昨日「寒中見舞い」が届きました。
”昨年、12月に姉を亡くしました。”
同い年のお友達からでした。
今年は、1月に入って「寒中お見舞い」のお葉書を頂くことが
多かったです。
なぜか例年になく、12月にご不幸があった知人が多かったようです。
喪中葉書を出すような時期でもなく
とりあえず年賀状の投函だけ控えたのでしょう。
新年にあった友人もそういっていた人がいました。
ちょっと気になる偶然。
なにかの必然なのか・・・
いま、本屋で気になって読み始めた本があります。
「あなたも宇宙とつながっている」 (浅見帆帆子著 亜紀書房)
ちょっとスピリチュアル系の本です。
全ての事柄は 何かを知らせている らしいです。
そういえば・・・
例年きちんと毛筆で賀状をくれる友人から
なんの連絡ももないのが気になってます。
やっぱり、なにかあったに違いない。
連絡してみようかな。