帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

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帝王切開ママの心をゆるめるメッセージを書き続け、現在155音譜

 

最近、書いてないあせる 降りてきたら ぶわ~って書けるんだけどねニコニコ

 

 

16日に こちらのイベント でお話させていただくため

ちょっと振り返り中。

 

 

いろんな思いを持って やってきたんだな。

 

自分の根っこにあるのは、

やっぱり怒りで

ずっと、どこにぶつけたらいいかわからない怒りだと思ってた。

 

 

でもね

 

自分の機嫌は自分でとれる!!

 

 

 

 

 

怒りの裏側にある気持ちを

ゆっくり丁寧に聞いてあげたら

そうか・・

これが一番辛かったんだね。

 

それがわかっただけで、ちょっと成長。

 

あとは、それをどうするかだ。

 

手放さなくていいよ。

それをどう使うかだよ。

 

 

帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

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新刊【帝王切開で出産したママに贈る30のエール】の読書会をしています本

 

 

参加資格は

【帝王切開で出産したママに贈る30のエール】をお手元にご準備してくださることだけ爆  笑

 

 

 

毎回、参加者さんによって全然違うのが面白い!

みんなで泣いたり

笑ったり

心の黒い部分が出てきたりグラサン(これが一番多いかもニヤリ)

 

そんな場も、必要ですよね!

 

 

赤ちゃんを抱っこしたり

おむつを取り替えたり

寝かしつけながらとか

一人でゆっくりのかたも。

 

 

本を読みながらも自然に振り返りの時間になったり

大切な想いに気づいたりするんです。

 

 

自分をもっともっと大切にしてあげたかったなって。

 

仲間がいることに気づいたら、さてここからですよ!!

 

 

+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-

 

クローバー日時   5月25日(火)10:00~11:30

 

クローバー内容 「帝王切開で出産したママに贈る30のエール」を読んでくださった感想や、自分に贈りたい言葉、自分の大切な人に伝えたい言葉など、皆さんでお話ししましょう。

 

クローバー対象 「帝王切開で出産したママに贈る30のエール」を持ってくださっている方ならどなたでも。(当事者・支援者問いません)

 

クローバー参加費 無料

 

クローバー開催方法 zoomにて 

パソコンからでもスマートフォンからでも参加できます。 

(初めての方には詳しくご説明します)

 

クローバーお申込みは こちら から 左矢印直接 申し込みフォームにとびます

 

・LINE公式では先行お知らせをしています。

ぜひご登録のうえ、「読書会参加」とメッセージをくださいね照れ

LINE公式の登録は ➡ こちら から

 

 

 

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■現在募集中の講座■

◆5/16 語り継ぐ私のお産と生き方

◆5/20 第2回帝王切開ディスカッション(助産塾)

◆5/22 医療者支援者さんのための帝王切開講座

◆5/25 読書会

◆5/27 帝王切開のお産の振り返り

◆5/30 いのちのお話(公民館)

 

 

 

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5月22日(土)13:30~16:00

 

医療者、支援者さんのための帝王切開講座

〜当事者の声を知り、心と体のケアを考える〜

オンライン開催です。

 

 

 

帝王切開で出産した女性の8割が、心にモヤモヤを持っているというデータがあります。

 

 

出産に向けて、パパ・ママはいろいろ学びますが、

帝王切開のことを知る機会があまりないのが現状です。

母親学級でも、2つしかない出産方法なのに、

帝王切開のことは聞いていなかったというママたちがほとんど。

 

 

だから、「自分には関係がないこと」と思っている方や、

マイナスなイメージを持っている方も少なくありません。

 

 

また、産後に思いも寄らない悲しい言葉をかけられているママもたくさんいます。

 

 

皆さんが寄り添っている女性が帝王切開出産になった時、

あるいは帝王切開で出産しましたと話されたとき、

支援者として、 どんな言葉をかけますか?

 

 

「あなたを絶対にひとりにしないからね!」

 

「誰かわからないけれど、つないでくれたあたたかい手を忘れません」

 

言葉や温もりに救われた女性にお会いします。

 

 

 

 

こんなことをお伝えします

 

・なぜうつむく女性がいるのか

・マイナス感情が生まれるポイント

・当事者の心をどう切り替えるか

 

など、今までお話を聞かせていただいた、心にモヤモヤを持つ2000名以上の当事者の声をお伝えします。

 

 

産前に・・

手術室で・・

入院中に・・

退院後すぐに・・

数年経ってから・・

 

帝王切開で出産したママに出会うお仕事をされていらっしゃる皆さんが

その女性の一生のどこで、身体と心に寄り添えるかを

あらためて一緒に考えていただけたらうれしいです。

 

 

当事者が学ぶ機会が少ないからこそ、

皆さんからママたちに「こんなことができますよ」という提案をしていただけると、なお一層うれしいです。

 

 

医療者、支援者さんのための帝王切開講座

〜当事者の声を知り、心と体のケアを考える〜

 

◆日時:5月22日(土)13:30~16:00

◆場所:zoom

◆対象:産前産後のママのケアをされている専門家

           (助産師さん・看護師さん・理学療法士さんなど)

 

◆参加費:6000円

 

◆お申込みはこちら から

 

‬‬‬‬

 

 

※講座開催を希望される方は、日程調整いたします。

こちらからお問い合わせください。

 

 

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ドキドキ私のおススメのご紹介ドキドキ

 

先日医療者支援者さんのための帝王切開講座にご参加くださった、出産ドゥーラのホロウェイ朋子さん からの 情報のおすそ分けです音譜

 

 

↓↓

ラブラブ世界のどこにいてもどんな形でも安心してお産を迎えるための『出産準備チェックリスト』 

5月12~14日の3日間限定で無料プレゼントしています。 

 

この『出産準備チェックリスト』は、 コロナの影響もあり先が読めない今だからこそ、安心してお産を迎えるために、バースプランを作る前の段階で確認しておきたいことのリストです。 

 

出産準備の段階から知っておいたり考えておくと役立つ6つの項目+α。 

 

温かいお産をするためのヒントや役立つ情報が詰まっていて、特にこれから海外で出産する方におすすめです。 

ダウンロードしていただいた方には特典もご用意しています。 

 

14日までの無料ダウンロードのメッセージと詳細は  右矢印 こちら

 

気になる方、ぜひ~爆  笑

 

 

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【自分らしい帝王切開は作れる】

 

2019年12月にお産の振り返りに参加したkさんから、うれしいメールをいただきました。

 

先日第二子を無事に出産しました。
私らしい帝王切開、できました!

 

 

じつはKさんは、前回の帝王切開出産のときに助産師さんから言われた一言が、どうしても頭と心から離れなかったんです。

 

「残念だったね・・・」

 

娘ちゃんが3歳になっても、まだ心の中にいっぱいで、

第二子を妊娠中も、ザワザワ。

 

メッセージのやり取りをしながら、自分の思いを形にする作業をして迎えた第2子のご出産。

 

 

そして届いたのがこちらのメールです。

了解をいただいてご紹介です!

 


*.:・.。**.:・.。**.:・.。**


手紙先日第二子を無事に出産しました。
私らしい帝王切開、できました!
先生の著書も読み、自分がどうしたいのか見える化しました。


バースプランなど直接聞かれることはなかったのですが、アンケートのようなものがあったので、そこに今回の出産に臨むにあたっての気持ちを記しました。

 

出産間際に不安に思ったことは主人に吐き出して、できるだけ心をフラットにしておこうと思いました。

前回とは違う病院だったので心配もありました。

しかし前回の帝王切開を、「大変でしたね、急だったんですね」と声をかけてくださりました。

切迫の時に普通分娩の方の雄叫びでモヤモヤしたり、今回の入院でも似たようなことはありました。
でもそれ以上に、今回は感謝の帝王切開でした。

 

娘の時は生まれてすぐ連れて行かれてしまったのですが、今回は触らせてもらえたり、眼鏡をかけてはっきりお顔を見られたり、病院の方でお写真まで撮ってくれました

麻酔で気分が悪くなったり、若手の先生にベテランの先生が優しく指導しながら、私のお腹を縫ってるのを冷静に聞けたり…

普通分娩と同様、呼吸がとても大切だと感じました。



まだまだ傷は痛むし不自由なこともあります。

生々しい傷に、大きくなった娘が興味を持ってくれて、生まれてきたことを話したりできています。

主人も先生の本を読んでくれていて、今回は夫婦で帝王切開を乗り越えられた気がしてよかったです。

 


これからの育て方が肝心だと思います。

ひとまず細田さんにご報告と、悩んだ時間があってよかったのだと改めて感じています。

 

出産を控える親戚にも、帝王切開のことを頭の隅っこに置いとくといいかも、と伝えたりできています。

 

気持ちが前向きになれた言葉の一つに、

予定帝王切開のことを、選択的帝王切開と呼ぶと、ドクターが教えてくれました。

それを聞いた時に、私と赤ちゃんの命を守るために、自ら選んだ方法なんだと、とても自主的な、肯定的な気持ちになれました。


乱文となりましたが、先生に出会えたこと、本当に感謝しております。

ありがとうございます!また落ち着いたら、振り返りの会に参加したいです。

 

*.:・.。**.:・.。**.:・.。**

 

 

 

病院によっては「当たり前」にしていること。

 

・赤ちゃんに触られせてくれた

・眼鏡をかけてくれた

・写真を撮ってくれた

 

でも、それが当たり前ではない産院がまだまだたくさんあります。

 

そこに加えて、言葉の暴力。

 

違う産院だったからこその気づきでもあるのです。

 

 

いのちの始まり、育児の始まりに

優しさがあってほしい。

 

すごくなくていい。

普通でいい。

 

普通が何かを忘れてしまうほど忙しいかもしれないけれど

母親にとっての初めての出産が

普通の幸せを感じる時間であってほしい。

 

Kさん、落ち着いたら会いにいらしいくださいねドキドキ

 

 

 

 

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