ゴルフフェアには一瞬だけ行きました。毎年そんな感じ。
忙しすぎるのか、対人恐怖症なのか、どちらかは秘密。
ギタリストの矢堀孝一さんもスウィングのリズムをよくするCD『Gol-mu』で出展。
生演奏してましたね~。
矢掘さんのギターの音色がいいんだよな~。
ドラムを練習しなければ、
ゴルフフェアには一瞬だけ行きました。毎年そんな感じ。
忙しすぎるのか、対人恐怖症なのか、どちらかは秘密。
ギタリストの矢堀孝一さんもスウィングのリズムをよくするCD『Gol-mu』で出展。
生演奏してましたね~。
矢掘さんのギターの音色がいいんだよな~。
ドラムを練習しなければ、
2か月に1度、立木義浩先生の撮影がある、
ゴーゴルで連載中「ゴルファーの顔」
毎回ゴルファーの方を読んで、撮影&対談していただく、という形を前回からスタートさせたのだ。
この日のゲストは沼澤聖一プロ。
フェースブックでの忌憚のない意見に共感するところがあり、来ていただいた。
沼澤プロとのお付き合いも古く、ゴルフトゥデイの編集長時代からだから、もう17年。
沼澤プロも渋くなっていたが、自分も歳とったわけだわ。
対談は大いに盛り上がり、またいい話が聞けてしまった。
しかし立木先生の話はしびれますな~
「人生は峠を越えてさ、坂道をゆっくりゆっくり降りて行くときが面白いんだよ。」
「見た者に何も考えさせない写真なんて失礼だろ。多少の破たんが次につながるんだよ」
今日はちょっと余裕があったので事務所の片づけ。
片づけは苦手。
どうしてもスキッと整頓できない。
なんだかな。
でもボールは打っている。
最近ずいぶんフォームがましになってきて、ちょっとうれしい。
頭の中もパーおじさんとの戦いになってきて、
80叩くとがっかりするもんな。
ゴルフスイングってものがようやくわかりかけてきた感じだけど、
不思議なもので、わかってくると、語りたくなくなる。
まあなんでもそうだよな。
いまはアウトプットの時期ではない。
蓄積の時期だ。
流れのままに仕事をしている。
やるべきは、蓄積。
ゴルフもっと上手くなろう。
いいコースをもっと見よう。
コース設計・造成の知識を増やそう。
英語とフランス語を勉強しよう。
そして
大事にすべき人を大事にしよう。
とりあえずいまはそれだけやっとけ自分。