人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程 -11ページ目

人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

ファシリテーションとはグループから最大を引き出す技術ですが、人間関係ファシリテーションは様々なファシリテーションがあるなかでもその根幹をなすものです。 ここでは体験学習の循環過程をもとに話を進めていきます。


人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程
幕張のマグドナルドから・・・









前回お伝えしましたように、

幕張てっぺん異業種交流会の今回の


ゲストスピーカーは、

昭和住宅のイチローことH氏です。


今回、筆者が

本人の迷惑を顧みず、突撃インタビューしてきました。


そこで第3弾としてホンの一部をお伝えします。



Q  「米国滞在中は、

   どのような人のところにホームスティしていたのですか?」


H氏「お金のこともありましたが、スパニッシュ系や、

    黒人家庭でホームスティさせてもらったりして、


   日本の文化との違いをひしひしと感じましたね。

   良い意味で刺激でした。」


Q  「なるほど。 その刺激とは?」


H氏「では、一つだけお話しします。 それは、黒人家庭で、

   ホームスティをさせてもらったいた時です。


   ある時、そこの家庭の方が誕生日ということで、ホテルで

   誕生日記念パーティをやるという話が出ました。


   その際に、“アキ、お前も来るか?”って

   誘われたんです。 自分としては、ホームスティもしているので、

  

   ご招待だなと思っていたところ・・・



   「思ってもみなかった申し出を受けたんです。」


Q  「その申し出とは?」


H氏「その申し出とは、文化の価値観の違いをはっきりと感じるものでした。」


その違いを感じるものとは・・・


この続きは、17日にH氏ご本人の口から

たっぷり語ってもらいましょう。


この話を聞いてみれば、あなたも「なるほど!」



続きはこちらから…



人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程
幕張のマグドナルドから・
・・







今回の

幕張てっぺん異業種交流会の

ゲストスピーカーは、



昭和住宅のイチローこと, H氏です。



今回は、筆者が
本人の迷惑を顧みず、突撃インタビューしてきましたので
そのホンの一部をお伝えします。


Q  「数ある英語圏の中から米国を選んだ理由は?」

H氏「自分探しとでも言いましょうか、

    自分のアイデンティティに対して、

  

    走っているルート66、すなわちアメリカ大陸横断6000㌔を



    自分一人で車のハンドルを握ってやってみて

   何か掴めるかな、ということでトライしました。」



Q  「なるほど。 では、ミーハーなのでお尋ねしますが、
    米国では、どのような体験をされましたか? 

    例えば日本に居ては中々体験できないような

     こととか?」


H氏 「そうですね。 首都のワシントンDCのジョージタウンで体験した

    ことですが、夜中にそこから帰ろうとした際に、わずか数メートル先で



    お互いに拳銃を構えて・・・





筆者「エエッ!!!」


この続きは、17日にHさんご本人の口からお聞きください。




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実は、何を隠そう(別に隠さなくともよいのですが、

筆者は、米国の首都ワシントンDCに1月半位住んでいた

ことがあります。


勿論、ジョージタウンにもよく足を運んでいて、

今でも、そこの雑貨店で買った置物が



自宅の中でこちらに微笑んでいます。


そのワシントンDCでこんな事が起こっていたとは!

「まさか、まさか!!」が溜息とともにでてきたのでした。




この話を聞き逃したくない人は、



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人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程
社内デスクから・・・











4月7日である企業の研修

様子をお伝えしました。



今回は、その感想をお伝えします。



「初めは本当に驚いたのですが、自分からアクションを起こし、

お手本を見せることで一瞬で壁をなくしたのが驚きました。」 SK様


「自分が他人にどう思われるのか分かって、とっても面白い!

すごく仲良くなれるから、こういうコトってすごい大事だよね!」 EK様


「この研修で得た一番大きなものは、同期との一体感が生まれたことだと

思います。それは、今後働いていく上で、十分役立つものだと思っています。」 YT様


「良い意味で、予想を裏切る内容でした。やっていてとても楽しかったですし、

全員の絆が深まったと思います。」 TK様


「性格は人によって皆違うけれど、大勢で集まった時に、一人一人に役割や、

個性があることに改めて気づいた。例えば、目立つ性格ではなくても、

観察してみるとチームのまとまりに貢献していたりするなと思った。」 KM様


「やはり、会社の中では1人では仕事はできない。チームワークを

大事にして、チームの為に貢献する、貢献したい、早く1人立ちをしたい

と思いました。」 HN様



「自分が人からどのように見られているか、ということを他者の視点から客観的に

知ることができたので、今後、社会人として自分の振る舞いを意識して生活していきたい

と思います。」 SB様


等など・・・



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