会議の板書なんて無理・・・
と頭を抱えていませんか?
今回は、先週行ったグラフィック・ファシリテーション2について
お伝えします。
もともと、6月に行う予定でしたが、
セミナー参加予定の方が、急遽米国へ
旅立つこととなり、
セミナーもあわてて、
(別に慌てる必要もなかったのですが)
開催した次第です。
という訳で(何のわけか?)
ほとんど徹夜状態で、
セミナーへ突入しました。
(冬でもないのにオーバーですね)
急な開催日の変更にも拘わらず、
参加していただいた皆さん、ありがとうございます。
改めましてお礼を述べさせていただきます。
【誰も知らない事実とは・・・】
実は、開催日の直前、参加者の方々の集まりが
少ないのに、開催が危ぶまれていました。
そこへ、突然、電話が「タラララ、ララララ~」と鳴り響いたのでした。
それは、学び場の社長、平山○○○さんからの
電話でした。
学び場はこちらから、訪問できます。
平山氏「お元気ですか? ○○○です」とご挨拶の声が聞こえます。
続いて、
平山氏「何か困ったことな~い?」と心配していただけました。
筆者「う~ん、実は、明日、セミナーを東京で行うんですが、
集客が思うようにいかなくて困っています」と事実を伝えました。
平山氏「それだったら、弊社のHPの特別のブログで紹介するわ!
必ず訪問してくれるメンバーがいるから」
そして、HPか何かに掲載されているでしょ。
教えてね」とと温かいお申し出をしてくださいました。
思わず、「地獄にブッダ」、とはこのこととばかり、
セミナー掲載をお願いしました。
ホッとしたのもつかぬ間、
【セミナー開催日当日には、さらに難関が!】
口を開けて待っていたのでした。
その難関とは?
果たして、筆者は、その難関に飲み込まれてしまうのでしょうか?
それとも、起死回生のバナナシュートが、
あるいは、逆転満塁ホームランが、
出るのでしょうか?
つづく・・・
