年末から進撃の巨人の映画が立て続けに。前編・後編・実写 | スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

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あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!



昨年から進撃の巨人の猛攻はすごいですね。

企業とのコラボ企画。

JRAであったり、ぷっちょであったり、警視庁ってのもありましたね。


年末からの、劇場版「進撃の巨人」前編

6月からの、劇場版「進撃の巨人」後編


8月からの、進撃の巨人実写版


昨日、知り合いの人と進撃の巨人の話をしていたら、その方の

友人が実写版に出るとのこと。


素直に、「すげーーーー」


それにしても、最近、特に思うんだけど、キャッチコピーは難しいですよね。

進撃の巨人劇場版のキャチコピーは「世界は残酷だ。」


うーーーん。インパクトありますね。


商品でも何でもそうなんですが、キャッチコピーは大事ですよね。

特に、最近は、長々した説明を読まない人が多いので、

一発勝負的なところも、このキャッチコピーにかかってますよね。



うちも今、市役所さまへのリーフレットや、各市役所さまへの

防災啓発ステッカー配布や、ポスターなどいろいろ作ってるのですが、

キャッチコピーはいつも悩まされます。。


さて、そんな進撃の巨人のポスターを使えると仮定したら、

うちのアプリだとどんなキャッチコピーがいいのかって、

考えてます。


なぜならば、前に作者さまのブログを紹介したことがあると

思いますが、巨人と災害はよくにてます。


壁の中にいれば、絶対安全。そのことは忘れてしまおうって、

思想自体も、災害のいつ起こるかわからないけど、来ないよねって

考えに似てませんか?


僕はすごく、共通点があると感じております。


巨人と戦う=震災に立ち向かう


さて、どんなキャッチコピーだと皆さんの心をつかめるのかな?


高齢者の方は、震災を体験されている方、遭遇された方を知っている方

が多いため、防災意識は高いです。


その為、市役所等の防災訓練も、やはりどうしても高齢者が多い。


私は、じーちゃんばーちゃん。災害起きたら、俺らが引っ張ってってやるから

安心しとけって言ってくれる若者をどれだけ意識改革してくれるかが

1番の防災だと思います。


進撃の巨人などのように、若者に指示されているアニメを通して、

若者に、メッセージを伝えられないかなぁと思う次第です。


まぁ、進撃の巨人に限ったことではありませんが、年1回でも

若者にそうした意識して頂くイベントをしていきたいですね。



さて、キャッチコピー。何がいいですかね?・・・・・




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