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FC町田ゼルビア・ホーム戦



2020シーズンのお仕事、FC町田ゼルビア・ホーム戦をいただきました。
また、20試合余りを町田GIONスタジアムで行われます。
オリンピックの仕事も入ってきていますので、夏は忙しくなります。

しかし、この時期はOFFとなりかなり暇だぁ。
貧乏暇なしで、働かなければ。
がんばろっ!

謹賀新年



明けましておめでとうございます。
昨年同様よろしくお願いします。

今年もどこか行けたらと思っています。
どこ行こうかな。

冬だねぇ。




もうすっかり冬だねぇ。
世間はクリスマスモード。


こんな風景も、冬なれば。
もうちょっとアップで撮れたらなぁ。


多摩センターに立ち寄ったときに、駅前のイルミネーション。
キティちゃんが印象的。





街路樹の銀杏の葉は、色づいてキレイ。
この後、葉がなくなるまで枯れちゃうんですよね。
風邪ひかないで、年末まで頑張りましょう!


Vリーグ女子 福島・郡山大会 二日目




2019-20 Vリーグ女子 福島・郡山大会の2日目が、宝来屋 郡山総合体育館で行われました。

先日のカードを入れ替えた対戦カードで、行います。


第1試合は、デンソーエアリービーズvs埼玉上尾メディックスです。

第1セット。
埼玉上尾メディックスのシュシュニャル、吉野のスパイク、デンソーエアリービーズの野村、シニアードのブロックポイントなどで得点を重ね、お互い一歩も引かない展開となります。

埼玉上尾メディックスの吉野のサービスエースでリードをすると、最後はシュシュニャルの攻撃が決まり先制します。

第2セット。
終始埼玉上尾メディックスのペース。
東谷のスパイクで追いつこうとするデンソーエアリービーズをサンディアゴのブロック、シュシュニャルのスパイクで引き離します。
デンソーエアリービーズは田原を入れ、リズムを変えようとしますが、粘り強いレシーブを見せる埼玉上尾メディックスにミスを誘われます。
最後はシュシュニャルのスパイクが決まり、セットを連取します。

第3セット。
埼玉上尾メディックスのシュシュニャルのスパイク、ブロックの活躍で、試合をストレートで勝利となります。


第2試合は、トヨタ車体クインシーズvsNECレッドロケッツ。

第1セット。
トヨタ車体クインシーズの荒木が2連続のサービスエースで流れを掴むと、渡邊の速攻やダイレクトスパイク、ネリマンのサービスエースで得点を重ねます。
NECレッドロケッツは曽我、塚田の二枚替えで、流れを変えようとしますが、トヨタ車体クインシーズが逃げ切り、セットを先取します。

第2セット。
トヨタ車体クインシーズが優位に試合を進めると、ネリマンのスパイク、鴫原、渡邊のブロックポイントでリードを広げます。
さらに途中から入った金本の活躍で、セットを連取します。

第3セット。
NECレッドロケッツの荒谷、曽我がスパイクを決めると、トヨタ車体クインシーズの渡邊、ネリマンが得点をして、接戦となります。
トヨタ車体クインシーズがラリーから粘りを見せて、流れを呼び込みます。
最後は荒木がブロックアウトを決めて、ストレートでトヨタ車体クインシーズの勝利です。


2試合を行い、新幹線で東京へ。
久しぶりの東京駅のライトアップ。
なんか落ち着く…。


Vリーグ福島郡山大会 初日




朝8時に郡山に到着しました。
気温が10℃に届かないようです。
めっちゃ寒い〰️!


2019-20Vリーグ女子 福島・郡山大会が郡山総合体育館で行われました。

第一試合、デンソーエアリービーズvsトヨタ車体クインシーズ。

第1セット。
主導権を握るトヨタ車体クインシーズは、デンソーエアリービーズに逆転を許しながらも追い付きます。
しかし、デンソーエアリービーズのシニアード、鍋谷が連続で得点し、セットを先取します。

第2セット。
デンソーエアリービーズのリードで試合をすすめます。
トヨタ車体クインシーズが追い付くと、高橋がブロックポイントでセットを奪い返します。

第3セット。
トヨタ車体クインシーズが薮田、荒木の2連続ブロックポイントで流れをつかんで進めると、デンソーエアリービーズが一時逆転を許しますが、再び逆転をし、セットを連取します。

第4セット。
後がないデンソーエアリービーズ。
23-23と同点となったところで、田代のブロックポイントを切っ掛けに、26-24と逃げ切ります。

第5セット。
フルセットに持ち込んだデンソーエアリービーズ。
シニアード、東谷の活躍で優位に試合を進めると、トヨタ車体クインシーズもネリマン、荒木のブロックポイントで応戦します。
デンソーエアリービーズが逃げ切り、試合を3-2で逆転勝利しました。


第2試合、NECレッドロケッツvs埼玉上尾メディックス。

第1セット。埼玉上尾メディックスのシュシュニャルを中心に試合を進め、リードします。
NECレッドロケッツは曽我、塚田の二枚替えや佐藤をレシーバーとして起用し、流れを呼び込もうとしますが、埼玉上尾メディックスの椎名やサンディアゴの攻撃を重ねてセットを先取します。

第2セット。
NECレッドロケッツは曽我、上野がスパイクを決めると、埼玉上尾メディックスは吉野が応戦します。
一進一退の攻防から、NECレッドロケッツのバックアタックを埼玉上尾メディックスの冨永が止めて、セットを連取します。

第3セット。
NECレッドロケッツはサイドからの早い攻撃を展開し、中盤までリードします。
しかし、埼玉上尾メディックスの椎名の活躍で点差を詰め、逆転し接戦を制します。
交流戦を3連勝しました。


ホテルに帰り、食事をするため郡山の街を散策。






駅前のイルミネーションを眺め、歩き回っていると冷えてきました。
結局コンビニはしごして、弁当を買って帰ってきちゃいました。
明日も早いし。