久結果は準優勝!

カート耐久午前の、ブラックサンダーチームのスプリント決勝で、ツカユーが優勝。そして、各チームの優勝者のみで行われる、スーパースプリントで、私、優勝いただきました。来年、F4に上がってくる若獅子押さえて(-.-)y-~

このあとは90分耐久が2ヒート。氷が恋しい。





スーパースプリント決勝で優勝。

カート耐久午前の、ブラックサンダーチームのスプリント決勝で、ツカユーが優勝。そして、各チームの優勝者のみで行われる、スーパースプリントで、私、優勝いただきました。来年、F4に上がってくる若獅子押さえて(-.-)y-~

このあとは90分耐久が2ヒート。氷が恋しい。





今日の予選、日本最速!……ならず、2番手時計でした。


私も車両が日本に入ってくる前からTV取材としてインドネシアでのスクープ収録から始まり、その後も数々のテストを行ってきました。


約半年前、雑誌企画ネタとして、当社の神永社長が「日本最速のR25を目指して!」なんて連載を気軽に立ち上げるモンだから、自分自身の心境は、それなりに緊張感をもって今日を迎えました。(緊張してるなんで、あまり外には出しませんけどね)

「最速のマシン」とは、誰よりも速いタイムを刻めるマシン。
プライベーターとして、限られた予算のなかで、いつもマシン制作を行ってきた私としては、セッティング技術の問われるSTクラスはもってこいです。




今、WITH MEがバイク、車のメンテナンスで、他のショップには無い特色としてユーザーに提供出来るのは、セッティング技術であり誰にでも「最速マシン」を造って上げられること。それも、経験値豊富な私だけの技術としてでは無く、会社組織に備わっていく技術で無ければ意味がありません。今後、私がいなくても大丈夫なように、ほとんどが経験値だけで行っているセッティングの技術が継承できることを実証したいのです。



今大会は、昔の全日本ライダーもたくさん、そして現役もたくさん出てきてでの戦い。
そのなかで、ST-R25クラスの車両として、ベスラーレーシングに続く、2番目のタイムを記録することが出来ました。


日本最速には、届かなかったのですが、当社の神永には、一緒に制作してきたマシンが、日本で2番目のタイムを出せるマシンに仕上がっていることが実感できたのでは無いかと思います。そしてそれが今後の自信にもつながり、WITH MEのユーザーへ提供して行く技術として、組織的に継承されていることが証明できたと思っています。

マシンセッティング技術は、教える事もできるし、組織の中で継承する事も出来るのですよ。

あ~でもくやしい、俺にもっと根性があれば…

予選開始

予選開始。今日もたくさんのスタッフ、そしてWITHME GALがサポートしてくれます。



公式テスト初日 隣のピットには静ちゃん

公式テスト初日が終わりまして、予選に向けて整備中です。隣のピットでは、マルチャンネルでおなじみ、全日本GP3女性TOPライダーの静ちゃんがおります。









さて、タイムアタックだ❗

北海道帰りで、慌ただしく、もてぎの耐久レースへ。全力投球できるように心引き締めて行きたいと思います。タイムアタック担当します。





32年ぶりの摩周湖は、やっぱり晴れました。

摩周湖でございます。今回の北海道は、地元の人が、「こんな気候は、北海道ではない、申し訳ありません。」と弟子屈市長を謝らせるくらい、暑かった。もう汗だくです。摩周湖は32年ぶりですが、今回もまた晴れました。





北海道の夜道は、真っ暗じゃ…

昨日は、ほっかいどー❗でっかいどー❗の、夜間走行テストをしたあと、夜な夜なでぃなー、そして今日もでっかく走りますか!



でっかいどー、ほっかいどー❗

朝から、アウディで羽田空港へ。ここ10年くらい、いつもは電車で行くのですが、せっかくの出会い、かまってあげる時間も少ないので、今回は車で。

余裕をもって、一時間まえに到着…。と、ここでなんと、第一も、第二ターミナルも、パーキング満車、60分待ち。おお日本経済、いけてんな、とポジティブに考えつつも、予定変更して国際線のパーキングへ向かい、そこから、結局京急電車にのって、ふたたび国内線に。荷物あずけ、検査をVIP待遇でパスしながら、出発5分前にゲート着。いやぁ、焦りはしないけど、乗れなかったやつおおいいだろうなぁ。





真っ赤なアウディに浮気。

ポルシェ マカンで過ごそうとしたウイークですが、いろいろあって(^-^ゞアウディQ3 RSに浮気しちゃいました。ってことで、今週末は真っ赤なアウディ