帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

講座情報「くもといっしょに」の「くらす・くも」から

メッセージ付きの本は こちら から

 

 

雨のちspecial♬ vol.32

 

開催します飛び出すハート

 

 

2010年から続けているこちらのイベント

32回目は前回に続き  半月 おとな夜会 半月

 

大人だけでゆっくり静かな時間を過ごします。

 

内容は
・いのちのお話
・絵本の読み語り
・ジャズピアノコンサート

盛りだくさんの1時間半照れ

 

 

 

今回は特別にドレスコード「赤」

赤いものをひとつ身に着けてご参加ください音符

 

ハンカチ、ストール、靴、胸元にブローチとか・・なんでもOKです。

どうして赤いものかっていうと・・

いらしてくださってからのお楽しみということで~

 

 

●2024年12月22日 (日)19:00~20:30

●さいたま市北区 プラザノース 2階 音楽スタジオ3 (ガラス張りの部屋) 

●2000円(ペアチケット 3500円高校生以上)大人だけの回です

●お申込みは こちら から

 

お待ちしております。

 

 

 

・ホームページ「くもといっしょに」はこちら
・Facebookはこちら  
・インスタはこちら
・公式LINE公式の登録はこちら

 

帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

講座情報「くもといっしょに」の「くらす・くも」から

メッセージ付きの本は こちら から

 

 

今回の旅行で行きたかったところ、ひとつめは出雲大社。

私は以前行ったことがあるのですが、夫がまだだったので日本人なら一度は行っておこうよ~と誘いました。

 

 

今回どうしてもやりたかったのは

稲佐の浜で砂を取り、神迎えの道を通って出雲大社の素鵞社に納めて、新しい砂をいただいてくること。

 

出雲大社に車を停め、歩いて稲佐の浜へ。

海岸には袋を持った人もけっこういらっしゃいました。

私はジップロックと使い捨てのビニール手袋を持って行って、海岸で一握りの砂を袋に入れました。
 

海岸沿いに建つ2つの大きな灯篭が見えてきて、これが「神迎の道」の入口の目印だそうです。

神迎えの道をゆっくり歩いて出雲大社に向かいます。

 

出雲大社の素鵞社には砂を納めるところがあって、そこから新しい砂をいただいていきます。

 

砂は大切に我が家に持ち帰りました。

 

 

そのあと日御碕灯台から松江城へ。

 

パワースポットでたっぷり元気チャージした1日でした。

 

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*

 

ドキドキメッセージ付きの本をご希望の方は こちら から

・ママのための帝王切開の本―産前・産後のすべてがわかる安心ガイド

・帝王切開で出産したママに贈る30のエール: もやもやを消し、自分らしさを取り戻す

 

・ホームページ「くもといっしょに」はこちら
・Facebookはこちら  
・インスタはこちら
・公式LINE公式の登録はこちら

 

 

帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

講座情報「くもといっしょに」の「くらす・くも」から

メッセージ付きの本は こちら から

 

 

10月は結婚記念月。

10年くらい前から、この日に合わせて夫婦旅行を楽しんでいます。

 

子どもが小さかったころはまだ紙オムツもそんなに普及していなかったし、そもそもお金がなかったので、遠出と言えば実家に帰るくらいでした。

で、小中高生になると子どもたちの部活の付き添いや応援で、週末はほぼつぶれてましたバスケ

やっと夫婦で旅行を楽しめる年齢になってきたわけです。

 

 

今年はどうしても行きたいところがあって、鳥取〜島根に決めました。

 

米子鬼太郎空港に到着してそのままレンタカーで水木しげるロードへ。

 

「人生は終わりよければすべてよし」

沁みます。

 

飛行機の到着が遅れたため、大急ぎで島根に移動。

 

 

今回のお宿は玉造温泉の佳翠苑 皆美さん。

本当に素晴らしい旅館でした。

 

器もステキで美味しいお酒とお料理と美肌の湯を満喫しました。

 

 

 

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*

 

ドキドキメッセージ付きの本をご希望の方は こちら から

・ママのための帝王切開の本―産前・産後のすべてがわかる安心ガイド

・帝王切開で出産したママに贈る30のエール: もやもやを消し、自分らしさを取り戻す

 

・ホームページ「くもといっしょに」はこちら
・Facebookはこちら  
・インスタはこちら
・公式LINE公式の登録はこちら

 

 

帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

講座情報はwebサイト「くもといっしょに」の「くらす・くも」から

メッセージ付きの本をご希望の方は こちら から

 

 

 

 

【支援者さんのための帝王切開講座】

~当事者の声を知り、寄り添いを考える~

 

 

 

 

 

帝王切開で出産した女性の8割が、心にモヤモヤを持っているというデータがあります。

 

 

出産に向けて、パパ・ママはいろいろ学びますが、

帝王切開のことを知る機会があまりないのが現状です。

母親学級でも、2つしかない出産方法なのに、

帝王切開のことは聞いていなかったというママたちがほとんど。

 

 

だから、「自分には関係がないこと」と思っている方や、

マイナスなイメージを持っている方も少なくありません。

 

 

また、産後に思いも寄らない悲しい言葉をかけられているママもたくさんいます。

 

 

皆さんが寄り添っている女性が帝王切開出産と決まった時、

あるいは帝王切開で出産しましたと話されたとき、

支援者として、どんな言葉をかけますか?

 

 

「あなたを絶対にひとりにしないからね!と言ってくれました」

 

「つないでくれたあたたかい手を忘れません」

 

言葉や温もりに救われた女性にお会いします。

 

 

・帝王切開に潜む問題点

・これから帝王切開で出産する人に伝えてほしいこと

・傷のケア

・退院までに必ずしてほしいこと

・当事者の心をどう切り替えるか

 

など、今までお話を聞かせていただいた、心にモヤモヤを持つ20000名以上の当事者の声をお伝えします。

 

 

産前に・・

手術室で・・

入院中に・・

退院後すぐに・・

数年経ってから・・

 

帝王切開で出産したママに出会うお仕事をされていらっしゃる皆さんが

その女性の一生のどこで、身体と心に寄り添えるかを

あらためて一緒に考えていけたらうれしいです。

 

 

当事者が学ぶ機会が少ないからこそ、

皆さんからママたちに「こんなことができますよ」という提案をしていただけると、なお一層うれしいです。

 

 

支援者さんのための帝王切開講座

〜当事者の声を知り、寄り添いを考える〜

 

◆日時:11月10日(日)13:30~15:30 

◆場所:東京都中野区 NAKANO HAKO(中野駅南口から徒歩2分)

◆対象:産前産後のママのケアをされている専門家

           (助産師・ドゥーラ・ベビーマッサージ講師など)

◆参加費:5000円

「帝王切開で出産したママに贈る30のエール」1冊プレゼント付

※リピーターさん3000円(帝王切開講座に参加されたことがある方)

◆お申し込みは → こちら

 

※講座開催を希望される方は、日程調整可能です。

こちらからお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

・ホームページ「くもといっしょに」はこちら
・Facebookはこちら  
・インスタはこちら
・公式LINE公式の登録はこちら

帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

講座情報「くもといっしょに」の「くらす・くも」から

メッセージ付きの本は こちら から

 

 

北海道新聞に帝王切開の記事が公開されました。

 

11/2に北海道新聞デジタル版

11/3は朝刊に短縮版

 

 

デジタル版はこちら(無料会員登録が必要です)

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1082251/?ref=top

 

 

 

 

新聞取材は久しぶり・・

 

今回の記事は、当事者の「辛かった・・」だけでなく、次のステップに進んでいらっしゃる方の声が載っています。

 

 

そしてカウンセラーの私からは問題点を、

大好きな助産師の北田さん高室さんからも熱い声が届いていて、読み応えのある記事です。

 

会員登録必要ですが、ぜひ読んでいただけたらうれしいです。

 

 

 

記事の中の母子手帳の「分娩所要時間の欄」のへんな記号に1人で怒ってましたけどプンプンプンプンプンプン

 

でもこれが新聞に載ることもなかなかないんです。

これを気づきとして広めていかないと・・ですね。

 

取材してくださった石橋治佳さん、ありがとうございました。

 

 

 

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*

 

ドキドキメッセージ付きの本をご希望の方は こちら から

・ママのための帝王切開の本―産前・産後のすべてがわかる安心ガイド

・帝王切開で出産したママに贈る30のエール: もやもやを消し、自分らしさを取り戻す

 

 

 

・ホームページ「くもといっしょに」はこちら
・Facebookはこちら  
・インスタはこちら
・公式LINE公式の登録はこちら