メンテナンス
先日、走っている時にシールドを上げた瞬間、バキッという音と共に、シールドがブランブランと…。
ベースのパーツが破損しました。
そして、気になっていたB+COMのスピーカーケーブルが断線寸前でした。
ナップス港北店に行き、メンテナンスをしてもらいました。

シールドのベースを交換に合わせて、シールド自体も交換しました。
すると、クリアを選ぶと以前のものより明るくなると言われました。
なので、ライトスモークを選んでみました。
夜に走れるかな?
そして、B+COMのスピーカーを交換してもらいました。
雨の日に走りたくはないですが、安心です。
交換に30分程度、8100円かかりました。
買い換えでなくて、良かった。
また、気持ちよく走れます。
(*^_^*)
FC町田ゼルビアvsヴァンフォーレ甲府


2018明治安田生命J.league Division2 第3節 FC町田ゼルビアvsヴァンフォーレ甲府の試合が、町田市立陸上競技場で行われました。
開幕2連勝を飾るFC町田ゼルビア。
降格してきたとはいえ、実力のあるヴァンフォーレ甲府を迎えて、3連勝を目指します。
ヴァンフォーレ甲府は、J1で戦ってきた実力を持つチーム。
ジネイを加入し、攻撃陣がさらに厚みを持たせ、安定感が増しました。
風上を取ったFC町田ゼルビアは、前半にリードして折り返したい。
2分、左サイドのコーナーキックを獲得したFC町田ゼルビア。
吉濱がショートコーナーでロメロ・フランクにパスし、左サイド敵陣深くからのシュート性のクロスを入れるも、相手にクリアされてしまいます。
5分、ヴァンフォーレ甲府の湯澤からのパスに反応した小塚が、ワンタッチでディフェンスラインの裏にスルーパスを送ります。
ジネイが走り込んでいきますが、キーパーにキャッチされます。
10分、FC町田ゼルビアのコーナーキックから、吉濱がゴール前に挙げると深津がヘディングで合わせます。
しかし、得点にはなりません。
31分、右サイドからのコーナーキックで、ショートコーナーを選択。
平戸とパスの交換から吉濱がクロスを入れると、ファーサイドで深津が折り返しますが、ゴールラインを割ります。
アディショナルタイムの48分、ペナルティーエリア手前中央からフリーキックを獲得するFC町田ゼルビア。
平戸が直接狙うも、ゴール上のネットにかかります。
前半を0-0で折り返します。

50分、ヴァンフォーレ甲府のエデル・リマからパスを受けた高野が、左サイドの敵陣深くからクロスを挙げるがキーパーにキャッチされます。
56分、パスをセンターサークルで受けたFC町田ゼルビアの吉濱がドリブル突破。
ペナルティーエリア手前まで持ち込み、シュートを放つが枠の外。
64分、ヴァンフォーレ甲府の高野がクロスを入れると、ディフェンスにクリアされます。
このこぼれ球を田中がペナルティーエリア手前中央からシュートするも、ゴールの枠の外。
69分、ヴァンフォーレ甲府のコーナーキックから、ゴール前のルーズボールに、新井が深津に足の裏を見せて飛び込んだ事でレッドカードを受けます。
残りの時間を10人で戦う事になります。
FC町田ゼルビアは攻めていきますが、ヴァンフォーレ甲府の守りは堅い。
バブンスキーを投入し、攻撃に厚みを持たせますが得点にはなりません。
試合は、0-0の引き分けとなります。
10人の相手に勝ち越せなかったFC町田ゼルビアは、気持ちを切り替えて次節に勝利を目指して欲しい。

Vリーグ FINAL STAGE 名古屋大会


名古屋市にある日本ガイシホールにやって来ました。
VリーグのFINAL STAGE・第1戦の試合が、男子女子共に1試合づつありました。
女子は、JTマーヴェラスvs久光製薬スプリングス。
男子は、パナソニックパンサーズvs豊田合成トレフェルサです。
FINAL6を1位通過したJTマーヴェラスと2位通過した久光製薬スプリングスの対戦。
久光製薬スプリングスは、今季唯一の黒星を喫した相手だけに負けられない。
ミハイロビッチと石井のエース対決と奥村と岩坂のブロック対決が注目。
試合は、JTマーヴェラスが食い下がるも、久光製薬スプリングスが逃げ切り第1セットをとります。
すると、サーブレシーブの差が徐々に出て来て、コンビプレイも合わなくなり、JTマーヴェラスが自滅していきます。
結局ストレートで勝利し、久光製薬スプリングスが優勝に王手をかけます。

つづいて、パナソニックパンサーズvs豊田合成トレフェルサの試合。
パナソニックパンサーズの清水が、FINAL6で右足を負傷。
豊田合成トレフェルサのイゴールが、ケガを悪化させ出場を断念。
両チームのエース不在で戦わなくてはならない。
チームワークが必要となる試合となるでしょう。
試合は、第1セットから流れをものにしようと、攻めていきます。
パナソニックパンサーズは福澤、豊田合成トレフェルサは高松が牽引します。
試合の流れを傾けたのは、パナソニックパンサーズの今村。
今日は、かなり当たっていました。
さらに、山内がブロックをたて続けに決め、一方的にリードし始めます。
チーム力の勝ったパナソニックパンサーズが勝利。
優勝に王手をかけます。
来週に第2戦が行われ、大詰めのVリーグは優勝チームが決まります。

駅構内のきしめん住吉で、いか天きしめん520円でお腹を満たし、暖まる。
ウンマイねぇ。
(*´∇`*)マンゾクジャ
しかーし、外に出ると寒いのじゃ。
゜゜(´O`)°゜
あー、日帰り名古屋のお仕事でした。
美味しいもの食べたかったぁ。
ひつまぶしー!
カレーうどーん!












