帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

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今年、最初の遠征は沖縄  船

 

いよいよ今週末です!!

 

 

今回は支援者さんより帝王切開で出産したママたちが多いそうです。

 

本当はゆっくり振り返りをしたい方もいらっしゃるだろうな~

 

 

西宮とか岐阜にお邪魔した時は、午前に講座、午後は振り返りという流れも多かったんです。

 

講座で頭の中をスッキリ整理してからの振り返りは、ママも自分の引っかかりを言葉にしやすいんですよね。

 

 

ここから先は、近くでSOSを受け取ってくれる秋さんや、参加してくださる助産師さん、支援者さんにつなげることが私のお役目。

 

 

ご参加くださる支援者の皆さま、ママたちにお渡しする名刺やチラシ等、お忘れなくお持ちくださいね❣️

 

 

じつは沖縄にはママたちに繋がってほしいお知り合いがたくさんいらっしゃるのです。

 

今回、主催してくださる

「秋ちゃん助産院」のあかみねあき⁡⁡さん

帝王切開で出産した助産師さん。

 

 

そして

ちなけの直子さん

彼女も3回の帝王切開経験ママ

なんと埼玉で出会い、いのちのお話も主催してくださった方。

今は沖縄でさらしおんぶの練習会など様々なイベントを主催されています。

 

 

助産師さんの勉強会に、「帝王切開で出産したママに贈る30のエール」を使ってくださった

はなえ助産院の華恵さん

 

 

他にも帝王切開のお産の振り返りにご参加くださったママがいっぱい!

コロナ中だったからこそ、オンラインでお会いすることができました。

 

 

「沖縄」のそれぞれの市の距離感がいまいちよくわかっていないのですがあせる
でも沖縄の皆さんとは本当にたくさんのご縁がつながっています。

 

 

 

2月に沖縄で帝王切開のこと、お話します。

ぜひぜひ聞きに来てくださったらうれしいです!

 

 

クローバー2月24日(土)10:00~12:00

クローバーしゃぼん玉石鹸くくる糸満

クローバー一般3000円・医療者、支援者6000円

(それぞれ「帝王切開で出産したママに贈る30のエール」一冊プレゼント)

クローバー定員20名です! 気になる方、お急ぎください!

 

クローバーお申し込みは 右矢印 こちら からクローバー

 

 

お会いできるのを楽しみにしてますラブラブ

あきさん、よろしくお願いします飛び出すハート

 

 

 

 

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・帝王切開で出産したママに贈る30のエール: もやもやを消し、自分らしさを取り戻す

 

 

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コラム

【孫育て、初心者マークで出発進行!】更新しました

 

 

7、お宮参り

 

今回は「お宮参り」のこと。

 

11月生まれで、里帰り出産だから、お宮参りをいつ、どこでするか問題発生。

私の中の「ちゃんと」が何度も顔を出しましたあせる

 

 

そして気づいたら1年経ってたびっくり

里帰り中のことを書いたこのコラムも、いよいよ「完」に近づいてます。

 

 

 

これまでのコラムはこちらから↓

1、「産む」クリックするとコラムに飛びます

私は帝王切開で3人出産。さてさて娘はどう産むんだろう・・という心配をするかと思っていたら、そんなことより無事に生きて帰ってきますようにという祈りでした。

そうか・・パパってこんな気持ちなんだね。

 

2、「おむつ」

布おむつの洗濯の予定をしていたら、娘が用意したのは全部紙おむつでした。

そして紙おむつに現れたのは究極のメッセージ💕

 

3、「沐浴」

便利グッズが増え、ママたちもだいぶラクになりましたよね。
そのぶん情報も増えて、選択に困るんでしょうけど。
小さな人がお湯に浸かってあくびをする姿はたまりませんでした。

 

4、「まろんが調子崩す」

7歳のシニア犬まろん。突然やってきた「得体のしれないほにゃほにゃしたもの」をみんなが見つめるようになり、自分のお世話は後回しになり、体調崩しました。

 

5、「育児と介護」

生まれて間もない人のお世話をしながら

もうすぐお別れする人のお世話を思い出しました。

両方経験しているからこそ伝えられることがあるまんなか世代。

 

6、穏やかな出発のために

「育児の方法」を知ることも大切だけど、身近にSOSを出せるプロがいることを伝えたい。

未来人育てという大仕事だからこそ、たくさんの人の手を借りましょうね。

 

 

■まんなかタイムスは ➡ こちら

 

 

 

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■今後の講座■

◆2/20 帝王切開のお産の振り返り(子育てネットワークハッピー様)

◆2/24 帝王切開講座in沖縄糸満にて 10:00~

◆3/2 パパ向け出産準備セミナー(FJカイザーパパプロジェクト様)

◆3/3 パパのためのいのちのお話(さいパパ様)

 

 

 

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妊婦さんのためのやさしい帝王切開講座

~出産までに聞いておきたい3つのこと~

 

 

生れ方は2通り。

なのに多くの女性が、「わたしは経膣分娩する」と決めています。

私もそうでしたあせる

そして帝王切開のことを知ったら、そうなってしまいそうで怖かった気持ちもありました。

 

でも、赤ちゃんが帝王切開を選ぶこともあるんです。

 

 

次のうちひとつでも当てはまったら

帝王切開のこと、学んでおきましよう。

 

☑逆子や前置胎盤など、医師から「もしかしたら帝王切開も考えておいてね」と言われてドキドキしている。

☑妊娠後期で、まわりに帝王切開で出産した人がいない

☑安心のために帝王切開のことも知っておきたい

 

 

妊婦さん向け 帝王切開・心の準備講座】は

20000人以上の帝王切開で出産した女性の声を集めた講座です。

 

産院や行政の講座でもほとんど開催していませんから

ママ以上にパパも手術という出産方法についてわかっていないのが現状です。

 

 

 

 

どうして知っておいたほうがいいの?

 

☑逆子や前置胎盤など、医師から「もしかしたら帝王切開も考えておいてね」と言われたあなたは

➡生れて初めての手術ではありませんか?

初めての手術、初めての麻酔、初めてのメス・・・

怖いことばかり考えてしまって、赤ちゃんとの時間を楽しめなかった・・という声も少なくありません。

「急に手術と言われ、ただ怖くて慌てて何もできなかった」という声もたくさん届いています。

今は母子分離のことも気になりますね。

自分に起きることだから、しっかり知って備えましょう。

 

 

☑妊娠後期で、まわりに帝王切開の人がいないあなたは

➡帝王切開は誰でもなる可能性があります。

いざ緊急帝王切開での出産になった時、ギリギリまで自分にできることがあります。

術後の体の想像はできていますか?

退院後、頼れる人はいますか?

SOSを出せる人がいるだけで心強さが違いますよ!

大丈夫。不安を乗り越えてお母さんになった先輩たちがたくさんいます!

 

 

産後、頼る人がいないので夫と二人でがんばる予定

➡それは素晴らしいことです!ただ、帝王切開は「術後」でもあります。

想像してみてください。帝王切開ではない手術を受けて退院してきたあなたはどう過ごしたいですか?
ゆっくり回復させたいですよね。
でも帝王切開は赤ちゃんと一緒の退院です。
ママがゆっくりしたくてもおむつは濡れるしお腹もすきます。
そんなときパパがずっと一緒にいてくれれば安心だけれど、そうじゃない時のことも準備しておかないと、ママ自身が大変です。

 

 

 

 

産前にこれだけは聞いておきたい3つのこと

知っておけば、夫婦で産前産後に準備できることがたくさんあります。
やさしい帝王切開のために、産む人も学んでおきましょう!

 

 


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無事に経膣分娩で出産したら、知識を次のママにおすそ分けしてあげてくださいね音譜

不安を安心に変えて

笑顔で赤ちゃんを抱っこしましょうドキドキ

 

 

※お急ぎの方は、個別でも対応します。ご連絡くださいね。

 

 

やさしい帝王切開講座

 

◆2月10日(土)10:00~12:00

ご都合の合わない方は個別で日程を合わせての開催も可能です。

 

◆zoomを使って開催

 

◆対象:帝王切開を知って安心して出産したい方 ぜひご夫婦で♪

 

◆参加費:妊婦さん2000円

               ご家族おひとり(パパやおばあちゃん)プラス500円

 

◆お申し込みは こちら から (録画配信はありません)

 

 

 

 

 

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もう10年近いお付き合い❤️‍🩹

鷲宮で活動されている子育てネットワークハッピー!さん。

いのちのお話や帝王切開の振り返り、講座などでたくさんのママたちと出会う機会をいただきました。

代表の宮内さんとは、活動期間や出産方法も重なるので、講座後のおしゃべりも楽しい♪

というか止まらないのです爆  笑

 

 

そんな大好きなハッピー!さんで

今月、お産の振り返りを開催させていただきます。

■2/20(火)10:00〜

鷲宮東コミュニティセンター 和室

■久喜市との協働事業により 参加費無料です!

■お申し込みは ハッピー!さんへ直接どうぞ 

090-1734-8906(宮内さま)

あるいはこのブログの「お問合せ」からご連絡くださいニコニコ

 

 

和室なので赤ちゃんと一緒にどうぞ。

近くには山王病院さん、ワイズさん、スピカさんなどステキな産院があって、毎回それぞれの出産の話で盛り上がります。

 

→前回の様子はこちら (みんなで毒、吐いてました(^^;)

 

 

お母さんになった日のことをゆっくり話にいらしてくださいね!

お会いできるのを楽しみにしてます!

 

 

 

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■今後の講座■

◆2/10 妊婦さんのためのやさしい帝王切開講座

◆2/17 小学生へのいのちの授業(都内小学校様)

◆2/20 お産の振り返り(子育てネットワークハッピー!様)

◆2/24 帝王切開講座in沖縄糸満にて 10:00~

◆3/2 パパ向けセミナーイベント

◆3/3 パパ向けいのちのお話(さいたまパパスクール様)

 

 

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だいたい毎月開催しているウインク

「帝王切開で出産したママに贈る30のエール」のちっちゃな読書会

 

 

 

今回もいろいろなページを読んでいただきました。

 

『帝王切開になっちゃったから立ち会わせてあげられなかった・・・』

 

そんな気持ちをつぶやくママがいらっしゃいます。

 

細田さんはどうですか?って聞かれるのですが

まず、私は夫に立ち会ってもらう気はまったくなかったんです。

それはどちらの出産だったとしても。

 

 

いやいや・・産む場所に男性が入るとか・・っていう感じ。

オンナが戦う場所だからね~

 

 

で、帝王切開が決まり、当時は夫が立ち会える手術はほとんどありませんでしたから良かった。

というより、夫は血が苦手なので 入れたとしても入らなかったでしょう。

 

 

それよりも、産んだ後たくさんケアしてくれました。

お風呂もできるだけ入れてくれたし、夜泣きで寝なかった時、ほぼ毎晩、車でご近所を周ってくれたり。

 

私は立ち会いよりもそういうほうが嬉しかったです。

 

 

 

 

これも読んでくださる方が多いです。

医療者って隠してても保険証でバレちゃうんですよね。

 

とくに助産師さん。

もちろん「出産」のプロだけれど、自分の身体に起きることは初めてです。
それでも「わかりますよね」って言われちゃうと「わからない」って言えなくて

「普通のお母さんとして入院期間を過ごしたかったです」っておっしゃるんです。

 

 

わからないから「教えて」って言えることも大切だし、

ケアする側も、この事を知っておく必要がありますね。

 

「ちっちゃな読書会」はお産の振り返りでもあったりします。

どのページも、話してくださったママの顔が浮かびます。

 

次回は3月の予定です。

 

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◆2/17 小学生へのいのちの授業(都内小学校様)

◆2/20 お産の振り返り

◆2/24 帝王切開講座in沖縄糸満にて 10:00~

◆3/2 パパ向けセミナーイベント

◆3/3 パパ向けいのちのお話(さいたまパパスクール様)

 

 

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