「物事の理を考える」
またかと思われるかもけど、また悔しい思いして泣きじゃくったな。
なかなか感情出さないのに。
でも明らかに僕に対して、育てようとしてくれてるし、今後グループを背負う人間にしようとしてくれてる。
こんな成長するチャンスはない。
「営業ができない」ってことは、単に何もできないって否定されているわけではなく、最高レベルの営業技術を求められていること。
そのレベルとは、バリューチェーンにおける、販売・マーケティング領域ではなく、更に深い領域のクライアントニーズを知り、提案し、解決するということ。
その前提としての、信頼関係。
上から目線の目先さ。
盗もう。試そう。考えよう。