今井メロさんの写真画像を
インターネット上に掲載したとして
警視庁は25日
著作権法違反の疑いで
東京都の無職(45)を逮捕した。
雑誌からスキャナーで取り込んだ今井メロさんの写真画像8枚をネット上に無断で掲載し
著作権を侵害した疑い。
アフィリエイトブログだったみたいやけど
ミヤネ屋でも言うてた
著作権無断で掲載は
やっぱり怖い((゚Д゚ll))
無断で画像を使ってるブロガーさんは
気をつけて
4年前に生活保護相談
大阪市東淀川区の集合住宅で18日にミイラ化した遺体が見つかった事件で、
この部屋に住んでいた職業不詳古川美幸さん(31)が約4年前、
区役所に仕事がないことを訴え、
生活保護の相談をしたが受給には至らなかったことが19日、
捜査関係者らへの取材で分かった。
遺体は古川さんとみられ、
餓死した可能性があることが既に判明。
生活に困窮した
末に死亡した可能性もあるとみて、
東淀川署は詳しい経緯を調べるとともに、
遺体を司法解剖して死因を特定する。
また、
今年10月に集合住宅の部屋で倒れているのが見つかった母親は病院に搬送時、
衰弱して会話が困難な状態だったことも明らかになった。
捜査関係者らによると、古川さんは2009年11月、母親(65)とともに
東淀川 区役所を訪問。
「死亡した父親の生命保険金で生活していたが、残りが少なくなって
きた」と説明し、貯金が無くなれば生活保護を受けることが可能か、窓口の職員に相談した。
母親は「病気で働けない」とも話し、
古川さんが仕事を探しているが見つからないと 漏らしていたという。
古川さんは以降、
区役所に相談に訪れず、生活保護は受けなかった。(共同
預金があれば
申請しても却下されるんですね‥
そりゃそうか
生活保護は国が最低限の『国民』の生活を守るためにある
もう一度、
預金がなくなった時に申請に行けばよかったと思う‥
いずれにせよ
受けれなくて餓死してしまう日本人がいるのに
え?
日本人で困窮してる方々ための最後の砦の生活保護が
なんで日本人が
受けれなくて餓死するとかのニュースばかりなんやろ‥
自分の国はまず自分からよくしやな文句ばっかり言うてても何も始まらへん
↓↓↓あった↓↓↓
年間3兆8000億円と、国に負担をかける生活保護制度に率先して、
外国人の適用廃止など意見をしていきましょう。
◎厚生労働省
https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html
◎自民党へのご意見
https://ssl.jimin.jp/m/contact
◎内閣官房 ご意見募集
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/cas_goiken.html
(意見・要望欄以外は任意)
少し前の記事みたいですが
知らなかったので‥
↓↓↓以下抜粋↓↓↓
◆「いいように使われた」
「さすがにこたえました」「急激な売り上げでした」「倒れそうです」
清涼飲料の運送会社(大阪市)で働いていた兵庫県尼崎市の男性(当時27)は2008年7月、業務日誌にこう書いた。
自動販売機をトラックで回り、
缶やペットボトルの飲み物を補充する。最高気温は連日30度を超え、ジュースがよく売れた。
「倒れそう」と書いた日から7日後の8月2日、自宅で首をつった。
採用されたのは、4か月前の4月中旬だった。
「おれ、やっと正社員になれたでー」
仕事帰りの父(66)に、
男性が明るく声をかけた。
「そうか、よかったなー」
「どんな仕事や」。
母(62)と姉(35)を加えて4人で囲んだ食卓が普段よりもにぎやかだったのを、父は覚えている。
大学を卒業した時、正社員になれなかった。
コンビニの棚卸のアルバイトをしながら5年間、
就職活動を続けた。
ほとんどの会社で面接にも進めなかった。
ようやくなれた正社員だった。
初出勤の日、
男性は疲れた表情で帰宅し、父に語った。
「きつい仕事や。でもせっかく正社員になれたから、がんばるわ」。
エレベーターのない建物では、飲み物が数十本入った箱をかついで階段を上り、
昼食は車の中でパンを食べてすませるという。
母親が「弁当を作る」というと、「ご飯はのどを通らない」と断った。
日焼けした顔がやつれ、冗談好きだったのに急に無口になった。
家を出るのは朝6時ごろ。
翌日のルート点検を終えると、
帰宅は夜11時前後になる。
午前4時に家を出たこともあった。
「先輩から『仕事が遅いからもっと早く出社しろ』と言われた」と聞いた。
男性の死亡時刻は午前3時ごろ。仕事用のスラックスをはいていた。
「はじめから息子を使い捨てるために採用したのでは」と、父は憤る。
STOP!過労死
たまたま見たサイトですが
ひどい(ノ_・。)
知らなかったので‥
↓↓↓以下抜粋↓↓↓
◆「いいように使われた」
「さすがにこたえました」「急激な売り上げでした」「倒れそうです」
清涼飲料の運送会社(大阪市)で働いていた兵庫県尼崎市の男性(当時27)は2008年7月、業務日誌にこう書いた。
自動販売機をトラックで回り、
缶やペットボトルの飲み物を補充する。最高気温は連日30度を超え、ジュースがよく売れた。
「倒れそう」と書いた日から7日後の8月2日、自宅で首をつった。
採用されたのは、4か月前の4月中旬だった。
「おれ、やっと正社員になれたでー」
仕事帰りの父(66)に、
男性が明るく声をかけた。
「そうか、よかったなー」
「どんな仕事や」。
母(62)と姉(35)を加えて4人で囲んだ食卓が普段よりもにぎやかだったのを、父は覚えている。
大学を卒業した時、正社員になれなかった。
コンビニの棚卸のアルバイトをしながら5年間、
就職活動を続けた。
ほとんどの会社で面接にも進めなかった。
ようやくなれた正社員だった。
初出勤の日、
男性は疲れた表情で帰宅し、父に語った。
「きつい仕事や。でもせっかく正社員になれたから、がんばるわ」。
エレベーターのない建物では、飲み物が数十本入った箱をかついで階段を上り、
昼食は車の中でパンを食べてすませるという。
母親が「弁当を作る」というと、「ご飯はのどを通らない」と断った。
日焼けした顔がやつれ、冗談好きだったのに急に無口になった。
家を出るのは朝6時ごろ。
翌日のルート点検を終えると、
帰宅は夜11時前後になる。
午前4時に家を出たこともあった。
「先輩から『仕事が遅いからもっと早く出社しろ』と言われた」と聞いた。
男性の死亡時刻は午前3時ごろ。仕事用のスラックスをはいていた。
「はじめから息子を使い捨てるために採用したのでは」と、父は憤る。
STOP!過労死
たまたま見たサイトですが
ひどい(ノ_・。)