ロシアが国家ぐるみでドーピングをやっていた。
国際社会はロシアのオリンピック出場を禁止にした。
でも個人個人の選手は罪がないのでかわいそうにだよねとなった。
そういうことでロシアからのオリンピック出場を認めた
(笑)
骨抜きすぎ(笑)
ロサンゼルスオリンピックはロシア(ソ連)は出場を拒否して、選手たちも一人も出なかった。
今回はロシアのオリンピックは出場禁止だけど個人としてロシアからのオリンピック出場はいいよという。訳が分からない。
個人じゃなくてロシアチームはどうするの?って。これはロシアのオリンピック選手チームではなくて、ロシアからのオリンピック選手のチームでいいということで(笑)

ねえ、制裁ってなにかね?(笑)


ロシアじゃなくて選手たちは~OARっす。(DAIGO風に)
えっ?OARっ?
そうっす。

選手たちは「ロシアのオリンピック選手」改め「ロシアからのオリンピック選手!」略して「OAR」っす!!(笑)
(オリンピックアスリートフロムロシア)

ロシアはドーピングまみれでダメだ。ドーピングしていない選手が出場をしてるんだーということで。

早速ドーピング陽性反応でました、ドン
(笑)
本屋が潰れていっているというのは昨日今日聞く話ではなく以前からなのだが、今日はそんな本屋での話。
小さい本屋にいると、婆さんが入ってきた。
「新聞を見たんですけど、○○というような本ありますか?」
店員は探しきれず似たようなものがあるコーナーに一緒に行き「このような本なら、、」と、言っている。
(尋ねるならちゃんとタイトルを言え、というか、まず、本屋で少しは探そうとしろよ。)と老害に思う。
店員にも、(それくらい察しろよ、素人か)とイライラ。
こういう耳障りのイライラにわずらわされる。
ババアは「新聞を切り抜いて来ればよかったけど」って。
わあああ。忘れてた!新聞を切り抜くという行為!
何かあれば、スマホのカメラを使う自分にとって完全に忘れてたことだった!

結局分からずじまいの二人。

てことで、本屋から出てスマホで検索したらアマゾンで一発で出た。ポチッで、明日にでも届くだろう。
まあ、そもそも新聞なんて現代人は広げないし、著者が極左暴力集団にいた池上彰なんでまともな人は買わないだろうし。

それにしても、なんだあの昭和な会話。日本の発展に害しかないので消えろとしか言えない。
店員がタイトルが分かったとしても本屋で発注なら、10日くらい待たなきゃいけないんだよね、いまだに。
完全に昭和だわ。全部昭和な不要な世界。






旅行しーの


お酒つくりーの

揚げパンつくりーの


ひかりテレビとコラボしーの


本を出しーの


駅ビルで展示しーの


漫画つくりーの


ナンバープレートになりーの


ジェット機になりーの


ドラマになりーの


首相に会いーの


教科書にのりーの




そして、
だれも
使わない(笑)

8年間(2回)オリンピックで一度も採用されたことがない。でも、なぜかすごくもりあがってた。
既に日本ボブスレー連盟からは不採用宣告されており、飛び込みでジャマイカに五輪で乗ってもらおうと画策した。が、結局ジャマイカの信頼を得ることはできなかった。不採用理由は、「とにかく遅い、危ない、規定違反の可能性」という。つまり考えられうるもの全てがダメということである。

21世紀、日本のものづくりなんて所詮このありさまということなのかもしれない。


眞子内親王殿下と小室圭の結婚が延期となった。
婚約発表のとき、最近は身辺調査もまともにしないのか?と、思ったが、ようやく宮内庁もまずいと思ったのだろう。

ちまたでは、週刊紙に小室圭親子の借金が報じられそれが原因だと、言われている。
それは宮内庁は否定している。
当然だ。そんなことではない。強いて言えば、カネトラブルが400万円ありますと結婚相手側に言ってなかった不信感くらいだ。(但し秋篠宮殿下はこの不信感が激しいと報道されることもあるがさだかではない。借金は必ずしも報告義務があるとは思えないがそのときの言動が殿下を怒らせたと一部で報道されてもいる。)

そんなことではないと思う。支度金が1億円以上あるのだから。それで400万円なんて一括キャッシュで払えるはした金だ。
彼がふさわしくないのはもともとでありほかのことだ。

早い話、銀行を一年ちょっとで辞めて、夜間の院に通うフリーター。
庶民でも、結婚はおいおいと相手側に言われるような内容だ。

もう少しいうと、
母子家庭で母親はケーキ屋のパート。それが、学費の高いインターナショナルスクールに通ってたというのだから胡散臭さ抜群だ。
その後、学費の高いICUに入学する。どうやら、母子そろって母親の交際相手にたかってたらしい。今回の借金騒動はそれである。母親は交際相手と婚約を約束してタカってたのだから、結婚詐欺と言われても仕方がないかもしれない。カネを搾り上げたらポイーー。で、その元交際相手がお金のことを切り出すと、母子そろって、借金じゃないでしょ?贈与でしょ?くれたんでしょ?と言い張り続けてるのだそうだ。
で、ICU在学中にはチャラくて、初めて会った人にも、オレ小室圭、KKだからよろしく、とKKと自称してたんだとか。さらに湘南海の王子というチャラそうなものになり、アナウンサースクールに通いだす(この費用もたかり)。
アナウンサーになることは早々に飽きて、銀行に就職。
一年強で、すぐ辞めてしまう。
周りには、オレは国際弁護士になるんだと豪語したという。法律事務所にも勤め、大学院にも行くんだと。
それで、大学院に行くものの、行ってる先は司法試験が修了したら受けられる法科大学院ではなく、弁護士とは直接関係ない夜間のビジネス法系のところ。
昼間は、法律事務所の雑用アルバイト。弁護士になるまで給料は上がるはずもない。まあ法科大学院でもないしどうするんだろうね。
アメリカで弁護士と言ったとも聞く。アメリカで弁護士したいなら、アメリカの法科大学院(いわゆるロースクール)に行かないとなれないよもちろん。何してんの?
いやあ、ほんと胡散臭いですわ。

で、今回、延期ということで、理由は忙しいということも報じられた。そして今年始まったばかりなのに来年ではなく再来年までのばすという。
宮内庁幹部は、「週刊紙のことでもないし、忙しいということでもない。説明は難しい。控えさせてもらう」と。
まあ、そうだろうね。いろいろありすぎるからね。
それで、再来年まで伸ばすということは、2020年だ。
東京五輪。あのさあ、今より忙しいですから(笑)
ということは、宮内庁の目論みは、
①2020年まで破談。
②破談してなかったら五輪を理由に再延期。
そしてそれまでにKKくんが浮気しようもんなら、マスコミにリークしてものすごい悪者にして眞子内親王殿下には納得してもらう。
こういうことではないでしょうかね。


ムーミンが出題されたと、話題になった。
間違った人たちの恨み節のようなものから始まった騒動。
自分は聞きかじりで、初めは
ムーミンはフィンランドを選び、小さなバイキングビッケはノルウェーを選べばいいだけじゃんと安易に考えて、
間違ったやつはどうかしてると思って素通りした。
しかし、ことは大きくなっていった。へんなの?と、思ったが、ことはあらぬ方向へと行った。
問題をよく見ると、

ノルウェーとフィンランドを「舞台」にしたアニメーションを選べと言う問題だ。
選択は、ムーミンとビッケ。簡単にムーミンはフィンランドで、ビッケはノルウェーだなと思うのは、間違いなのだ。
なぜならどの国を「舞台」にしているか?が問題ないようだからだ。
ムーミンはフィンランドの作者がスウェーデン語で書いた架空のムーミン谷を舞台にした妖精の話なのだ。
フィンランドが舞台ではないのだ。
例えるなら、日本の作者である漫画「ワンピース」は日本が舞台と言えるか?である。答えは言えない。
そう、ムーミンも舞台はフィンランドとはいえないのだ。
いやいや、それは言いがかりであり、作家がフィンランド人ならフィンランドでいいじゃないか?という人もいるだろう。
ではもう一つの選択肢「小さなバイキングビッケ」は、ノルウェーを舞台にしているか?という問題だ。
バイキングはノルウェーだというのは早合点であり、作家はスウェーデン人であり、スウェーデン語で書かれている。
もしもムーミンの作家がフィンランド人だからムーミンはフィンランドだというのであれば、ビッケはスウェーデン人作家が書いたのでスウェーデンということになるではないか?
いや、バイキングだからビッケのほうはノルウェーだ、という人がいるかもしれない。
実はビッケはスウェーデンのバイキングなのだ(笑)
ビッケはスウェーデン人作家がスウェーデン語で書きスウェーデンのバイキングを描いた話なのだ(笑)
まとめると、
ムーミンは、フィンランド作家がスウェーデン語で書いたムーミン谷が舞台の話。
小さなバイキングビッケは、スウェーデン作家がスウェーデン語で書いたスウェーデンバイキングの話。
ちなみにドラゴンボールは日本人作家が日本語で書いたが、日本が舞台ではない。
さあ、ムーミンはフィンランドが舞台であり、ビッケはノルウェーが舞台であると言い切ったセンター試験。
出題ミスは明かだ。