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羽生SA




昨日出発するはずだったツーリング。
京都に行こうとするも、雨で出遅れ、しかも熱くなると言う…。

眠い目を擦りながら5:00に出て、方向を変えて東北道に入りました。
どこまで行こうか?

FC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.



2019明治安田生命J2リーグ第14節FC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.の試合が、町田市立陸上競技場で行われました。

FC町田ゼルビアは、前節引き分けに終わり、1ヶ月ほど勝利なし。
主力が抜けた穴は大きく、まだまだカバーしなければなりません。
正念場は続きます。


試合は、開始早々から動き出します。

1分、京都サンガF.C.自陣後方からのロングフィードに反応した一美が、大谷の寄せを交わし、ペナルティエリア内に進入します。
キーパーと1対1から一美が冷静に決め、先制点を挙げます。

反撃に出るFC町田ゼルビアの4分。
右コーナーから森村がインスイングのクロスを入れると、ボールはクロスバーに当たります。
こぼれ球に反応した大谷がボレーシュートを放つと、ネットを揺らし、同点に追い付きます。

好調の京都サンガF.C.をハイプレスのFC町田ゼルビアが中盤で支配し始め、チャンスが生まれます。
しかし、切り返しの早い京都サンガF.C.守り抜きます。

前半を1-1で折り返します。


後半に入ってもFC町田ゼルビアが中盤のボールを持ち、積極的にセカンドボールを奪います。

66分、FC町田ゼルビアの森村が、後方からのパスに反応し、左サイド敵陣深くから中央に折り返すと、ロメロフランクがペナルティエリア内で受け、フェイントでディフェンダーを交わし、シュート。
これが京都サンガF.C.のゴールに突き刺さり、逆転に成功。

京都サンガF.C.は闘莉王を投入し、ディフェンスを強化、カウンターでチャンスを狙う策にでます。

徐々にペースは京都サンガF.C.に流れていきます。

37分、FC町田ゼルビアのカウンターを凌ぎ、すぐさま京都サンガF.C.のカウンターで反撃します。
ジュニーニョが自陣から鋭いスルーパスを入れると、仙頭が抜け出しシュートを決めて、同点に追い付きます。

試合は、2-2の同点で終了。
FC町田ゼルビアは、勝利を逃した感が残りました。
それでも勝点1を獲得しました。


トライアスロンinYOKOHAMA


2019.5.17

トライアスロン世界大会第3戦・横浜大会が行われました。
7時にパラトライアスロンが始まりました。
障害の重さでクラス分けされ、スタートします。
注目の女子座位の土田和歌子が4位、女子立位の谷真海が2位となり、共に3連覇をのがします。


10:00よりエリート女子が始まり、序盤のスイムでトップグループで抜け出し、バイクでさらに少数になり、ランで二人に絞られます。
優勝はケディ・ザファーズ(米国)がしました。
日本の高橋侑子が4位、佐藤優香は22位と健闘しました。


13:00からエリート男子が始まりました。
スイム、バイクとグループが三つにわかれ、トップグループは10人ほどでランまで縺れます。
最後の山下公園に帰ってくるまでデットヒートを行い、優勝はバンサン・ルイ。
日本のニナ・ケンジが33位、北條巧は38位となりました。


もちろん帰りは中華街。
ガッツリ食べて帰りました。



海鮮やきそばのセット864円なり。


大盛り風の海鮮やきそば。
餡が熱々でウンマイ!



フカヒレスープに蒸し鶏、杏仁豆腐がついております。
かなりお腹がきつくなりました。
暴飲暴食には注意しましょう。
(≡^m^≡)

横浜中華街




仕事の都合で、横浜の山下公園近くに宿泊です。
地元は横浜なのにねぇ。
明日の仕事が、早朝6:30からなので仕方ない。

夕食は、横浜中華街で行きましょう。
あえて桜木町まで行くのも…。
一人ですから。




さんざん歩いて、香港路にある京城飯店に立ち寄りました。
セットメニューから、麻婆豆腐が食べたきなり、麻婆豆腐とチャーハンを選びました。







さすが中華街。
1000円しないで、ボリューム満点です。
そして、うんまい!
店の雰囲気もアットホームで、また良い。


中華街の雰囲気が以前と違い、明るくなったような気がします。
古い建物が無くなった?

最近はタピオカのブーム?
三度目だよね。
タピオカ専門店が目につきます。
あと、食べ放題と。
時代なんですかねぇ。

二時間ほど楽しみました。
地元だけど。

FC町田ゼルビアvs水戸ホーリーホック



2019明治安田生命J2リーグ第12節 FC町田ゼルビアvs水戸ホーリーホックの試合が、町田市立陸上競技場で行われました。

FC町田ゼルビアは、怪我人が多く、チームの状態が良くありません。
そんな時にチーム一丸になら無いといけません。

対戦相手は、FC町田ゼルビアのアウェイ戦で3分1敗と勝利がありませんが、現在首位の水戸ホーリーホックです。
リーグ最小失点の水戸ホーリーホックを、セカンドボールからのスピードを活かした攻めで崩さなくてはなりません。


試合は、中盤のボールの奪い合いで落ち着きがありません。

お互いにチャンスが巡ってきますが、決めきれません。

FC町田ゼルビアは、ロメロフランク、戸高がジリジリと下がり始め、全体的に受け身になる時間帯が増えます。

水戸ホーリーホックは、黒川がディフェンスも左サイドを切り崩す活躍で、チャンスが増えます。
しかし、得点が奪えず0-0で折り返します。


後半に入ると、中盤争いから足を使ってきたFC町田ゼルビアが止まりかけます。

63分、左サイドから茂木がラフな浮き玉のパスをディフェンスの裏に出すと、黒川が抜け出してループシュートを放つと、ボールはゴールに吸い込まれて先制点を奪います。

交代の切符を使い、流れを変えようとするも、変えられず水戸ホーリーホックのペース。

83分、左サイドから水戸ホーリーホックのフリーキック。
キッカー・志知のクロスはクリアされますが、こぼれ球を浅野がペナルティエリア手前の中央で胸トラップからシュートすると、ゴール左に突き刺さります。

試合は、0-2で水戸ホーリーホックの勝利で終わりました。
ベストメンバーで挑めなかった借りは、水戸に乗り込んで返しましょう。
今は辛抱するのみ。