matsuyastyle -51ページ目

絡まれる?



仕事場に向かう途中、正面から歩いてきた青年と避けたにも関わらず軽く当たりました。
青年は避けることもなく、当たりました。

すると「当たったじゃないか」と。
避けなければ当たらないと思うのですが、こちらは謝りました。
「歩きスマホしてるから、ぶつかるんだ」
時間を確かめただけなんですが。
数人に囲まれながらも、すみませんと謝りましたが、別の青年が、
「当たって、痛いんじゃないか?」
と、カミカミながら言いました。

「そうですか、警察に行きましょう」と、手を掴んだら、先に手を出したと騒ぎました。
「では、警察に電話します。」と、電話をかけようとすると嫌がりました。
「時間がかかるなら、みんなに悪いから…。」
「そうですか。ごめんなさい。」
と謝りました。

なんとか切り抜け、その場を立ち去りました。
数人で動き、息巻いているヤツがいるんだなぁと。

気を付けよう。
繁華街の暗い道と歩きスマホ。
絡まれないように。

西岡良仁vsベルディッヒ






ATPテニスマスターズ1000・マイアミオープン 2回戦の西岡良仁vsベルディッヒの試合が行われました。

ベルディッヒのペースに乗れず、ふたつのブレイクアップで西岡は第1セットを落とします。

第2セットに入ると、ベルディッヒに対応し始めますが、第3ゲームでブレイクされます。
キープゲームが続き、第9ゲームには10度のデュースを繰り返して西岡がキープします。
試合は、1-6,4-6で西岡は2回戦で敗戦となりました。
良いところが出ないまま、終わってしまった試合となりました。


放送終了後、始発電車に少し時間義あったので、朝ラーして帰ろうと思ったら、どこも満員御礼。
なぜに?  あ、土曜日だった!
世の中は、こんなに景気良いのか?
渋谷で花見か?



地元に帰り、やよい軒でおろし和風ハンバーグ定食でガッツリ朝食しました。
寝る前には食べすぎですが、昨日夕食から食べていないので。
あとは、寝ちゃいます。


錦織圭vsジョン・ミルマン




ATPテニス マスターズ1000・マイアミオープン 男子シングルス2回戦 錦織圭vsジョン・ミルマンの試合が、マイアミ・クランドンパークテニスセンターで行われました。

まだ万全でない錦織圭は、復帰戦で試合をしながら調整か。

キープゲームが続く第6ゲームで、試合感が無いのか、タイミングが合わなくなり、ブレイクされます。

第9ゲームでは、錦織が調子を上げ、展開をコントロールしているよう。
このゲームをブレイクします。

第1セットは、タイブレイクまでもつれながらも錦織が奪います。


第2セットの第1ゲームでいきなりミルマンがブレイクします。
リズムが崩れた錦織は、第4ゲームでブレイクを奪いますが、ミスが目立ち第5ゲームで再びブレイクされます。

ミルマンが優勢に進め、第2セットを奪い返します。

ファイナルセットに突入した両選手は、なんとかゲームをキープします。
第6ゲームで錦織がブレイクバックとし、リードします。

このまま錦織のペースになり、セットカウントを2-1で勝利しました。
まだ本調子でない錦織は、次の試合までにどこまで戻せるのか。
まずは勝利おめでとう。

西岡良仁vsアレックス・ディミナー



深夜放送のATPテニス・マイアミオープンのため、22時にサブ入り。
本日は、1回戦の西岡良仁vsアレックス・ディミナーの試合を中継しました。

西岡良仁は、怪我でランク374位となりましたが、実力は100位台です。
相手のアレックス・ディミナーは、ランク130位の若手です。

第1セット。
第4ゲームまでキープとブレイクで2-2となった第5ゲーム。
西岡がブレイクして流れを作ると、続く第6ゲームはキープ。
アレックス・ディミナーは、集中力を欠きミスをしだします。
第1セットは、6-2で西岡が取ります。

第2セット。
第5ゲームまでキープし続け、2-3でアレックス・ディミナーがリード。
第6ゲームはアレックス・ディミナーがブレイクし、2-4とします。

西岡はギアを上げたのか、連続ポイントで第7ゲームをブレイクします。
タイミングの良いドロップショットが決まり、バックハンドのコントロールが良く、このセット6-4で取って勝利を決めました。

落ち着いて、集中力を切らさず、ミスらしいところが見当たらなく、完璧に近い試合展開で2回戦に進出です。

杉田祐一vsロビン・ハーセ



深夜から生放送で、ATPテニス マスターズ1000マイアミオープンの中継をしました。
アメリカ・フロリダ州マイアミで行われます。

1回戦の日本人の試合で、世界ランク43位の杉田祐一。
相手のロビン・ハーセは世界ランク44位で、同じ力量の選手同士の戦いです。

ロビン・ハーセがブレイクゲームを取り、第1セットを取りました。

第2セットは、ロビン・ハーセがミスするもゲームをキープしますが、杉田が第8ゲームをブレイクして第2セットを奪い返します。

第3セットに入り、杉田がミスを連発し、ストレートで落とします。

1-2(4-6,6-3,0-6)で杉田は、敗戦となりました。


約10日間テニスの中継です。