96のプピーユは〇かXか? | 人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

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ファシリテーションとはグループから最大を引き出す技術ですが、人間関係ファシリテーションは様々なファシリテーションがあるなかでもその根幹をなすものです。 ここでは体験学習の循環過程をもとに話を進めていきます。

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96のプピーユは〇かXか?
人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程  














弊社デスクより・・・


うそうそ、仕事をしながら飲んではいけません。

たとえワインでも。



ずーっと以前、かれこれ100年前の話しになります。

これは、うそってすぐわかる。


日野原さん※ではないので、100年前は、

存在すらしていない。


以前といっても、せいぜい10年くらい前のことです。


当時は、コーチングを学び始めたばかりでした。


当時の夢は・・・


「ワイン片手にパジャマでコーチング!」というのが

理想でした。


こんなことはあり得ません。


何故か?


先ず、真面目なので、ワイン片手になんてことはあり得ません。


ワイン“両手に”の間違いです。


ところで、先日96年のプピーユをいただきました。

ハーフサイズでしたが。


ここでプピーユを知らない方々のために、一席。


プピーユはフランスのワインで、赤ワインです。


このプピーユを有名にした逸話は、以下の通りです。


かの世界的に有名なペトリュウスとコンテストで

最後まで争ったというワイン


ワイン好きには、

たまらない一本です。


そこで、たまたまセールで売っていたのを手に入れた

筆者でした。


試飲の結果は、美味しかった。 懐かしい味、香り、でした。


もし、街で見かけたら一度はトライしてみてください。

お薦めです。 そして感想をおしらせください。


そうそう、96のプピーユは〇かXか? でしたね。

危うくわすれるところでした。


96はよい年と言われています。

今回いただきましたプピーユはもう少し寝かせていても

良かったかな? と感じました。


したがって△です。(ウフフ、こういう答えってビミョウですね)


※今年100歳になった医者です。 先日NHKでドキュメンタリーが

ながれていました。