スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ -50ページ目

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

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Wechat 恐るべしです。

wechatをご存知ですか?

一瞬でLINEと肩を並べたコミュニケーションツールです。

主に中国で利用されてます。

ご存知の通り、中国ではLINEは動きません。

その為、wechatが普及しております。


最近、中国とのちょっとした会議は、wechatで行ってます。

もちろん、会議の相手が日本語を使えない人もいますが、wechatは、機械翻訳機能があるんですよね。

その為、ある程度理解できます。笑

もちろん、ニュアンスが大事なところは、通訳を挟みますがね。

中国と日本は1時間程度しか時差もありませんので普通にこの、wechatでリアルタイムでコミュニケーションが取れます。

まあ、工場系は賃金の高騰などで撤退ムードですが、
モバイル関係や、インバウンド関係は今後、もっと、中国との関わりが出てくるのではないでしょうか?

その時、確実に必須なのが、wechatですね。

スカイプだけはなぜか、昔から規制がかからないので、スカイプでのコミュニケーションでもいいのですが、アプリの軽さが全く違いますね。

今後、インバウンドを目指す事業や、お店なんかも、wechatは必要になってくるのではないかと思われます。

使い方は、全くLINEですので、凄く違和感なく使い込めるのではないかと、、

ただ、セキュリティーはゼロだと思いますが。笑

多分、中国で事業を行う場合は、セキュリティーゼロでも、なんとかなるビジネスモデルが必要かもしれませんね。






一般社団法人 全国防災共助協会 正会員でおられます、

宮崎県酒類販売株式会社より、Premium H2 Plusが発売されました。

イオン系のドラックストアで、提携都市である川崎市から順次

設置販売されていくみたいです。


いやーー。いいですねぇ。


この水素水。


美肌効果や、便秘解消。安眠。ダイエット。

マジですかぁって。働きがあるみたいですね。

それに、防災アプリ「みたチョ」にご協力頂いているっと。



今後も、色々なコラボを企画してますよ。


最近ちょっと話題にしているアニメや。。。。。


防災アイドルさんとかぁ。。。。。



この商品はまさに、私が理想とするビジネスモデルです。


日本は災害が多い。

これはどうしようもない。


つまり、ビジネスをするには、安心・安全を確保し、そのビジョンの

上に、ビジネスを展開する。

今後、私達は、観光や、インバウンド事業を行っていきます。


今月中には、みたチョは、英語バージョンOPEN出来そうです。

多国語化。つまり、日本に遊びに着て頂く外国人の方の安心・安全を

確保しないとですね。

順次、中国語。韓国語。も対応可能にしていきます。


みたチョのコラボ企画、どんどん募集しておりますので、お気軽に

ご相談ください。


運搬の箱に印刷して頂くだけでも、目について、ダウンロード促進に

なり、減災活動になると思いますので。。


よろしくお願い致します。


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昨年から進撃の巨人の猛攻はすごいですね。

企業とのコラボ企画。

JRAであったり、ぷっちょであったり、警視庁ってのもありましたね。


年末からの、劇場版「進撃の巨人」前編

6月からの、劇場版「進撃の巨人」後編


8月からの、進撃の巨人実写版


昨日、知り合いの人と進撃の巨人の話をしていたら、その方の

友人が実写版に出るとのこと。


素直に、「すげーーーー」


それにしても、最近、特に思うんだけど、キャッチコピーは難しいですよね。

進撃の巨人劇場版のキャチコピーは「世界は残酷だ。」


うーーーん。インパクトありますね。


商品でも何でもそうなんですが、キャッチコピーは大事ですよね。

特に、最近は、長々した説明を読まない人が多いので、

一発勝負的なところも、このキャッチコピーにかかってますよね。



うちも今、市役所さまへのリーフレットや、各市役所さまへの

防災啓発ステッカー配布や、ポスターなどいろいろ作ってるのですが、

キャッチコピーはいつも悩まされます。。


さて、そんな進撃の巨人のポスターを使えると仮定したら、

うちのアプリだとどんなキャッチコピーがいいのかって、

考えてます。


なぜならば、前に作者さまのブログを紹介したことがあると

思いますが、巨人と災害はよくにてます。


壁の中にいれば、絶対安全。そのことは忘れてしまおうって、

思想自体も、災害のいつ起こるかわからないけど、来ないよねって

考えに似てませんか?


僕はすごく、共通点があると感じております。


巨人と戦う=震災に立ち向かう


さて、どんなキャッチコピーだと皆さんの心をつかめるのかな?


高齢者の方は、震災を体験されている方、遭遇された方を知っている方

が多いため、防災意識は高いです。


その為、市役所等の防災訓練も、やはりどうしても高齢者が多い。


私は、じーちゃんばーちゃん。災害起きたら、俺らが引っ張ってってやるから

安心しとけって言ってくれる若者をどれだけ意識改革してくれるかが

1番の防災だと思います。


進撃の巨人などのように、若者に指示されているアニメを通して、

若者に、メッセージを伝えられないかなぁと思う次第です。


まぁ、進撃の巨人に限ったことではありませんが、年1回でも

若者にそうした意識して頂くイベントをしていきたいですね。



さて、キャッチコピー。何がいいですかね?・・・・・




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